無料で学ぶ龍ヶ崎の歴史。
龍ケ崎市歴史民俗資料館の特徴
入館料が無料で、龍ケ崎市の歴史を楽しめます。
昭和の黒電話や蒸気機関車が外に展示されています。
特別展やイベントが豊富で訪れる価値があります。
龍ケ崎市の歴史が学べる無料の資料館縄文時代の遺跡とか発見されて出土品が展示されてる資料館の中にはスバル360が展示。
人口75000人規模の自治体が運営しているにしては、しっかりとした展示内容で楽しめました。しかも入場無料とは思えない展示クオリティです。駐車場も広く、近隣史跡とセットで巡れます。
街の歴史を知りたくなんとなく立ち寄りました。そしたらびっくり。豊富な展示物と分かりやすい説明。古い車や蒸気機関車があるのも穴場ですね〜。茨城県ならではの水運業や農業。 やはり水運で栄えた茨城県を詳しく知ることが出来ました。大変面白い資料館です。穴場ですよ〜。
古代から近代迄の数々の展示品がなんと、入館無料で見れます。大部分は写真撮影可。スバル360と昭和レトロな展示品を見たいのが動機で行きました。昭和レトロな展示品は近代だけあって、多かったです。でもそれ以外にも、知らなかった龍ケ崎市の数々の歴史が知れて良かったです。昭和レトロ好きは勿論、龍ケ崎が好きな人にもお勧めです。
入館、駐車場共に無料で気軽に立ち寄れる。縄文から昭和の龍ヶ崎の生活・産業を展示。コンパクトにまとまっていて、龍ヶ崎を知る入口にいい資料館。展示物の映像で、牛久沼の治水に関して上流と下流の村で争いがあった歴史を知り驚いた。
市営の資料館です。近くにありながら今まで入ったことがありませんでした。龍ケ崎は古くから栄える伝統のある街ですが、縄文時代から近代に至るまでのこの地域の成り立ちが学べる施設です。こじんまりした資料館ではありますが、じっくり見れば小一時間くらいはかかるかな?順路の後半にやってくる昭和レトロゾーンなんかは個人的にも結構好きですね。施設外にも昭和初期の建物を模した展示があり、実際に使われていた機関車なんかはうちのこどもたちもテンションあがってました。
入館料は無料の施設でした。展示内容も充実していて、現在は「つくば科学万博'85」の収蔵品展をしていました。40年前に2000万人以上の来訪者あったとの事でした。すごい人数が来ていたのですね。入口には大正時代に製造された蒸気機関車があり、運転席に入れました。資料館も龍ケ崎市の歴史などか分かりやすく展示されていました。
入館料無料。駐車場あり。看板が小さいので通り過ぎる可能性あり。館内、外と見学できる。外は懐かしい建物でレトロ感満載。館内は、広くはないけど昔の電化製品等が展示されている。テントウムシやモンキー等が近くから見ることが可能。竜ヶ崎の歴史に興味がなければ楽しくないかも。建物が立派なだけに期待したが、それほどでも無かったな。
2025.4.5(土)初訪問です。入館無料ですが展示品も多く、説明が分かりやすくて良いです。縄文時代から昭和レトロな展示品、龍ケ崎市が仙台藩の領で栄えていったなど、勉強になりました🙇♂️トイレも綺麗で清潔😁駐車場も広くて👍
| 名前 |
龍ケ崎市歴史民俗資料館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0297-64-6227 |
| 営業時間 |
[金土日火水木] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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馴馬城跡に訪れた際に訪問。駐車場あり。関東鉄道竜ケ崎線の竜ケ崎駅より徒歩25分。龍ケ崎市内の城に関するパネルやジオラマ、伊達仙台藩領だった事がわかる展示があり、歴史・城好きには楽しい。入場無料なのが嬉しい。