秋田の旬を味わう至福の一皿。
和食と酒 はれとけの特徴
全国各地から厳選した食材で独創的な料理を提供しています。
美味しい秋田の酒が豊富に揃っており、特に日本酒好きにはたまらないお店です。
落ち着いた空間と、季節を感じさせる美しい料理が魅力の和食店です。
12,000円のはれのコース料理をいただきました。落ち着いた店内、親切で丁寧な説明をしてくださる店員さん、拘りのお料理の数々。とても素敵な時間を過ごせました。
美味しいと噂を聞いて行ってみました。雰囲気はとても良かったです。随所にお花が飾って有りました。接客も店員と客とのちょうど良い距離感で好感が持てる感じ。7000円と10000円のコースがあって今回は10000円のコースでお願いしました。出てくる料理は必ず説明があり産地や料理の説明 細かく教えていただけました。どれもとても美味しかったです。お酒も種類も豊富だし極端に高くなく計いぐって感じ(笑)また機会があれば伺いたいお店でした♪少し高いですけどお勧めです。
全国から厳選した材料を取り寄せて調理しています。お忙しいなか御料理の素材の説明をしてくれます。
美味しい料理と日本酒をいただきました。こだわりのある造りで上品な料理です。店内の雰囲気も良く、カウンターで一人で飲むのも良さそう。駐車場があるかはわかりませんでした。
秋田県産の山菜や全国各地から厳選した食材で独創的な料理が楽しめます。秋田県内の希少な日本酒も料理に合わせて飲むと天国気分を満喫出来ます。正にはれの日に来たいお店です。
自分の誕生日に来店しました。手の込んだ料理と落ち着いた雰囲気でゆっくり食事することができました。今回は7千円のコースをいただきましたが、次回は1万円のコースを頼みたいと思います。大変美味しく頂きました。
お酒もお食事もとても美味しかったです。秋田のレアなお酒が飲めます。一つ一つのお食事が丁寧で秋田の夜を堪能いたしました。
TVで見て是非行ってみたかった和食のお店、秋田市南通りにある「和食と酒 はれとけ」さん。誕生日の前日、2月13日に行ってみました(*^^*)オーダーは「けのコース」で、料金は7000円税別。飲み物は別料金です。決して安い金額ではありませんが、値段以上の価値がありました(#^.^#) ご一緒して頂いたお仲間の皆様との会話も愉快で、お付き合い本当にありがとうございましたm(__)mコースなので一品一品運ばれてきて、その都度料理の説明をしてくれます。が、種類も多く、酔っていたこともありほとんど覚えてません(;´・ω・) 申し訳ありません・・・でも、美味しかったのはしっかり覚えてます(笑)旬のものを提供してくれましたが、特に印象深かったのが「土鍋ごはん」です。セリに比内地鶏にゴボウなどが、お店特選のお米(種類は忘れました(-_-;))と出汁と奇麗に調和したその味は絶品( *´艸`)それと、お造りも素晴らしい!マグロと思われる赤身は、何と「ブリ」なんです(^^♪マ脂がのっていて、マグロ以上のうまさを味わえます。タタキは「さわら」で、皮はパリッと身は生で、の絶妙な火加減。白いのは「水タコ」で、弾力は残しつつ一噛みで噛み切れる包丁細工の技術が素晴らしい。お椀の「タラの芽」、天ぷらの「芽キャベツ」、煮物の「ふくたち」、焼き物の「ひろっこ(のびる)」と、料理で春を味あわせて頂きました。そして、和食にはやはり「日本酒」を。秋田県内産の日本酒、浅舞酒造さんの「天の戸夏田冬蔵」、秋田醸造さんの「ゆきの美人」、栗林酒造店さんの「春霞」、天寿酒造さんの「鳥海山」をオーダー。料理と一緒に楽しませていただきました(#^.^#)店名の「はれとけ」は、非日常的で特別なという意味を持つ「はれ」と、その対義語で普段通りの日常を意味する「け」の意味合いです。特別な日も普段の日も、こちらのお店の料理で笑顔になってほしい、との気持ちを込めた店名との事。お若いご夫婦と同年代の従業員の、テキパキとしてそれでいて丁寧な気持ちの良い接客も、より料理をおいしくしてくれるサービスでした。はれの特別な日でも、けの普段の日でもどちらでも構いません。おすすめのお店ですので、一度是非足を運んでみてください!?
日本酒が豊富で、ラベル眺めているだけでも楽しめる。料理も文句なし。何をいただいても毎回美味しいです。お店の雰囲気もとてもいいです。
| 名前 |
和食と酒 はれとけ |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
080-1652-0888 |
| 営業時間 |
[火水木金土月] 18:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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間違いなく数年で秋田を代表する人気割烹になるでしょう。料理、酒、ホスピタリティ、店員さんの教育、全てに感動しました。夏の秋田で岩牡蠣もじゅんさいも使わない潔さ、でも地の食材をしっかりと使うプライドもよし。秋田飲食店のサラブレッド夫婦が織りなす至福の劇場がカウンター越しに見られました。秋田のよい、思い出になりました。