熊谷の大病院、信頼の医療。
埼玉慈恵病院の特徴
右手首を骨折した際、B先生の手術が素晴らしかったです。
リハビリ科の先生たちがとても親切で、好印象を持ちました。
セイコーマート近くにある、印象的な大きな病院です。
水曜日の夕食後から、みぞおちの痛みが徐々に悪化。翌日に自宅から20分ほどの消化器内科を受診し痛みを訴えるも検査は行わず「痛みの原因はわかりません」と、14日分の炎症を抑える薬が処方され、薬を服用するも痛みが増すばかりです。金曜日に変わるころ、痛みを我慢するのが限界となったため慈恵病院の夜間緊急外来へ連絡。看護師へ症状等を説明。医師に確認頂き、症状によっては注射や点滴等が行えない場合があることを了承。少しでも痛みを和らげてもらいたい一心で、家族の運転で来院。伊藤医師の診察を受け、CTにて胆石症の疑いがあり、詳しい検査を行えば確定するとのこと。現在、満床のため、日中であれば退院の方と入れ替わりで、詳しい検査後に入院可能とのこと。ほぼ原因が特定でき、痛みを緩和する点滴を受け雑談もできる状態で一旦帰宅。入院準備をして1人で病院へ。受付を済ませ外科の外来で椅子に腰を下ろすも、食事が取れず不眠状態、痛みが増し伏せっていたところ、探して頂いていたのか伊藤医師に声を掛けて頂き、点滴を受けながら、CT以外の検査。胆石症が確定して入院、腹腔鏡手術。主治医M医師は手術前後の説明等、丁寧ででわかりやすい。個人差はありますが。術後4日で腹部に力を入れなければ痛みはありません。担当のN看護師も技術が高く、笑顔を絶やさず安心できました。他の看護師さんも同様です。伊藤医師は術後も病室に出向いて頂きありがたかったです。昨日退院、そして今日は痛みが始まった水曜日でちょうど1週間です。こんなに早く回復したのも、原因の特定・検査・入院・手術を円滑に行なって頂いたからだと思います。
熊谷の住宅街にある中規模病院。慈恵医大との関連は、不明。土曜に整形外科を初利用、初診。なかなか混雑してましたが、受付→アンケート→診察→レントゲン→治療、処方説明→会計となかなかスムースでした。お医者も無難に状態を納得する説明してくれ診察に違和感無し。久々の病院でしたが、また何かあったら利用する病院のひとつ。
医師 看護師及びスタッフの対応は当たりが出れば良いと思います。(勿論 はずれも有るでしょう。)外来終了時にタクシーを呼ぶのに苦労する。この病院は公衆電話が無い。(各階の公衆電話をご利用下さい。ってホームページには記載されてはいますが、実際は撤去され無い→NTTの責任ですか?)入院時にはど~するのでしょうか?(家族への連絡等)携帯電話が無い方は入院出来ません?携帯電話を所有しない年配の方も少数ですが、いるのでは無いでしょうか?。どこの比較的大きい病院へ行っても必ず公衆電話は有りますよ。ここは病院ですよ。今後タクシーを呼ぶ時 受付のスタッフの方の良い対応を期待します。
職場で転んで、右手首を骨折し、手外科を受診し、B先生に手術していただきました。とても親身に診察、治療していただき、本当に感謝しております。ありがとうございました。リハビリの担当者の方にも良くしていただき、完治まであと少し?のところまで来ています。入院、手術の際にも、看護師の方々にはとても良くしていただきました。私はとてもいい病院だと思います。
待ち時間は長いですが医師の対応はとてもいいです。
先日、手外科にかかりました。予約していましたが、かなり待たされました。10:30の予約で終わったのが14:00前でした。予約していても、予約無しの患者さんを先に入れてしまうとか。変な話を聞きました。
受付、診察までも待ちますが、混んでるときは会計でも20分以上普通に待たされます!(今回は会計待ち時間25分)これで体調悪くなることがたまに…自動精算機を早く導入しろ!!
