遠軽のシンボル、がんぼう岩で迫力体感!
瞰望岩の特徴
遠軽町のシンボル的存在『がんぼう岩』、その高さが圧巻です。
春は芝桜、秋はコスモスが美しい絶景ポイントです。
高所恐怖症の人には厳しい、柵のない迫力の体験が魅力です。
遠軽町のシンボル駐車場は近くにあるので歩いてすぐ。頂上は柵がなくてスリル満点で素晴らしい景色、柵つけちゃったら したからの景観が台無しだろうな。下から見ても 東屋が見える。
岩の裏側、太陽の丘えんがる公園側からある程度の所まで車で登れます。車を降りてから5分弱坂を登ると頂上に到達します。頂上にはテーブルベンチがあり、空いていればお弁当など食べられそうです。何か所も警告が立てられていますが、崖に柵などありませんので転落には十分に気をつけてください。景色は遠軽町が見渡せる素晴らしい場所です。
行こうと思っていて、やっと近くへ行ったおり登ってみました。…が、案の定、手すりや柵などは全く無い展望台で、ふざけていたら命のない場所です。眺望は最高ですが、余り先端へ行かないよう気をつけましょう。正面からも登れますが、体力に自信のない方は、裏手(太陽の丘コスモス園側)から車である程度まで登れます。駐車場から徒歩で7〜10分程度で展望台(頂上)です。
遠軽町西町にある岩丘。遠軽を見下ろすようにそびえる大きな岩山でアイヌ語で「インカルシ」(見張りをする所)と呼ばれそれが遠軽の地名の由来になったまさに町のシンボルです。上に登る事ができ町を一望出来ますが柵がないらしいので本当に十分注意してください。
遠軽町のシンボル『がんぼう岩』2024/8 今日の気温32℃暑い🥵 道東方面に来るとたまに立ち寄ります!遠軽JR駅裏付近の太陽の丘公園方面を車で行くと『瞰望岩』の看板があり、更に行くと駐車出来るスペース🅿️があります!そこから徒歩🚶♀️ で瞰望岩方面へ上がって行くと(5分位)見晴らしのいい展望台が見えます!遠軽町が一望‼️手すりも防護柵も無いので、落ちると最後!間違い無く転落死‼️ 岩壁ギリギリまで行くと恐怖で足が竦みます‼︎※小さなお子様は連れて行かない方がいいでしょう!😱でも見晴らしは最高です!※かなり前のお話ですが、地元信用金庫で瞰望岩のカレンダー制作!お客さん配布したところ、瞰望岩の写真に無数の顔が写り込んでおり、自主回収になりました!何とここは自○名所とか⁈ 🥶:(;゙゚'ω゚'):
遠軽駅のすぐ近くにそびえ立つ、巨大な瞰望岩(がんぼう岩)は、町のシンボル的な存在です。地上78mという高さのこの岩は、アイヌ語で「インガルシ(見晴しのよいところの意)」と呼ばれ、そこから「遠軽(えんがる)」という町名が名付けられたそう。北海道自然百選にも選ばれているこの岩は登頂も可能です。瞰望岩周辺には、縄文時代からの遺跡が遺されていて、遥か古代の頃から,この巨岩がこの地域のランドマークであったそうです。次回はぜひ上ってみたいですね🪨因みに「機動戦士ガンダム」のキャラクターデザインを行なった安彦良和氏が遠軽町出身ということから、ガンダムのガンは瞰望岩の瞰(がん)じゃないかという噂も流れているそうです💦(ホント????)(2024年7月24日訪問)
遠軽駅に列車で訪れるたびに気になっていました。麓にある駐車場に車を停めて坂を登ると駅を見渡せるところに出ます。絶景でした。
駐車場から5分程歩いたかな?絶景は柵がなく、足がすくみますが、それが絶景たらしめているのでしょう。
麓には3-5台駐車可能な空地があります。入場は無料です。そこへ車を停め右手に広がる、階段にしては間隔が広い石が無造作に転がる急な坂道を登坂して頂上を目指します。峰は遠軽の市街地を見渡せる眺望ですが、古びた展望台脇の錆びたを登ると更に眺めが良いです。そこへ設置されている老朽化した双眼鏡もなんと現役で使えます。
| 名前 |
瞰望岩 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0158-42-4819 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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町中に急にそびえる大きな岩で、下から眺めるだけでも迫力があります。どうやら登ることができたらしく、次回あれば登ってみたいです。