秋田で味わう、江戸前の極み。
すし匠の特徴
清潔感あふれる店内でのカウンター9席のみ、職人のきびきびとした動きが印象的です。
新政の多彩な種類を堪能できる、秋田の酒文化が味わえる場所でもあります。
秋田市にある「すし匠」は、四谷の名店「すし匠」の流れを汲む鮨店です。握りとつまみを交互に提供する「すし匠スタイル」を秋田の食材と融合させ、地元ならではの魅力を加えたコース料理が楽しめます。地元の魚介類や、春には山菜を取り入れるなど、秋田の豊かな自然の恵みが存分に活かされています。秋田が誇る日本酒、特に新政など地元銘酒の品揃えが豊富で、鮨との絶妙なペアリングを楽しめます。高級感のある落ち着いた空間で、ゆったりと食事ができるのが魅力です。
大将とても感じが良く会話も楽しいです。とても美味しい。流石な腕前です。秋田に来たら通います。
秋田で一番と言われる「すし匠」。ポケットコンシェルジュで予約。コースが2万くらいで酒をちょこちょこ頼んだが3万まではいかず。アラ、マコガレイ、ホタテなどおつまみも挟みつつ、大島、小泊、勝浦といったネタが続く。途中のガリも挟みつつ、トロや雲丹など贅沢なネタをいただく。お酒も寿司もたくさんいただき、まだ少し余裕もあるのでちょっとだけ追加したお寿司がおはぎ。
秋田市の一番のお鮨やさんという評判のお店です。電話で予約したら「お酒別で二万円コースのみでお任せです」でした。全て大将が一つづつ説明付きで、出してくれるので、ネタの素晴らしさが知的に楽しめて、カウンターの客全員の緊張も少しづつ解けて行った様な気もします。こんなモードでした。
都内で全く予約の取れないお店の暖簾分けのお店です。何度か伺っていますが…めっちゃ美味いです。コスパ寿司とはジャンルが全く別物です。当然ですが。スタッフさんはクレジットカードに書かれた名前だけで次回名前を覚えてくれてましたし、サービスも最高です。ご馳走様でした!
江戸前のお鮨が秋田前で味わえるとの事で旅程に合わせて予約が取れたので初訪問です秋田駅から車で5〜10分程の道のりでした午後6時からの予約です平日は一斉スタートでは無く早めに着きましたが席に着けましたお酒は飲めない体質なのと食べるのが早いなどこちらの都合に合わせて鮨を握って頂き対応に凄く感謝してますお鮨ですがネタは全国から入れてあり地元産に拘る事も無く美味しい素材をとの事かなぁと思いました良く鮨ネタには仕事が施してあり熟成度が凄く高く旨味とねっとり感も十分ありました素材を叩いたネタも多く味付けも全体に濃い目で昔からの江戸前寿司から進化しているのかも知れませんね酢飯は濃い目の赤酢と米酢だと思いますが個人の好みよりは塩分高めだと感じました口の中でハラリと解ける感じは少なめな酢飯でしたネタと酢飯の量バランスは食べやすく良かったですが温度差が気になる時がありましたなおスタッフのサービスも申し分ありませんでした銀座の一流店に比べれば料金的にはお得感はあります東北地方は普段の塩分濃度が高めと言われてますがどうなんでしょうと疑問は残りました。
地の物 山菜など 都内ではなかなか食べれない食材など 素晴らしい体験でしたお酒も 流石 新政のお膝元 色々な種類の新政を飲むことが出来ました❗
食通の知人にお薦めしてもらい、東北旅行の途中に伺いました。お寿司はもちろん、どのお料理もとても美味しかったです。スタッフの方の接客も気持ちの良いものでした。ちょっと(大分)高級店ですが、秋田に行った時にはまた伺いたいです。
秋田出張2日目の夜に伺いました。1人2万のお料理のみとのこと。行ったことないお店でいきなりお任せ2万は正直悩みましたが行って大正解。最初から最後までずっと美味い。お鮨も料理も一つ一つ丁寧に説明していただき醤油や塩、驚いたのは塩胡椒食材に合った美味しい食べ方でほんとに最高でした。途中お酒のあてに出していただいたホタルイカのなめろう、あん肝は酒が進みすぎました。メニューに書いてある日本酒が15種類くらい。それ以外にも大将おすすめの隠し酒もあるっぽいので次はそこもお任せでいってみたいです。一通り出してもらった後お鮨をおかわり。最後にお吸い物をいただいて退店。出た瞬間ツレともう一周同じものを食べたいねと話すくらい。ほんと最高でした。ご馳走様です。
| 名前 |
すし匠 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
018-866-0014 |
| 営業時間 |
[月火水木金土] 18:00~22:00 |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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四谷すし匠の流れを繋ぐ秋田のすし匠。四谷すし匠から2001年に独立された秋田のすし匠。ツマミと寿司を混ぜ合わせて提供する江戸前スタイル。食材は地元秋田の他、東北地方のものが多い秋田前スタイルとも言える。日本酒の品揃えも豊富で、全国の有名地酒を取り揃えている。すぐ近くの新政酒造からは生酒のXタイプを除きColorsや見えざるピンクのユニコーンもある。どれを食べても美味しかったが、秋田という土地柄のせいか塩味が濃いめである。(それが濃い日本酒と合うのだが)秋田という特長を活かし、こらからも地酒ならぬ地鮨にこだわって欲しい。ちょうど1年に1回ほど訪問される団体がおられたので、料理とお酒をじっくり味わうとはいかなかったが、これはお店のせいではなくタイミングの問題である。