館林で味わう至高の醤油チャーシュー。
手打ラーメン創房 舌笑家の特徴
和風出汁が引き立つ、あっさり系でも旨味たっぷりのラーメンです。
塩穂先メンマや炙りチャーシューなど、トッピングが豊富でバランスも絶妙です。
手打ち麺のモチモチ感が楽しめる、佐野ラーメン風の美味しいラーメン屋です。
初来店佐野ラーメンのようなピロピロ手打ち麺にあっさりスープ店内が広くラーメン屋らしくない建物が特徴な館林ラーメン。醤油ラーメンを注文しましたが、塩ラーメンぽい感じでした。普通に美味しいかった。やっぱ手打ち麺だけあってピロピロモチモチで美味しい。ご飯物のニラご飯が絶品。家でも作れそうな…今度マネさせてもらいます。そしてラーメンよりもニラ飯よりもかなり衝撃的だったのが限定Aの焦がしキャラメルアイス。甘くて苦いかと思いきや、超濃厚で後から苦味引き立つまさに大人の味わい。いままで食べてきたキャラメル〜で1番美味しかった。
内外装がカフェかと見間違うほどオシャレなラーメン店。ミスマッチな感じがまた一興です。塩チャーシューメンが絶品でした😋透き通ったようなスープはキッレキレで鶏ガラの旨味ばっちり。飽きが来ない飲みやすいスープ。栃木県佐野市が近い事もあり、佐野青竹ラーメンの影響を感じました。麺については、手打ちの平太ちぢれ麺。大小無骨ながら、モチモチとした食感でした。チャーシューは、炙りロースのチャーシューが4枚トッピング。この炙り風味がほんのりですが、スープにも感じられ、風味豊か。メンマは味染みで、とても柔らかく美味😋26/5/4、GWのお昼はどこも激混みの中、待った甲斐がありました😅醤油ラーメンの方はまだ食べていないので、また近くに寄る際は是非。
ランチタイムを外して2時ごろ来店しました。待ち時間なして入店できました。もちもちの中太麺、見た目に反して濃いめのお醤油味に穂先メンマ、とても美味しかったです。トッピングにニンニクを購入コクも更に出て美味しかったですラーメン屋さんとは思えぬほどの店内の雰囲気ゆっくりラーメンを味わうことができました。
🚗アクセス・城沼・つつじが岡公園エリアから近い・駐車場は15台くらい置けるが、隣との距離近め・最寄りは館林駅(駅からは少し距離あり) 🔸特徴・つるんとしたコシのあるちぢれ麺が👍・店内は和テイストで落ち着いた雰囲気・カウンター7席、テーブル12席、座敷20席あり・メンマが長くて美味しい😋❣️🔹流れ・出入り口の自販機で食券購入 ▶︎ 店内のウェイティングリストに名前を書く ▶︎ 名前を呼ばれるまでは、店内のイスまたは出入り口のイスまたは外で待つ必要あり👀⚠️🔸気をつける点・人気店なので席に案内されるまで結構並ぶ・トイレは靴からスリッパに履き替えるスタイル🩴・クレジットカード不可、現金のみの対応・灰皿は店外入口横にあり🚬💥💡まとめ麺はつるんと硬さも◎だったのだが、焼バラのりにしたからか、かなり塩っぱかった。ノーマルだったらまた違うのかも。また、他の方も書かれているように接客が・・気になってしまいました🥹🍜🌀
群馬県館林市は、栃木県佐野市がお隣なのもあり、佐野ラーメン屋さんがたくさんあり、ここもその1つで、オシャレな創作佐野ラーメンのお店です。前々から、気になるメニューがあったので、休日に行ってみました。開店5分前に来て2組目でした。その気になるメニューが、「塩穂先メンマラーメン」並盛で1000円です。スープは塩なので、スッキリさっぱりしているけど、口に含むと香ばしい香りが広がる、佐野ラーメンらしい美味しいスープです。麺は一般的な手もみの佐野ラーメンですが、一般的な佐野ラーメンと比較してコシがあるタイプです。ホロホロしたチャーシューも柔らかくて美味しい。穂先メンマは、本数数えてないけど10本くらいあったかな?1本の長さが15cmくらいあって、根本の5cmくらいはよく知るメンマの味と硬さだけど、穂先の10cmは、ムチャクチャ柔らかいし、トロトロして甘くてめちゃ美味しい。
2025/12「つつじが岡公園」からもほど近い県道沿いのラーメン屋さん駐車場は店舗前に20台弱テーブル席×3、カウンター席×6お座敷×4の現金対応のみ「塩穂先メンマラーメン」並 1000円あっさりとしたスープに焦がし葱穂先メンマもたっぷりで、穂先メンマ好きには嬉しい1杯でgood!大ぶりのチャーシューは個人的には少しさっぱりで、旨味弱い印象手打ちの麺は佐野ラーメン風の中太ピロピロのモチモチでこの食感が好きな人もこの日だけかな?スープ少しぬるく塩味旨味が弱く全体的に旨味のパンチが無い印象創作麺なども有るので食べて見るのも良いかな。
