群馬の歴史を感じる、国指定重文。
八幡宮・稲荷神社の特徴
国指定重要文化財として称えられる神社です。
雷電神社奥に位置し、静かな参道が魅力です。
奥宮の左手にあり、手入れが行き届いています。
雷電神社の境内摂社です。小さな社ですが国の重要文化財に指定されていて木装飾がとても立派です。
群馬県内最古の木造建築物で、国指定重要文化財とのことです。
天文16(1547)年造営の国指定重文。室町時代初期の建物で群馬県最古の木造建築、屋根の形にその特徴が見れる。二間社入母屋造で正面中央に柱があり、右に八幡大神、左に稲荷大神を祀っている。偶数の二間社造は珍しく、全国に7社のみという少なさ。
国指定重要文化財です。正面二面の本殿は類例が少なく貴重となります。向かって右側が八幡宮、左側が稲荷社となります。
奥宮左手にあります。
雷電神社奥奥宮の左手です綺麗にされています。
| 名前 |
八幡宮・稲荷神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0276-82-0007 |
| HP |
https://www.town.itakura.gunma.jp/cont/s021000/map/raiden_shisetsu_inari.html |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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