真言宗御室派で味わう絶景おにぎり。
法泉寺の特徴
展望が素晴らしい法泉寺で、眺めを楽しみながらおにぎりを味わえる。
山城西国三十三霊場の一つ、真言宗御室派の十一番札所である。
近鉄高の原駅から徒歩10分でアクセスしやすい、静かな場所に位置している。
景色がすごく良く見える所でまた、来てみたいお寺でした😊🔸ネットより🔸寺伝では奈良時代、都を往来する人々や木津川流域に住する人々の災害を守る為に創建された寺院をもとに、万治年間(1658年頃)賢盛が開基し旧名蓮華山案養寺と言い、寛文10年(1670)無本寺から真言宗御室 仁和寺未となり貞享3年(1686)に法泉寺と改称しました。明治初期には専教寺(薬師寺跡1487~1876)妙法寺を、明治40年には慶長年間(1596~1614)行盛が開基した地蔵院を合祀しました。東向きの境内は、木津の町並や上狛まで一望できるすばらしい眺望が開けます。樹齢300年とも言われる梅の古木やさるすべりがあり、秋は裏山の紅葉がみごとです。本堂左手に松の葉が三葉になっている「三鈷の松」があります。黄金色になって落葉したものを身につけると「金運」のご利益があるとか。探してみてください。
展望のいいこのお寺の椅子で眼下に広がる斑な瓦や往来する人を眺めながらおにぎりたべました。
境内には「三鈷の松」というのがあります。日本の松の木は二葉の黒松か赤松、五葉松なので、その中に三葉の松葉が見つかるのは珍しいようです。とはいえ、ざっとみた限り二葉、説明書きには三葉はお守りとして頂いてもいいそうですがもう無いか…。四葉クローバー探しみたいなものです。春にはまた新しく松の葉が生えてくるでしょう。
山城西国三十三霊場 十一番札所 真言宗御室派。
近鉄高の原駅から 徒歩10分くらい。 境内はそこそこ広く よく整えられていて、少し高台にあり眺望も良い。 本尊は 十一面観音立像だが 非公開らしい。
真言宗のお寺。
| 名前 |
法泉寺 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0774-72-8905 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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駐車場から階段を上がれば、本堂があり、とても雰囲気がよいお寺です。