百年ひもかわの贅沢体験。
ラーメン厨房ぽれぽれの特徴
二郎系ラーメンぽれ八郎が食べやすくて美味しいです。
魚介ベースの滋味深いスープが楽しめます。
にこいちで醤油と塩の両方を一度に味わえます。
何十年ぶりだろうか、2回目の来店です。店内は良く覚えていないが、駐車場は広くなっている。昔に比べてメニューも多くなったけど、ラーメンも高値になったなぁ。ここ数年の物価高で材料費の影響は仕方ないかな?ラーメン手打ちしおDX大盛りと餃子を注文。DXは、チャーシュー3枚、味玉、ワンタン2個が追加されている。手打ち麺、しおスープ、チャーシューは私好みです。会計は、二人で約3,000円でした。次回は、手打ちしょうゆにしようかな。
超極太のひもかわ麺があると聞いてやってきましたらーめん厨房ぽれぽれ✩.*⸜(*ˊᵕˋ*)⸝名前の響きがなんか可愛らしいです(´▽`)ピーク時間が過ぎてむしろ閉店に近い時間帯、店内もさすがにお客さんも少なめです( ˙꒳˙ )お目当ての百年ひもかわの合い盛りつけ麺は20食限定、聞いてみるとまだあるそうなので迷わずオーダー✩.*⸜(*ˊᵕˋ*)⸝店内には行ったことのあるラーメン屋のステッカーがいくつも貼ってある…食べに行ったのか交流があるのかは不明です( ˙꒳˙ )しばらくしてラーメンがサーブされる、つけ汁の器の上に麺の器が乗る斬新なスタイル( ˙ꈊ˙ )スープが冷めたら電子レンジで温め直して麺が食べにくければ割り箸を使ってくださいとの心遣いは嬉しいですね(´▽`)極太のひもかわ麺が2枚、その下に通常麺がかくれんぼ。ロケで訪れたお笑い芸人のダイアンさんも絶賛したそうな( ˙ꈊ˙ )まずはスープを一口…昔食べたことのある夜泣きラーメンを磨き上げて何倍も美味くしたという表現が俺のイメージですかね(*´Д`*)ひもかわ麺をつけて食す…食べ応え抜群で口の中いっぱいにひもかわ麺と美味いつけ汁でいっぱいになる( *ꈊ* )縮れた通常麺でもスープが絡み二度楽しめる(´▽`)お客さんの中にはご高齢者の夫婦が居ましたが、後味さっぱりで胃もたれ知らずなので年齢が高い方でも安心安全(´▽`)スタッフさんの接客もとても柔らかく好印象でした(´▽`)今後は近くに来てさっぱり気分の時にはここで決まりですね✩.*⸜(*ˊᵕˋ*)⸝
ぽれ八郎という二郎系ラーメンを注文、食べやすく美味しかった。アナウンサーやプロレスラーやU字工事のサインがズラリと飾ってあった。
平日の昼過ぎに訪問、地元客で賑わっています。今回は『手打ちしお』を注文、5分程で着丼しました。生姜が香る透明感のあるスープは鶏ガラに豚肉、香味野菜から取られ、薬味のネギや揚げネギが浮いており刺激的、この手のスープとしては、オイリーな仕上がりです。邑楽館林産のうどん用である百年小麦を使っていると謳う手打ち麺は、ふすま入りで香り良く、硬く茹でられており、表面つるつるのもちもち食感で美味しい。因みに麺は自家製の細麺に変更可能です。バラ肉のチャーシューはしっかり味付けされており、柔らかく肉々しく旨い。同店は麺にかなり力を入れており、特徴的な麺が多数あり、シルキーは食感のひもかわを使ったつけ麺もあります。写真はアップしていませんが、コアなファンが多かった手打ちぽれ八郎が、2024年11月いっぱいで、終売するとの事です。20年程前は館林市苗木町の国道354号沿いのテナントにあり、こちらに新築移転、その当時は乳化したスープのラーメンを提供していましたが、20年目にフルモデルチェンジし現在のレギュラーメニューになっています。
にこいちラーメンを注文しました。醤油味と塩味のラーメンを一度で楽しめるお得なメニューです麺も小麦の味が感じられて美味しかったです。また違うラーメンも食べてみたいです。
ずっと気にはなってたけど中々行けず、やっと来訪出来ました。夜の閉店1時間前に来店だったので、人も少なかったです。本当は普通のぽれ八郎行くべきの所をまぜそば好きとしてはその誘惑に勝てず、まぜ八郎に行ってしまいました。でも今回はその選択は正解でした。私好みのデロ麺系で、スープも豚の脂の主張も感じつつ、魚介の風味も感じられ、並と半ライスを注文したのですが、ソコを後悔する羽目になりました。『これは当たりだ💬大にしとけば💬』脂も別皿で頼んだのですが、味の付いた脂も飯にのせたり存分に堪能することが出来ました。雰囲気もサービスも予想以上に満足の行くものでした。店的には混んでいる方が当然良いのでしょうけど、静かに食べる二郎系も又新しい楽しみを感じる事が出来ました。次はぽれ八郎やつけ八郎にも期待が膨らんだ一杯でした🍜
百年ひもかわの合い盛りつけ麺1000円つけ汁の丼の上に、手打ち麺とひもかわの合盛りの大きな皿が乗っかってて、なんかプレミアムな感じwわかります?この透ける薄さ。これぞひもかわ。すすり心地が幸せ過ぎる。手打ち麺はわりと幅の揃った平打ち縮れ。こちらも滑らかで舌触りがたまりませんね。どちらも噛むほどに、ふわっと広がる邑楽館林産小麦の香りと、しっかりとした甘み。淡麗系醤油つけ汁も、麺の旨さをいかす絶妙なバランス。皿に残った昆布水をつけ汁に入れて割ってフィニッシュ。地場産小麦の上質さと、手打ち麺文化も最大限に生かした、超プレミアムなつけ麺。これで1000円は破格過ぎだろ。
にこいち+ニンニクを注文しました。醤油と塩の2つの味が楽しめます。2回目百年ひもかわの合い盛りつけ麺中華麺の上にひもかわの麺が乗ってます。ここのひもかわは鬼ひもかわみたいに幅広で極薄。これもアリ👍
ぽれ八郎930円麺250g と手作り餃子450円と塩ネギ炙りチャーシュー丼410円を注文。ス-プは乳化、醤油が効いた柔らかい印象の味。麺は中太、茹で加減は丁度良い。デロでも無く、バキボキでも無く、さすがラーメン専門店。ヤサイはクタ、アブラはちょっと味付きでヤサイに合っている。本格的な二郎系。塩ネギ炙りチャ-シュ-丼も味しっかり、御飯が進む。餃子は香味野菜が効き過ぎ。
| 名前 |
ラーメン厨房ぽれぽれ |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[水木金土日] 11:30~14:00,17:30~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
平日の昼に利用しました。味は当たりです。●小規模店の割に駐車場が広め。中型可能。●トイレは和式でした。●4人席×4、2人席×2,カウンター×4。●熟成醤油ラーメンを注文。5分位で提供。●結構にんにく効いてますが、美味しい。●ちょいちょい独自マナーの張り紙あり。長居出来る感じではないが、また寄りたい。