雲丹の和牛巻きで極上ランチ。
のだ屋の特徴
丁寧な料理を落ち着いた雰囲気で味わえるお店です。
季節ごとの料理が安価で楽しめるのが魅力です。
ウニの肉巻きが絶品で、美味しさに満足できました。
鹿児島中央駅近くの知る人ぞ知る的な雰囲気のお店です。お料理はお魚もお肉もあって、お酒に合いました。シックで落ち着いたお店で、ゆっくりした時間が過ごせました。
駅からの帰りに目につきふらりと入店。車があるのでお酒は飲めなかったがそれでも歓迎ムードでカウンターに通され、メニューなど詳しく教えてもらいながら舌鼓をうつ。アルコール飲んでいないという事でご飯いりますか?と声をかけられ注文。サービス、味共に満足でした。また訪れたいな。
いろんな媒体に写真が出ている「雲丹の和牛巻き餡かけ」と「黒毛和牛炭火焼き」目当てで行きました。うーん…雲丹は見ていた写真と違う味わう間もないほどちっちゃかった~(笑)値段もメニューは1,200円なのにレシートは1,600円で…和牛は予想を裏切らず、他の料理もしっかり挽回!筍天ぷら、ホタルイカ沖漬、なまこポンズ、チーズ天ぷら、美味しかったです♡期待値が高過ぎた故の個人的感想ですが、雰囲気もとても良かったので、次は黒板メニュー目当てで行こうと思ってます♪
2023年12月に伺いました。海鮮丼は鮮度良し👍歯応えしっかり、一枚一枚が厚めに切ってあります。コスパ的には普通かな。日替りのサワラ、柔らかで程よい塩加減がとっても良かったです。唐揚げ定食のツケダレがめっちゃ美味しい‼️店主手作りだけあって、さっぱりかつ旨味引き出すタレはシンプルな塩との味変も出来て飽きないです。肝心の唐揚げもサクサクの食感。この唐揚げ定食はリピート確定です。美味しかったぁ‼️
のだ屋さんでランチを頂きました。日替り定食を注文しましたが、本日はアジフライでした。ふんわりしててしそ巻に仕上げられてました。お味噌の味が薄かったのが気になりました。
「のだ屋」に行ってきました。タイヨー武町店に隣接、時間貸し駐車場前にあります。玄関で履物を脱ぐスタイルです。カウンター2席、ローテーブル3〜4脚ほど○オーダー日替り定食(本日は黒豚ほほ肉のロースト) ¥1,100(税込)・サラダ…水菜、レタス、ツマのゴマドレ和え・メイン…黒豚のほほ肉。一瞬牛肉では?と勘違いしてしまう味わいです。噛みごたえがありますが固くはなく、醤油ベースのタレが良いです。・貝の煮付け…ワタを取ってあり美味しくいただけます。・食後のコーヒー黒豚のほほ肉ウマいです!そして食後のコーヒーを提供いただくタイミングも食事の進み具合を見てもらってて、本当に良かったです。ご馳走さまでした。※攻略ポイント日替り丼(海鮮丼)もあります。そして夜呑みも良さげです。利用日時∶23/3/25 12:20頃。
ランチに海鮮丼を食べました。季節物のホタルイカが入ってたのがうれしい。付きだしのもずく酢とつぶ貝的な地元の巻き貝、たくわんにアオサの味噌汁もついてました。食後にコーヒーをいれてくれるサービスつき。
ランチで訪問しました。日替わり定食(この日は豚ほほ肉ステーキ)で食後のコーヒーまで付いて1000円。対応も良く料理も美味しくて、満足度は非常に高いと思います。
全部美味しかった!!
| 名前 |
のだ屋 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
099-230-0949 |
| 営業時間 |
[火水木金] 11:30~14:30,18:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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通りすがりの居酒屋ランチが期せずして最高だった。献立は和食ダイニング。料理の質は料亭レベル。一杯の味噌汁が幸せを呼ぶ。◆日替わり定食 ¥1,350この日は旬を迎えたバショウカジキ「秋太郎のグリル」⛴️🐟◆大根サラダ紅白の大根の瑞々しい千切り。水菜とサニーレタスにぽん酢が効いたゴマドレッシング。◆バイ貝の旨煮 🐚生姜に頼らない塩梅の良い煮汁がバイ貝の身から沁みだす甘味と旨みと相まって、小さいけれど豊かな味わいの小鉢。日本酒が欲しい。◆味噌汁 🍲お椀を口に近づけると漂う鰹出汁の良い香り。口に含むとふくよかな味噌の風味と奥行きのある出汁の余韻。シャッキリした若芽と歯切れ良いえのき茸の軸の食感。生の食感を残した賽の目切りの大根。味わい深い幸福の一杯☺️◆秋太郎のグリル秋の旬だけをひと皿に集めたメイン料理。船上で締められたバショウカジキ。"秋太郎"は鹿児島独自の呼称。繊維の立った脂肪の少ない赤身は弾力に富み厚切りこその食べ応え。にんにくが優しく香るシャリアピンソースに舞茸、えのき、しめじの風味と食感が加わり、淡白になりがちなバショウカジキのしっとりホクホクの特徴を引き出している。添えられた茄子のソテーはとろとろで、このソースと頂けばご馳走。ふんわり炊き上がったご飯が旨い。旨いおかずにご飯が無限に進んでしまいそう。食後のコーヒーがまた旨い。砂糖とミルクがいるかなんて訊かれない。初めからブラック有りきの澄み切った味は和食の後にベストフィット。余計なことはしていないけれど必要なものはすべてある。無駄な飾り付けの無い、上等な京料理のように簡潔で侘び寂びの利いた盛り付けにも好感。ご主人は京都に所縁の深い稲盛和夫氏が隼人に建てた黒川紀章設計のあのホテルに在る会席料理店のご出身。関西仕込みの伝統的な日本料理をリーズナブルにカジュアルに。優しい接客、清掃が行き届いた店内。しっぽり呑みたい夜に、おいしい和食を食べたい昼に重宝したくなる。【再訪_冬の季節のランチ】◆日替り定食 ¥1,350一杯の味噌汁がご馳走。深く奥行きの有るスモーキーな素晴らしい鰹出汁🐟に合わせ味噌🌾の熟成させた芳醇な香り。大根、大根菜、えのき茸の軸、具材はこれだけなのにそこはかとなくおいしい🤤艶と照りがある炊きたてご飯🍚歯応え良く甘い大根の醤油漬け。小さな旨み爆弾 バイ貝の旨煮🐚辛みが少なく食べ易い赤大根の千切りが鎮座する胡麻ドレッシングのグリーンサラダ🥗主役を頂く前に満足してしまうこの"定食"としての完成度の高さ🤩メインのフライももちろん旨い😋塩焼きが定番のカマスはフライにすると身がふんわりとしてサクサクとした衣との相性ぴったり。牡蠣は小振りだけどジューシーでしっかり旨い。何しろ揚げ方が良い。市販の中濃ソースとタルタルソースはほんの少しで良い。レモンが無いのが潔い。異常な人気のパスタ屋をはじめとして、イタリアン、町中華、焼肉屋、天丼屋、焼鳥屋がひしめき合うエリア。裏通りにひっそりと在る小さな居酒屋風情の外観の「のだ屋」さんは目立たない。目立たないけれど、料理の基礎が違う。伝統的な日本料理の技法を本場で培った本格派の料理人の、丁寧で真面目で間違いのない割烹料理をリーズナブルに味わえる"和"のカジュアルダイニング。