武蔵境の家系ラーメン、深夜も行列。
らーめん 武蔵家 武蔵境店の特徴
武蔵境駅から徒歩1分、アクセス抜群の好立地です。
家系ラーメンの濃い醤油豚骨が堪能できるお店です。
米のおかわり自由で、ボリューム満点の食事が楽しめます。
中央線を久しぶりに使用したので、中央線沿線に異様に多い家系ラーメンに訪問してみました。駅の目の前にあるので非常に便利。店内はカウンター席のみで、最初は余裕で座れましたが、あっという間にほぼ満席に。女性の一人利用も多い。家系ラーメンで初めて食すつけ麺にチャレンジ。つけ麺中盛1,000円麺のトッピングはチャーシュー、海苔3枚、草。スープには刻み長ネギと大量の魚粉。魚粉はスープの底にも沈むくらいこれでもかと入っているのでしっかりまぜた方が良い。濃厚な豚骨醤油のスープは魚粉と交わり豚感が薄まります。麺は家系らしく短めの太麺。濃厚スープとしっかり絡んで美味しい。辛味を入れるとさらに食が進みますので後半に投入するのがおすすめですが、味が結構濃くなるので、最初の注文時に味は薄めで注文しても良いかもしれません。
町田商店、秋津商店によく行くが ここは味が薄い!卓上の調味料で何とかしてということかもしれないが 調味料は3人に1人しか用意されておらず、返さない人がいるのでニンニクが使えなかった。返してくれと言えばいいのだが その日は疲れており 誰とも喋りたくなかった。せめて二人に一つまたは、一人に一つ用意してもらいたい。とにかく味が薄い、一瞬自分はコロナになったのか?と錯覚してしまいました。笑でも安いしチャーシューは美味しかったので頑張ってもらいたい。
正直なところラーメン自体の印象は「可もなく不可もなく」といった感じです。スープは家系らしい豚骨醤油ですが、ガツンとした動物系の旨みや厚みを強く感じるタイプではなく、わりとライトな仕上がり。麺や具材も王道のスタイルで、特別な驚きはありません。このお店の最大の魅力は、やはり「ご飯無料・食べ放題」のサービス。家系ラーメンとライスの相性は言わずもがなで、海苔をスープに浸してご飯に巻いたり、チャーシューをご飯に乗せたりと、楽しみ方が無限に広がります。個人的には、ラーメンそのものにもう少しインパクトが欲しいと感じるものの、「手頃に家系+ライス食べ放題」を味わえるのは貴重。
用事があり、武蔵境駅界隈に行った際にブランチで麺を食べたいと思って探したのですが、11時より前に開店するお店はそれほどなく、こちらのお店が10時開店だったので、入ってみました。武蔵境駅北口駅前なので、すぐに分かる場所にあります。入口を入ると、カウンターに数名のお客さん、なかなか早い出だしですね・・・入口脇に設置されている食券販売機を眺めながら、何を食べようかと一瞬、迷ったのですが、一番最初のボタンである「全部のせラーメン」(¥1,200)を選択してみました。カウンターに座り、チケットをカウンターに載せると、店員さんに麺の量を問われました。慌てて、目の前の壁を見ると張り紙があったので、「麺のかたさ:普通、味の濃さ:濃いめ、油の量:普通」と伝えました。さらに「ご飯は要るか」問われましたので、「ください」と答えたところ、まず、ご飯が出て来ました。カウンターの上に、漬物のお椀があるので、そちらから漬物をご飯に載せてみました。次いで、ラーメンがカウンターに到着!テーブルに置いてみると、結構なボリュームに見えて、少々、びっくり。これは、チャーシューと海苔の効果ですね。食べ始めまたところ、見た目通り、チャーシューのボリュームがなかなかでした。味を濃いめにしたので、結構、水を飲みましたが、味的には正解。麺の量は普通をオーダーしたのに加え、ご飯のボリュームもそこそこなので、私にとっては結構、満腹に近い状態。ただ、ボリュームはあるのですが、ラーメンとしてのインパクトには、ちょっと欠けるかなというのが正直な感想。(20250419)
さすが亜細亜大学お膝元の駅前にある家系ラーメン。味わいとボリュームは納得の一杯です。この日も所用を済まして路線バスで到着したのは武蔵境駅。駅前に鎮座する赤い看板に惹かれて横浜家系の武蔵家さんに入店しました。オーダーするのはオーソドックスなラーメン。麺量を少し増やして中盛りでお願いしました。待つ事6分弱で着丼。先にライスが到着しました。武蔵境の武蔵家で嬉しいのは、相変わらずライスが無料で楽しめる事。おかわりも可能だそう。「令和の米騒動」といった事もあり、米価も上昇するなかでのサービス継続は嬉しい限り。お残しは厳禁との事なので、ぜひこのサービスが続く様に節度を守って楽しみたいものです。味わいは安定の一杯。麺はデフォルトの酒井製麺の中太麺。パスタでいう「リングイネ」に近い平べったい麺で、噛みごこちが最高なのです。スープも醤油のキレのある味わいがたまらない辛めの味わい。この味わいが白飯との相性が抜群なのです。お味噌汁感覚で味わえる一杯。まさに日本人の舌に合うラーメンです。