雄滝へたどり着く冒険旅。
権現滝の特徴
雄滝までは整備された道を歩くことができるのが魅力です。
手前の雄滝と少し上の雌滝を楽しむことができます。
壮大な自然を間近で感じることができる場所です。
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道がある程度整備されており雄滝までは行けました、ですが上流の雌滝までの道は崩れてて行けません。
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手前に雄滝、少し上に雌滝があります。
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| 名前 |
権現滝 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| 評価 |
3.2 |
| 住所 |
|
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再挑戦で何とか下段の雄滝にはたどり着けた看板の地図に記載の遊歩道はほとんど見えず、延々と背丈程度の笹と絡みつく蔓の中を藪漕ぎするため観光気分では行くだけ無駄になる行きは地図通りに進んでみる、直近でチャレンジャーがいたのか草木を通った跡がありそれを参考に1つ目の橋を目指す沢方面へ藪漕ぎし、行けそうな道を探して行ったり来たりで何とか橋を見つける橋は既に朽ちかけており体重の重い人は止めて、水深の浅い所から渡渉した方がマシ左岸には遊歩道跡が残っており倒木や笹を交わして進む、2つ目の橋は見当たらず遊歩道跡も途切れる、力付くで左岸の斜面を進むと雄滝が遠望出来る地点までは進めた夕方だったので雌滝へのルートを探す気にはなれず引き返す1つ目の橋を渡りたくなかったので、左岸の薄い踏み跡を下る、藪漕ぎするのは変わらないが地面が見えてるだけこちらの方がマシな印象、民家の屋根が見える辺りで道跡も途切れるが斜面側の倒木を強引に躱して民家裏手へと着いた道が整備される気配は全く無いので看板の撤去自体を考えた方が良いと思うちなみに看板から民家の先へ進むと山に入る林業用の道があるこちらから権現滝方面へ山を越えて進めるが滝っぽい水音が聞こえる地点までは行けるが滝自体は全く見えず、降りていく道も見当たらなかったため、読図出来てロープで降りていくよって人でなければ行く必要なし、猪に複数回遭遇したので行くなら注意。