伝統の真田紐、映画にも登場!
真田紐師 江南の特徴
大河ドラマ『真田丸』で監修されたお店です。
濃い紫の真田紐を帯締めに加工可能です。
代々続く伝統的な真田紐を取り扱っています。
250624(火)お向かいの第十二代目半兵衛麩さんへ行った際に発見した【真田紐】を製造販売されているほんまもんの老舗。現当主で十五代目 和田 伊三男さん少し古い室町時代末期の戦国時代から続くとの事。父方のご先祖が和田 伊賀守 惟政で母方のご先祖さんが千利休との事。 色々なアイデア商品を販売されている奥で真田紐を織られていました。 戦国時代からですので4、5百年前から続くとは思えないくらい気さくで親切にお話し下さいます。 店内には、所狭しと情報が溢れ返っていました。 お求め易いハンドメイドの伝統工芸品です。
真田紐師 江南(さなだひもし えなみ)生糸の染めからはじまる真田紐の製作を一貫して手がける真田紐の専門店。店主の和田さんから真田紐に関するお話が聞けて勉強になる。たとえば茶道の真田紐は『御約束紐』とも呼ばれ、実は各流派や家ごとに決められているなど。店内には現代風にアレンジされた真田紐を使ったアイテムが販売されている。
大河等数々の映画にも協力される真田紐専門店。小さい店内ながらびっしりと品物と、協力した番組の資料と、なにより店主との語らい含め資料館そのもの。品も現代的でざいんで欲しいものがある。是非立ち寄りたい。
素敵なお店でした。織機の音が外からも聞こえて心踊ります。かなり入りづらい入口ですが、お店の方も親切に説明して下さいます。
大河ドラマ『真田丸』で真田紐の監修、ご提供をされたお店とお聞きして伺いました。ご主人がとても気さくな方で色々貴重なお話を聞かせてくださいました。真田紐を加工したブレスレットやコースター、リース、腰紐、ケーブルホルダーなど、こんな使い方もあるんだなと思うような品がたくさんあります。あまり時間が無くてやや急ぎ足で買い物したこともあり、次はゆとりをもって再訪させていただきたいと思います。
濃い紫の真田紐を帯締めにしたくて行ってきました。あいにく、絹の紫は品切れでした。というのも、織りが追いつかないそうです。真田紐は織物なんですね。三分紐を2種頂きました。必要な分を必要な長さ分けていただけます。綿の真田紐はトートの持ち手にしたりと色々使えそう❣️次はまた何を作るかイメージして行きたいと思います💡
自分が被っていた帽子に巻いてあるリボンの上から、即席で真田紐を追加加工して頂きました。帽子のランクをグッと上げて頂きました。
京都市内に他にも真田紐を扱うお店が数軒ありますが、ここほどのクオリティを誇る品を扱うお店はありません。相談すれば、貴方の欲しいもの(真田紐で作れるなら)を形にしてくれますよ。
今日ふらっと立ちよりました。大河、真田丸の真田紐の監修もされたご主人で39話の台本とか見せてもらいました!次回は、こんなん作って欲しいと、オリジナルな紐を考えて行こ。
| 名前 |
真田紐師 江南 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
075-531-5429 |
| 営業時間 |
[金土日月火木] 10:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
〒605-0903 京都府京都市東山区上人町430番地 問屋町通り |
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戦国時代から15代続く真田紐のお店でストラップを購入しました大切に使わせてもらおうと思います。