日本唯一の駅舎内ぶどう園。
塩尻駅 ホームのブドウ園の特徴
日本唯一の駅舎内ぶどう園で、特別な体験ができる場所です。
駅の中にあるワイナリーで、新鮮なブドウを楽しむことができます。
塩尻駅でしか味わえない、帰省時の特別な思い出が作れます。
塩尻駅3番4番ホーム松本寄りにある本邦唯一の葡萄園。
🍇 日本で唯一!駅のホームに「ぶどう園」がある塩尻駅が凄すぎる!🍷電車を降りたら、そこは…ぶどう畑でした!?😲長野県塩尻市にある「塩尻駅」の3・4番線ホームには、なんと日本でここだけの**『ホームのぶどう園』**があるんです!🌿🍇 本物のぶどうが育つ、癒やしのホームただの飾りじゃないんです!ここでは実際に、塩尻特産の**「メルロー」や「ナイアガラ」**といったワイン用のぶどうが栽培されているんですよ。駅名標にもしっかりその品種名が書かれていて、こだわりを感じますよね!🍷✨🐾 足跡に導かれて…どこへ行く?ホームの地面をよ〜く見てみると、かわいい動物の足跡が点々と続いています🐾(写真4枚目・7枚目)。「ん?これはどこへ行くのかな?」と足跡を辿っていくと…目の前には立派なぶどう棚と、ズラリと並んだ大きなワイン樽が登場!樽には「塩・尻・ワ・イ・ン」の文字が。最高のフォトスポットです📸✨🐝 ぶどうを守る!空飛ぶヒーロー?ぶどう棚を見上げると、なにやら大きな**トンボ(オニヤンマ)**が吊るされています!🔍これは、ぶどうを狙う害虫を追い払うための「虫除け」の役割をしてくれている頼もしい味方なんです💪 こういう遊び心のある工夫、とっても素敵ですよね✨🍷 ワインの街・塩尻ならではの風景吹き抜ける風を感じながら、ぶどうの緑と青空、そして行き交う電車を眺める時間はまさに至福…🌿電車を待つ少しの時間が、特別な旅の思い出になっちゃいます。長野を旅する際は、ぜひ塩尻駅で途中下車して、この「世界に一つ(!?)のホーム」を体験してみてくださいね!踏切の音を聞きながらぶどうを眺める、不思議で贅沢な体験が待っていますよ〜!列車の旅がもっと好きになること間違いなしです!北アルプスの山々も綺麗に見えますよ🏔️✨
2025/9/25ぶどう狩りに行くのに塩尻駅で降りました。この時期ならではの景色で出迎えてもらったようです。とても素敵🍇掃除やお手入れもしっかりされているんだろうなと思いました。
3.4番ホーム、足跡について行けば全国唯一のホームにあるぶどう園。塩尻駅を利用した際には少し足を伸ばして行くと面白いと思います。
駅で唯一、ぶどうを栽培しています。しかも、メルローとナイアガラの2品種です。比較的周りが綺麗なので、駅員さんが管理されているようですが、ぶどうが完熟していても収穫していないようです。
乗り鉄なら一度は訪れたい聖地の一つだと思います。夏のブドウが元気に育っていました。ブドウの木の諸君、なんとか猛暑を乗り切ってください。
おもしろい!でも2月だったので葉っぱも身もなく寂しい感じでした。
確か、日本国有鉄道長野鉄道管理局が『一駅一名物』運動(?)なるものを制定し、その一環で設置されたぶどう園と記憶しています。跨線橋からはキツネが道案内をしてくれますが、なぜキツネなのか?伝説によると、かつて広くこの一帯が桔梗ヶ原と呼ばれていた時代、ここを根城にする『玄蕃之丞』と名付けられたキツネがいたそうな。この玄蕃之丞、大層ないたずら好きで知られ近隣の村人たちを大変困らせていたそうです。が、河に水が流れるがごとく時は流れ、今は塩尻市の愛されるキャラクターに『化けて』いますwその縁があってでしょう、キツネが跨線橋からホームのぶどう園への案内役を仰せつかっていると思います。さあ、彼の足跡を辿って訪れてみてはいかがでしょうか?植えられてるぶどうはメルローとナイヤガラで、ナイヤガラのほうが成長が進んでいました。秋には地元の保育園児が収穫に訪れ、一部はワインに加工されるような・・・。来訪日:2023年5月5日。
駅にあるワイナリーとはすごい。
| 名前 |
塩尻駅 ホームのブドウ園 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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周辺のオススメ
塩尻駅の真ん中の、マイナーなほうのプラットフォームにあるブドウ畑。駅の構内、それもプラットフォームにブドウ畑があるというのがスゴイ。国産ワインの街らしい粋なおもてなしではある。ぶどうがなる季節に行ってみたいものだ。