京都の二郎系、極太麺を堪能!
ラーメン池田屋 京都一乗寺店の特徴
京都一乗寺の二郎系ラーメン、酸味が効いた独特のスープが魅力です。
極太ストレートの麺とほろほろ豚、ボリューム満点の一杯を楽しめます。
整理券システムで管理された待ち時間、ジロリアンたちが集う人気店です。
初来店ラーメン小@ニンニク少なめアブラ増しでコールしました。初見で最初に驚くのは圧倒的肉と油の量!肉については他の二郎&二郎系諸店なら肉増しだろって量がデフォで入ってる感じです。麺の固さはかなりしっかり目コシのある麺を肉と油で流し込んでいくスタイルです。スープは乳化というか、圧倒的アブラの量でしっかり混ぜ合わさないと最初に口にふれるのは全部油ってコトになりかねないこってり具合でした。全体を通してガッツリ食べたい時にはお勧めな味に感じました。
二郎系ラーメンのワシワシ麺を堪能できます。初めてこのお店に行きました。土日(夜🌃)は、いつも行列なので、平日の昼間、開店30分前に行き、整理券4番で、開店後すぐに入れました。中(400g)と、小(300g)を注文、中でも、かなり多いです。普通のラーメン屋の特大を頼んだイメージです。満腹になり過ぎます。次来た時は、小で十分(普通のラーメン屋の大盛り)です。女性は、プチを頼む方が良いです。約15分で食べないとダメな雰囲気でした。残しはダメです。完食必修です。要注意です。麺を食べると、スープが少し薄い感じがしますが、スープのみをいただくと、普通の豚骨醤油ラーメンのスープの味です。もやしのせいか、美味しいのですが、麺を食べると最初は、薄く感じました。肉もガッツリ塊が入っていて、野菜もマシマシにしなくても多く、美味しいです。店員さんは親切で優しいです。中を一度食べると満足でしたので、しばらくは控えます。写真は、中と小です。参考にしてください。
並びが独特で、開店前は番号札を持って待つ感じです。一口目からインパクト大!アブラ感や麺のプリプリ感など美味しいポイントは多々ありますが、ジャンキーな香りがしっかりと醸し出されている豚が最強すぎます。特にホロホロにほぐされた、ほぐし豚はまさに神豚!人生で一度は食べるべきラーメン&豚です!汁なしもしっかりとした味で美味しいです。券売機では麺量は調整できないので、麺増やしたい人は並びの時点で伝えなくてはいけないみたいです!要注意!自分は札出しの時に伝えてしまい、麺マシができませんでした。次こそはチャレンジします!
とてもレベルが高いラーメン、二郎系のラーメンを提供してくれるお店です。いついっても乳化してあって美味しいです。はじめての訪問では少しやり方が従来のやり方とは異なるので注意が必要です。混んでくると券売機で食券を買い、それから店員さんにブザーを渡されるので、並ばずに近くの公園で待ちます。ブザーがなればそこから並んだり中に入ったりします。なお駐輪場などはなく、近くの駐車場に車を止める必要があります。1時間ほど待ち時間がありましたが、店員さんはとても気さくに対応をしてくれてとても助かりました。そして席に案内され中に座るや否や、もうラーメンができていました。そしてニンニク野菜増しと注文をしてすぐラーメンが出てきました。肉はポソポソ系のお肉で麺自体はすごく茹でられていました。ワシワシ麺ではなくつるつると食べられました。そして何よりおいしかったのがスープです。乳化されたスープはとても美味しく最後まで飲み干したかったです。また行きたいのでよろしくお願いいたします。
相変わらずの旨さ!スープは濃いめなので野菜の水気で味が薄まることが無く、最後までおいしく食べれます。個人的には二郎京都店より好みの味。
かなりハードルを上げて行きましたが、とても満足な一杯でした。スープは甘味を感じる乳化系で、熱々なのも高評価です。豚は量、味ともにかなりハイクオリティで、赤身多めだが柔らかめで食べやすいです。麺は二郎系にしては細目でつるっとしており、ワシワシ系が好きな方からすると少し物足りなく感じるかもしれません。お店の周りには立ちんぼのように、腹を空かせた若者たちがいるので異様な雰囲気でした。