単刀直入に申し上げます。私は、もう慈恵病院を見たり聞いたりするのが怖くなるほど…とても恐怖を感じる病院です。1人でも多くの方々に伝わってほしいと思い書きました。1回目は祖母が検診をして乳房に異常がありでも結果は異常なし。とても安心しました。けれど半年ほど処方された塗り薬を塗っているが悪くなる一方…心配になり他の病院で検査をしたら乳ガンでした。祖母は発見が遅くなり亡くなってしまいました。2回目は祖母の妹が体調を崩し夜間に緊急で検診をして異常なしで家に帰りました。けれど良くならないので診察に行くと大腸がんでした。そのまま入院になり手術に2週間かかると、でも1週間過ぎたあたりで様態が急変し緊急手術。手術は成功しましたと先生に言われ安心しました。でも次の日、危篤状態ですと呼び出され蘇生も意味なく…亡くなってしまいました。未だに何が起きてしまったのか…整理がつきません。一部の看護婦さんは、とても親身になっていただき大変お世話になりました。本当にありがとうございました…。けれど大半の看護婦さんたちの対応に不信感しかなく、受け答えなども素っ気なく、とても冷たくて涙が出るほどでした。手術した次の日、叔母は素人の私が見ても分かるぐらい呼吸が苦しそうで痛みもヒドイなかリハビリをしていて…私たちが帰った後、手を拘束されてしまいます。理由は管を外されてしまうと大変ということだったので理解はしました。でも祖母は力がまったく入らずナースコールさえ押せない状態…手も動かせない助けも呼べない状態で、かなり苦しみながら亡くなってしまいました。やはり呼吸が止まってから発見が遅く…蘇生してもまったくダメでした。そんな状態の患者さんは見回りを多くするなどしてほしかった。見回りを強化していただければ発見も早く助かったのではないでしょうか?本当に人の命の重さを簡単に考えすぎじゃないでしょうか?私の言葉なんて届いてくれると思っていないですが届いてくれるのならば…ちゃんと改善していただきたいです。心から願います。
7119(救急相談センター)に相談したら、すぐに救急車を呼ぶように強く言われ、結果こちらの病院に緊急搬送されました。検査して下さった救急外来のお医者さんや技師さん看護師さんたちはみなさん普通に世話して下さって、全く問題なかったのですが外科のお医者さんだけがあまりに酷すぎました検査が全て終わった段階で、その外科のお医者さんにバトンタッチされたのですがイライラした様子で早足でベッドの傍に来ると病状を早口の専門用語でザッと話して「明日手術するんで」とだけ言って立ち去ろうとしたので「入院は何日ぐらいかかるものなのか」「仕事の調整もあるし入院の準備などもしてきて無いので一旦帰らせて欲しい」など伝えたところ・入院の日数→「さあ」「分からない」「人による」「分からないから!」・一旦の帰宅→「手術が必要なの!帰らなくていい!」「手術は決まってるの!」日数に関してお医者さんに分からないと言われてしまうと素人には「2~3日」なのか「数週間」なのか「数ヶ月」なのかまったく見当がつかないので、せめて目安だけでもとお尋ねしましたが結局「分からない!」で終わらされましたそれでは、こちらもどうしようとないので、仕方なく帰りますと伝えたら「死ぬよ!」「自己責任でね!」「暇じゃないんだよこっちは」「ベッドをわざわざ空けてやったのに」「救急車まで使って大げさな!」と捨て台詞を吐いて早足で立ち去っていきましたとにかく初っ端から始終イライラした様子でこんなお医者さん初めてでビックリしたんですが他のスタッフの方々はみんな普通だったのに勿体無い病院だなとしみじみ思います少し話し逸れますが造影剤を注射してくれた看護師さんがすごく注射が上手くてまったく痛くなかったところはプチ感動でした。
| 名前 |
埼玉慈恵病院 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
048-521-0321 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
2.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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急性虫垂炎で救急搬送され手術していただきました。手術前にしっかりと説明があり、特に不安なく手術を終えました。看護師の方々も雰囲気がとても良かったです。退院時に会計で少しもたついたところがありましたが、本当にお世話になりました。