姫路のレトロで味わうアーモンドトースト。
創作西洋菓子 大陸 本店の特徴
1947年創業の姫路最古の喫茶店で、歴史を感じる外観です。
やみつきになる姫路名物アーモンドトーストが大人気です。
昼間でも楽しめるアーモンドトーストのセットが提供されています。
paypay可。カード不可。禁煙。アーモンドブッセ216円(テイクアウト販売あり)はほんのり甘いブリオッシュ生地の9㎝長のプチパンにたっぷりアーモンド粉入りのほの甘いバターがサンドされている。姫路は神戸由来かアーモンドバターやアーモンドクリーム推しで瓶も売っている。コーヒー550円は真のクリームが添えられていて、キリマンジャロのようなコニャックのような芳香があり、素晴らしい。マダムのサービスもスマートで暖かい。焼きミートソーススパゲッティ900円がスペシャリテ。お店のマダムがとても素敵な方。
土曜日の14:30ごろ伺いました。■混雑具合数組利用していましたが、空きがあら、すぐに座れました。■雰囲気1947年創業と、姫路で最も古い喫茶店らしく、レトロですが、とても良い雰囲気があり、地元の人らしき人もよく出入りしていて、愛されているお店だなと感じました。■料理14:00からのカフェタイムで、なんとドリンクに全てケーキが無料でついて来ました。しかもしっかりとしたケーキでびっくり。とても驚きました。プリンアラモードも昔ながらの装いでとても美味しかったです。■決済現金・PayPayが使えました。
古くからある喫茶店、雰囲気がとても良いです。混雑している中店員さんお一人で回してらっしゃいましたが、忙しそうな中でも愛想良く、提供時間も早かったです。アーモンドトーストが有名なお店ですがカレーが急に食べたくなり。メニューの種類も豊富で、カレーは昔ながらの甘めの喫茶店のカレーで美味しかったです。バナナジュースもミキサーされたものでとても美味しかったです。チェーン店でなく、個人経営の丁寧さと手間を惜しまない感じ、行って良かった。
とてもレトロな喫茶店でした。落ち着いた雰囲気でモーニングいただきました。姫路では一番古い喫茶店だそうですややモーニングはお高めですかね。姫路ではアーモンドトーストを食べる人が多いようです。次回機会があったらぜひ食べてみたいです。
【姫路市名物のアーモンドトースト】1947年創業の姫路最古の喫茶店は外観も内観も味わい深い。姫路市名物の「アーモンドトースト」はアーモンドバターがしみしみでジュワジュワ。程よい甘さ。「大陸ブレンド」も美味しい(ホットのみ)。お母さんが親しみやすくて優しくて居心地が良い。アーモンドトーストを頼むと「ドリンクに無料でケーキもついてくるのに良いの?」と。最初は何を言っているか理解できずもう一度確認すると、なんと平日午後2時~4時は、ドリンクにケーキが無料でついてくるという。驚きの太っ腹サービス。「でも姫路に来たらアーモンドトーストは食べとかなきゃだめでしょ」と聞くと「別にそんなことないよ」と笑顔。飾らない感じですが、本当に美味しいので必食。
姫路観光の時に、有名なアーモンドトースト店を探していて、こちらのお店を見つけました!!店内はとてもレトロで昭和の時代にタイムスリップしたかのような内装で旅行気分が盛り上がりました✨椅子の高さが高すぎず・低すぎずでとても居心地が良かったです😊モーニングの時間にはコーヒーを頼むと、トーストとサラダもついてきます!お目当てのアーモンドトースト🍞は家では作れないくらい、ふっくらとしていて美味しかったです😄♪カレーも頂きましたが、とても満足しました♫お店の人も親切で、幸せな気持ちになりました☺️
ここの菓子は美味しい。姫路に来たらできるだけ買うようにしている。わずかな資金協力なのだが、気持ちだけでもと思う。美味しい店は残って欲しいものだ。また来た。アーモンドトーストが美味しい。家で作っても何故かこの味にならない。
ひと休憩で寄りました。雰囲気の良い喫茶店ですね。時間帯でケーキセットのケーキが無料のようで、アメリカンとウエイトレスの女性の方が選んでくれたケーキを頂きました。ケーキはクリームチーズかな?めちゃウマでした。それとは別にアイスをチョイス。想像してたより、デザートモリモリアイスでした。暑い日にはいいですねー!サービスは満点です。ご馳走様でした。
昼飯を食べに姫路城の周りを彷徨って、ふらっと入ってしまいました。おすすめに、ミートスパやアーモンドバタートーストがあるようですが、それに目もくれずインド風チキンカレーのセット1,050円をオーダー!普通に美味しいかった。
| 名前 |
創作西洋菓子 大陸 本店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
079-222-0071 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 8:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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昭和で時が止まった、姫路の「核」「大陸 本店」? なんだその壮大なパワーワードは。宇宙の始まりか?否、これは昭和22年(1947年)から姫路の駅前で、ただひたすらに、頑なに「トーストを焼く」という使命を帯びた、現存する姫路最古の喫茶店である。観光客が姫路城の白さに目を眩ませている間に、我々地元民はここで濃厚な焦げ茶色の歴史を噛み締めている。アーモンドトースト:脳に直接響く「甘・香・油」の三重奏ここのアーモンドトーストは、もはやカフェメニューではない。カロリーという名の「生きる喜び」をトーストという器に凝縮した、背徳的芸術作品だ。香ばしく焼かれた食パンの上に鎮座する、大陸オリジナルの濃厚なアーモンドバター。一口食べれば、ナッツのカリカリ感と、バターのコク、砂糖の甘みが口の中で暴れ回る。これを食べずして姫路の朝は語れない。カロリーを気にする人間は帰れ。ここは「大陸」だぞ。焼きミート:時代錯誤な「極太麺」という暴力次に頼むべきは、「焼きミートスパゲテイ」だ。現代のアルデンテ? 何それ美味しいの? と言わんばかりの、懐かしい、非常に懐かしい「極太麺」。しかもそれを「焼く」。濃厚なミートソースがこれでもかと絡みついたそれは、スパゲッティというより「麺の肉団子」だ。フォークで巻くのすら重労働。だが、この懐かしい麺の食感が、昭和22年創業という歴史の重みと絶妙にマッチする。まさに、令和のデジタルな疲れを、アナログな腹持ちで粉砕する一皿だ。姫路観光の「正解」はここにある!店内に一歩足を踏み入れれば、そこは異空間。クラシックな椅子、使い込まれたテーブル、どこか冷たい空気が、ここが「ただの喫茶店」ではなく、「歴史の目撃者」であることを思い出させる。古き良き時代を楽しむ? いや、これは「古き良き時代に縛り付けられる」体験だ。姫路城だけ見て帰るような軟弱な観光客は、大陸本店という「大陸」で、本当の姫路の骨格を味わってから帰っていただきたい。