京都府庁に用事があり近くのこのお店に来ました気合い入り過ぎて10:30の到着です店の前にある整理券を自分で取って場所を変えて待つシステムちなみに1番では無く2番でした笑11:28ごろ戻るとゾクゾクとジロリアン達が集まってきます入り口の券売機で食券を購入して待つ事6分程で配膳されました汁なし1100円汁なしには卵黄がついてきますデフォルトで300gあるので量はたっぷりNs少し酸味が効いているのが珍しい二郎系と感じました麺は極太ストレートで少し硬めが好みと外れるかな?ほぐし豚も少し硬い部分があり今回だけなのかな?まぁ美味しかったけどね^_^
土曜日17:30(開店30分前)に到着。開店前は整理券制らしく、お店のガラス窓に置いてある整理券入れのなかから1枚とって近くの公園で待ちます。この日は17番目。グループで1枚と言うことで、17人目とは限りません。18時開店になると、整理券番号順に定員さんから番号を呼ばれるスタイル。お店の前で並ぶのはご法度らしく、ブザーを渡されて、また近くの公園で待ちます。意外と早く呼ばれて、18:30にはブザーが鳴って、お店の前にいる店員さんにブザーを渡し食券を購入。それからは店員さんの指示にしたがって、お店の前に並びます。ほどなくして入店。結局中に入れたのは18:50くらい。お店の中に入ってからはほとんど待つことなく、「にんにく、卵入れますか?(汁なしの場合はこのように卵も聞かれるようです)」のコール。私はにんにく野菜で返し。「生卵は入れて良いですか。」と優しく言っていただいて、生卵ももちろん入れていただきました。着丼したやつはなんともおぞましい見た目をしているんでしょうか。これぞ私の求めていたもの。空腹にしておいたのは全てこれのため。これを喰らうために腹を空かせていたのだ。着丼するやいなや、さっそく一口。んーモヤシが…!味付けがジャンキーで食欲をそそられる!続いて豚を喰らえば、ホロホロとした繊維質な極上豚が…。これはヤバイ。箸が止まらない。麺を下から掬い上げれば、そこにはとんでもないビジュアルの麺が…!うおおぉ!!喰らいに喰らっていく。麺を喰らい、豚を喰らい。にんにくが混ざっていれば噛み砕いていく。その度に暴れ出るにんにくの豪快な旨み。気が付いたら丼が空になっていました。あの喰らっていた瞬間、鬼になっていたかのような。鬼滅の刃で言うところの十二鬼月。しかも上弦の鬼だったにちがいない。そんな食欲を暴走させてくれる池田屋さん。吹田店の方にはよくお世話になっていたものの、一乗寺店にははじめてお世話になりました。初一乗寺、最高の思い出になりました。味は最高、接客も良し、ただ食べるまでのルールが正直分かりにくいのが難点かと思います。
初二郎系です。汁無しを注文。一口目を口に入れた時、口内に広がるジャンキーな味わい。ニンニクも存在感抜群で食欲をそそります。普通を注文しましたが、正直ここまで量が多いとは思いませんでした。汁無しで味付けが濃いのため、最後らへんは水と一緒に強引に流し込みましたので、次回は普通のラーメンを注文したいと思います。連れが注文したラーメンも載せておきます。
| 名前 |
ラーメン池田屋 京都一乗寺店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水金月] 11:30~15:00,18:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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流れ列に並ばずに店内で食券を購入→店員が声をかけてくるので食券を見せてブザーを受け取る→列に並ばずに公園付近でブザーが鳴るまで待つように指示あり→鳴ったら列に並びに行く→並んで呼ばれたらレンゲ、割箸、おしぼり、水を取って席に着くラーメン小を食べました。麺は太麺で結構固め豚はまあまあなホロホロ具合ヤサイはスープに浸した方が美味しくいただけました。ニンニクは粗めなので辛めです。食べに来るたびに味やチャーシューの硬さにムラがある気がします。