姫路城の美しさ、広場で堪能!
三の丸広場の特徴
姫路城を正面から眺めることができる芝生広場です。
春には桜が満開になり、お花見宴会に最適です。
12月にはライトアップイベント鏡花水月が開催されます。
2018/10/14来訪。三之丸跡だそうです。この広場から見るお城も姿良く見ることができます。ここから見るだけでも姫路城に来たって感じになります。でもやはり登ってみるのが一番です。
姫路城を眺めることの出来る広場です。おそらく姫路城の全体を撮りたいならここから写真を撮るのがいいでしょう。桜の季節に行くと見事に桜が咲いていてとても綺麗です。入場も無料なので気軽に訪れることができます。広々としていて良い広場ですよ。
壮大な姫路城、百間廊下の西の丸含め見渡すことが出来る広場。ここはまだ無料区間です。
姫路城を代表する場所で、ここからの姫路城は全体を撮影できるので写真を撮る人も多い。広い芝生の広場になっているので夏から秋の芝生の緑と空の青さが映えた季節の姫路城が好き。普通お城に入場するには大手門を超えた辺りから入場料を支払うけど、姫路城はお城にすぐそばまで無料でいいけるので、一年を通して写真撮影でこの場所い来る人もいて、季節ごとの写真やカレンダー用の写真に採用されるケースも多い。三の丸広場にある姫路城と彫られた石碑も写真撮影のスポットです。
代表的な撮影スポット2024年8月中旬、姫路探訪の際に行きました。桜門から中に入るとある広大なエリアです。かつては3つの御殿が立ち並んでいた区画→向御屋敷:藩主の下屋敷(別邸)→ 御居屋敷: 藩主の上屋敷(日常の住まい)兼藩政を執り行う役所→ 武蔵野御殿: 本多忠政の息子の忠刻と千姫の新婚夫婦のために建てた下屋敷でした。姫路城のスケールに圧倒されます。
念願か叶い姫路城へ🏯真っ白で本当に美しい、これぞ日本の美!沢山のお城を訪れましたが、やはり別格でした。いつまでも眺めていられる。4月中旬でしたが、ギリギリ桜が散る前に一枚に収めることができました🌸
広場から見れる姫路城。かっこいいです。夜はライトアップしてくれて、20時から15分カラーが変わってきました。無料でここまで見れるのは嬉しい限りです。
姫路城がとても良く見える場所です。姫路城へは、まず、堀に架かった桜門橋を渡り、大手門を潜ると、広大な三の丸広場に出ます。三の丸広場とお堀の間は、園地になっており、桜等の樹木が、影を作っています。姫路城は、日本一の名城です。戦災で焼けてしまいましたが、見事に復興しました。別名、白鷺城です。姫路城は、銅板葺きなので、屋根が輝いています。壁は当然漆喰塗りで、真っ白です。それで白鷺城です。姫路城は朝9時の開門ですが、9時前から、たくさんの人が詰めかけていました。もはや、当たり前になりましたが、外国人ばかりです。日本は、外国人観光客にも、日本の決まりや風習を、伝え守らせるべきです。日本は、案内等に、英語、中国語、韓国語を、使っていますが、英語くらいでよいと思います。また、姫路城の入場料が、1000円になりましたが、良いのではと思います。
ライブ参戦して来ました。ステージの後ろには姫路城が見え夜はライトアップもされ素敵な背景でした。
| 名前 |
三の丸広場 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
079-285-1146 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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お花見のために姫路城を訪れました。今回は三の丸広場に座って、のんびりと桜を満喫。お城のすぐ外では名物の「姫路おでん」やお弁当なども販売されており、手ぶらで来ても楽しめます。広大な敷地なので、人が多くても開放感があり、とてもリラックスして過ごせました。特に周囲の桜の木の下は人気の特等席。青空と真っ白な天守閣、そして満開の桜を眺めながらいただく「ビールとおでん」は、まさに至福のひとときでした。お城をじっくり見学するのも良いですが、広場で贅沢に時間を使うお花見も最高におすすめです。