浮浪の滝への道中、白いお堂の魅力。
山王七仏堂の特徴
白いお堂が目を引く、独特な美しさがあります。
七仏堂は鰐淵寺と浮浪の滝の中間に位置します。
静かな環境で心を落ち着けることができる場所です。
浮浪の滝へいく道の中間地点にあります。
外側しか見えない。
白いお堂が目立ちます。
七仏堂は、鰐淵寺から浮浪の滝の中間地点にあります。ジャンルとして、お寺系なのか、神社系なのかはたまたキリスト系なのかよくわからないです。どうにも十字架にしか見えない木造部分の梁。でも狛犬がアリバイのように置いてあるから神社系のような、でもお堂のような仏教のような。宗教の垣根を取り払った結果として、七仏堂があるのかもしれません。
| 名前 |
山王七仏堂 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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飛び石で川を超えてから石段などを登りつめ、やっと辿りついた広場にぽつんと佇んでます。不思議な空気感の場所ですが、とりあえずこの広場で休憩。ここから滝はどちらに?とだいぶうろうろしますがこの建物の裏に進むと奥に「え?もしかしてこれが道?」って感じの道なき道が。逆にここまでの石段や道がけっこうきちんと作られてたってことですね。長きにわたってこちらを大切にしている方たちがたくさんいらしたということなんでしょう。