江戸時代の地蔵立像、放牛石仏の魅力!
放牛石仏(5体目)の特徴
享保8年(1723年)制作の地蔵立像がここに存在する。
放牛石仏は、江戸時代からの歴史ある寺院です。
5体目の石仏が地域の信仰を支えている。
享保8(1723)制作の地蔵立像、おそらく江戸時代からほぼこの位置にある。地蔵さんの前の細い道は昔からある旧花岡山登山道で、そこを通る人の安全を祈念している。前番号の4体目は未発見で、3体目は中央区本山1-11の川沿いの阿蘇大明神社の西の地蔵堂に、次番号の6体目は西区池田1-2-50往生院内にあります。
| 名前 |
放牛石仏(5体目) |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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放牛石仏の5体目です。