土曜の13:00〜に訪問。ウエイティングボードに記入し待つこと10分ほど。店内はシックな雰囲気、お洒落。こりゃラーメンデート?にも使えるな笑ボックス席を案内されて着席。ボックスは余裕があり広い。悩んだ末に塩トントロラーメンとライスと餃子を注文。10分ほどで着丼。トントロはとろけるほど柔らかいが肉々しくもありでご飯がススム。つーか、デカい!ライス頼んで正解。塩ラーメンもアッサリしつつも麺自体の存在感もありで食べ応えあり。餃子は佐野ラーメンのお店のように決して大きいわけではないが雑味はなくジューシー。相対的に美味しいのだが、まぁ納得の混むお店ですよね。
2025.10.30群馬県館林市。この街を訪れるのは大学生以来30年振りかもしれない。そんな館林市に少し通う事になりそうな喜谷さんは、この機にラーメン屋さん密集地帯となっている城沼周辺に威力偵察を仕掛けるコトにした。第一弾として突入するのは舌笑屋(ごちや)さん。券売機を見ると創作メニュー含めて多彩な商品ラインナップが伺える。とは言え今回が初訪問でもあるので、今日はオーソドックスに醤油ラーメンを並盛り(税込850円)で頂くコトにした。味玉などのトッピングを載せようかとも迷ったが、今回はトッピングの代わりにニラ飯(税込430円)を頂くコトにした。待つこと3分程で先ずニラ飯が。続いて2分程でラーメンもやって来た。麺は青竹縮れ麺。群馬県館林市は佐野ラーメンで有名を馳せる栃木県佐野市の南隣だけあって、佐野ラーメンの影響を強く受けている様だが、佐野ラーメンかと言うと然に非ず。麺は見た目は佐野ラーメンの系統だが、麺のコシは強めのモチモチ食感。スープも一般的な佐野ラーメンとは些か違う。舌笑屋さんの醤油スープは味付けも見た目も濃い目。上皇后様の御実家・正田醤油発祥の館林市だから…かは定かでは無いが、佐野ラーメンより醤油を少し多めに使っている印象だ。また投入されたフライドオニオンから立ち昇る香ばしさも、佐野ラーメンよりも濃口に感じる要因と思われる。薫りについてはフライドオニオン以外にも何か香油も使っているのかも知れませんが、そこは喜谷さんの舌ではチョット判りませんでした…具の主役は大判な叉焼と穂先メンマ。叉焼の脂身はトロっとしながらも肉は割りと確りしており、喜谷さんの好みだった。また叉焼は軽く炙られている様で、これも香ばしさの要素になっているのかも知れない。穂先メンマはサイズの割りにかなり柔らかく美味しかった。そしてニラ飯。具材は刻まれたニラとネギとフレーク状になった肉。一瞬シーチキンか!?と見紛う雰囲気だが多分違う。叉焼の切れっ端かと思うが、この辺はチョット自信がない。何でかって?美味いから余り考えないで一気に食べちゃったから…。量的には御飯茶碗5/8くらいなので、ラーメンと一緒に頂くと、かなりなボリュームとなる。でも…美味しかったので、皆さんにも是非食べて頂きたい小丼でした。創業20年になると言う舌笑屋さんの建物は、現代的な外観とシックな内装となっている。味も見た目も商品ラインナップも正にヌーベル佐野ラーメンの旗手と言ったところだろうか?そんな舌笑屋さんの構えは、6人掛けのカウンターと4人掛けのテーブル✕3卓更に4人掛けの座敷が2卓と6人掛けの座敷が2卓と大容量。駐車場も併設のマッサージ屋さん?と併せて18台相当と大容量。人気の高さが構えからも伺えるし、スタッフさんも5人くらいで対応されていたので、供給力も高めなので、来客数の割には比較的待たずに済みそうな予感がします。城沼界隈は他にも気になるラーメン屋さんが何軒もあるが、もしかしたら次も舌笑屋さんに来てしまいそうなきがします…(*´ω`*)
初めての訪問です。駐車場は広く店舗はおしゃれ。メニューは面白味があって全体的に好印象です。せっかくなのでペペロン麺と餃子を注文しました。ペペロン麺はペペロンチーノ風でフライドガーリックと唐辛子が効いてあっさりと食べやすく、麺は太目でつるっとした舌触りです箸が進みます。ただ具材が物足りな過ぎます。そして餃子はいたって普通。味の素の餃子の方がいいかも。おいしいとは聞いていたのでペペロンが失敗だったのかも?次回は普通のラーメンにしてみます。
| 名前 |
手打ラーメン創房 舌笑家 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0276-72-7355 |
| 営業時間 |
[月水木金土日] 11:00~15:00,17:00~21:00 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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濃すぎず、旨さのあるスープ。絶妙に食べやすい食感で、焼き跡のあるチャーシューも美味い。長いメンマ?も美味い。個人的に苦手な平たい麺のタイプでしたが、スープがいい塩梅で絡むから美味い。期間限定のキャラメルアイスも美味い。久しぶりに当たりのラーメンでした。是非また来ます。