八丁味噌工場見学、歴史を味わう。
カクキュー八丁味噌(八丁味噌の郷)の特徴
江戸時代初期から続く八丁味噌の老舗で、工場見学が楽しめます。
濃厚な八丁味噌ソフトは味噌パウダーが絶妙なアクセントです。
教会風のバシリカ様式の建物は見ごたえがあり、観光名所としても魅力的です。
見学ツアーに参加しました。駐車場は無料です。事前に予約してから参加しました。工場見学は土日は稼働してません。味噌蔵の見学だけしました。八丁味噌の味噌汁の試飲やこんにゃく田楽の試食あり。八丁味噌のソフトクリームを初めて食べました!おいしいけど、たくさんは食べれないかな😅でも1度は試して欲しい味です最後に売店で買い物をしました。味噌パウダーは比較的安いので、ばら撒くお土産にはいいかも!
初訪問の八丁味噌工場と併設された食事処と物販エリアで構成されています。まずは工場見学して、併設されたレストランで食事しました。八丁味噌工場は大きな樽があって迫力満点。味噌の作り方にちょっと触れました。結構重労働なんだな。勉強になりました。見学後に赤だしの試飲。うん、ちょっと苦手…その後のレストランでは味噌煮込みうどん。うん、まあ。それなり?慣れるまで練習が必要ですね(笑)
旅行でこちらでランチ☀🍴を計画開店と同時に入店したので待ち時間なしでした。食券でメニューを注文します。八丁味噌が大好きなのでゆば入りうどんにしました。少しうどんは硬いのかな?きしめんみたいな感じお味噌が美味しかった!
駐車場は無料。館内は申込制・時間制の無料ガイドツアーで、一人で訪れても案内してもらえます。今回は少人数グループでの案内でしたが、質問にも丁寧に答えてくれました。電車・徒歩の方は手荷物を無料で預けられるので身軽に見学できます。敷地内には八丁味噌のお土産店とレストランもあり、見学→お土産→食事まで一か所で完結。時間が合えばぜひ立ち寄りたいスポットです。
何度目かの見学に久々参加。県外からの友達を誘うと喜んでくれます。土日は30分おきに見学ツアーに参加出来ます。テンポよくガイドしてくれるので飽きないのと所要時間およそ20〜30分、早く済むのも良いです。最後に八丁味噌の試飲、ミニミニこんにゃく田楽試食あり。以前は八丁味噌の小さい袋を見学後頂けたのですが今は味噌パウダー(2g☓2)です‥。八丁味噌もらえなくなったのでもう行かなくて良いかな‥見学する前に皆様、味噌ソフトクリーム食べてました。
八丁味噌の当日予約可能の無料蔵見学ができます。土日休日は工場の稼働はしていませんが見学できます。およそ1時間後の見学になります。その回ごとに説明してくれる方がおり、最後に八丁味噌と赤出汁の試飲をさせてくれます。見学までの待ち時間は、お土産見たり、ソフトクリーム食べたり、色々と暇つぶしできる場所があるので苦になりませんでした。少し歩いたところに、まるやさんがあります。そちらも蔵見学をしています。こちらは団体メインのようですが、個人もいけるとのことでした。カクキューの見学は、施設を巡り、資料館を見て、味噌蔵を見た後に試飲と言った感じです。まるやさんも同じような感じなようですが、試食が味噌おでんいけるようです。個人的には、味噌カツのタレが飯泥棒並に美味しい最高の逸品だと思います。岡崎城から本当に八丁の場所にある二つの味噌工場、とても素敵でした。
純情きらり楽しく視てました。資料館見学、味噌スープ、🍢試食後、隣接するカクキュー八丁村で昼食。お土産も充実しており岡崎のお薦めスポット。
4/30(水)味噌工場見学に参加。10時から開始で味噌の試飲を含め約30分の見学が無料と大満足でした。見学が終わった後は売店へ移動。試飲の後だし買ってしまいますよね。隣のお食事何処で味噌カツ定食を頂きましたが滅茶苦茶旨いですよ。
岡崎城🏯な藤まつりのあとで、訪問しました。工場見学には予約が必要ですが、ちょうど後10分後に始まるとのことで、ラッキーなタイミングでした😊案内係のお姉さんも軽快なトークもあり、とても楽しい時間でした。見学の最後にはお味噌汁2種類とこんにゃくの味噌田楽が試食できます。お土産も手頃な価格のものが揃っていて、買いやすいです。私は味噌かりんとうを買ってきました〜家族に好評であっという間になくなりました。
| 名前 |
カクキュー八丁味噌(八丁味噌の郷) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0564-21-1355 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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八丁味噌好きにとって、ここは“巡礼地”に近い。資料館では、職人さんの技と歴史が静かに語られていて、発酵という言葉が「生きてる」ことを実感できる。名物の【八丁味噌ソフト】は、もう語彙力を失うレベルの完成度。「甘じょっぱい」の理想形。味噌のコクとミルクのまろやかさが、まさかこんなに合うとは…。そして、隣接する「まるや」さんと比べると、味噌の石積みの仕方が微妙に違う。この違いがまたエモい。同じ町で、同じ味噌をつくりながら、それぞれの流儀があるなんて。味噌って、深い。