卓上の調味料やきゅうりの漬物の「カッパ漬け」ですが、ラーメンに投入するのもアリなのでしょうが、特にカッパ漬けは白飯との相性が最高なので、白飯に豆板醤・おろしニンニクを添えて、イタリア🇮🇹国旗よろしくトリコロールライスで楽しみます。個人的には豆板醤の塩っけの効いた辛みとニンニクのパンチのある味わいを、少しやわらかい塩味のかっぱ漬けで癒していくという食べ方がオススメで、かなり美味しいです。スープ若干残しましたが、それ以外麺1本、ご飯一粒残さず完食。具材・スープと旨味の詰まった一杯、その旨味で主食にあたる麺とご飯は瞬く間になくなります。最後の写真になりますが、スープに浮く薄い膜がいかに丁寧に出汁が取られているかを体現していると思います。旨味の塊がゼラチン質に変化して膜を張り、更に旨みを閉じ込める一杯。お近くにお立ち寄りの際は!濃厚な味わいぜひご堪能ください。ごちそうさまでした❗️❗️
金曜日入り口左手でチケット購入昼夜兼用時間帯なんでノーマル ラーメン🍜エプロンとか気遣いありがとうございますごはん🍚も聞かれますが入りませんw入り口付近に座ったけど風がひんやりで寒かった・・ご馳走様でした。
武蔵家さんは他の店舗へも行きますが、個人的にはこちらの店舗がお気に入りです。店員さんの活気が気持ちいい!お味はと言うと、濃厚な豚骨醤油で骨を砕いているのか、ややワイルドな味わい(私は好きです)今どきライス無料も有難い!1000円で満足できる希少なお店です。
武蔵境駅徒歩1分のところにあります。頻繁に利用させていただいております。前と比べてスープの味が変わったような気がしますが、全部のせラーメン以外は1000円以内で食べれてお腹いっぱいになります。コスパの良さはNo.1です。このご時世、ラーメン750円とは驚きの安さです。しかもご飯も無料で大盛りできます。個人的には全部のせか、九条ネギをトッピングが好きです。キャベチャーが美味い!そのまま食べてもご飯に乗せてもラーメンに入れても良し!万能のおかずです。店員さんも元気で気持ちが良いです。会計は現金のみです。ご馳走様でした!
行きつけです。九条葱ラーメンやつけ麺がお気に入り。つけ汁が冷めない焼き石があれば大盛り麺でも最後までスープが冷めないと思うので改善願う。
| 名前 |
らーめん 武蔵家 武蔵境店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0422-53-8558 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 10:00~1:00 |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
武蔵家 武蔵境店 in 武蔵境武蔵境にあるラーメン屋さん.〈注文品〉【ラーメン 並】:900円.〈メモ〉お取引先様との会食を終えた後に終電を逃してしまったので〆ラーメン利用として訪問したお店25年12月.土曜日の午前0時30分後に伺い店内満席/10分弱経っての入店といった状況でした.・ラーメン 並オーソドックスなものを今回は注文、麺バリかた/味濃いめ/油普通といった内容でのオーダーですラーメンは麺/スープ/チャーシュー1枚/ほうれん草/海苔3枚といった構成となっていましたスープを一口啜ると豚骨の力強いコクをベースに、キレのある醤油ダレがしっかりと効いた王道の家系らしい味わいが広がる所が素敵です深夜帯という時間帯にも関わらず脂の重たさが前に出すぎる事はなく、豚骨の旨味が舌にじんわりと残るバランス型の仕上がり家系らしいパンチはしっかりありながらも、飲み疲れしない自然とレンゲが止まらなくなるテイスト麺は酒井製麺系を思わせる中太ストレートで、バリかたらしい歯切れの良さが際立っていて良きでした表面はスープを程よく纏いながらも芯にはしっかりとしたコシが残り、噛む度に小麦の香りが立ち上がる仕立てで濃いめのスープに負けない存在感が感じられて最高ですチャーシューは燻香控えめのシンプルなタイプで、ホロホロと崩れる柔らかさというよりは肉感を楽しめる仕上がりほうれん草はクタッとしすぎない茹で加減で、濃厚なスープの中で程よい清涼感を与えてくれるイメージ海苔はスープに浸して麺を包んで食べたり、そのままスープと合わせて磯の香りを楽しんだりと食べ進める中での味変要素としても優秀でした全体を通して奇を衒わない王道の家系ラーメンでありながら、深夜帯でも行列が出来る理由がしっかりと伝わってくる完成度で非常に美味しかったです!.お店はJR武蔵境駅から歩いてすぐの所にあります北口を出て左斜め前方向に向かうとすぐに見えてくる店舗様店内は昔ながらの大衆酒場を少し綺麗めにリニューアルしたかの様な内観で、普段使いから飲み終わりの〆利用まで幅広い用途で訪問しやすい様な空間お席はキッチンを囲う様に配置されたカウンター15席弱での構成となっていました客層はおひとり様/友人同士といった所で、訪問時は飲み会の〆利用として来店されている友人同士層がボリュームゾーンとなっている印象を受けました美味しかったです、ごちそうさまでした(*´◒`*)