阿蘇神社の鷹羽紋、神秘体験。
梅林神社の特徴
R218から左折し県道105を進むと、高台に神社が鎮座しています。
熊本の代表的御紋、丸に違い鷹羽の紋所が印象的です。
Googleマップでナビすると、裏山神社近くに案内されました。
祭神:阿蘇惟安※※菊池 武経(きくち たけつね)または阿蘇 惟長(あそう これなが)は、戦国時代の武将、肥後国守護。菊池氏24代当主。元は阿蘇氏当主(阿蘇神社大宮司)で、初めは阿蘇惟長と名乗り、後に菊池武経となるが、出奔して再び惟長に戻し、最後は萬休斎と号した。堅志田城主・阿蘇惟安(惟長)の入道姿の立像と伝えられている本殿の御神体は、町の指定文化財に指定されています。高さ96cm、台座17cm、像の裏面に「願主庄屋 甲薗 大膳允 中小路 兵庫允 慶長六(1601)年 卯月五日」との銘文があります。また、境内には板碑が2基建っており、一基は「当院開山権大僧都法印勝慶・享禄四(1531)年」との銘があるものと、もう一基には、二代・三代の名が彫られており、天文21(1552)年塔で、梅林神社が神宮寺であったことを示すものです。
Googleだと裏山神社下あたり(民家)に案内されました。県道105号(カントリーパーク入口、反対側に2
阿蘇神社様ですが熊本の代表的御紋、丸に違い鷹羽の紋所が彫られてあります。当然ながらその御紋は阿蘇であります。板碑にはここが神宮寺と言われてます。又阿蘇惟安との関係も深い由緒有る神社様で俄然星5です。他の神社様に失礼ですが此処はオーラがよそと違う。
| 名前 |
梅林神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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R218を松橋方面に向かい左折し県道105に入り集落を過ぎた右手高台に神社は鎮座している。道沿いに入り口の案内がある。地域の天満社、天神社と思いつつ参拝すると拝殿から見える家紋の入った扁額に驚かされる。