箱根の滝で心癒すひととき。
飛烟の瀧の特徴
朝日を浴びて美しい滝で、住宅街から近いのが魅力です。
玉簾神社を挟む立派な滝は、壮観な景色を提供します。
ホテル利用者でなくても楽しめる、心和むカモとのふれあいを体験できます。
滝のところだけすごく涼しく神秘的でした!鯉やアヒルも可愛かたくさん餌をあげました!
滝のすぐ脇まで行けますので、大変涼しく気持ちよかったです。水着を持ってゆき,泳いでいる人がいっぱいいます。羨ましい。
のどかな憩いの庭園内の滝です。水が流れ落ちる滝壺には金色の鯉や鴨が泳いでます。ちょっとわかりにくいところにありました。
ホテル内ですが開いている時間であれば誰でも入れるとの事で朝行ってみました。小さめではありますが、キレイなところでした。
箱根湯本駅東口から徒歩約17分くらい、須雲川沿いにある天成園ホテル本館裏にある庭園内にあります。ホテル宿泊者ではなくても、8時~17時の開門時間内なら散策は可。門をくぐってすぐ目の前にありました。『烟』とは『けむり』という意味のようで、水しぶきが煙のように立ちこめる瀧ということだそう。細く連なって流れている様子は、これがホテルの裏にある庭園内にあるとは不思議な感じがします。人もあまりいなかったので、ゆっくりと堪能できました。すぐ近くには、「玉簾の湧き水」があり、その昔箱根路を行く旅人がこの水で喉を潤し、生気をよみがえらせたことから「延命水」として親しまれてきたそう。ペットボトルに詰めて持ち帰っても良いそうですよ。滝をバックに写真が撮れるようにと、スマホ設置台も置かれていました。
玉簾橋を渡った先、天成園の建物裏に滝があります。滝は二つ並んでいて、手前から飛烟の滝、玉簾の滝。いずれも見事な滝ですが、玉簾の滝の方が知名度が高いのでしょうか。注連縄が飾られ、滝つぼには鯉が泳いでいたりします。水量はやや少なめながら、幾筋にも分かれて流れ落ちる様は見飽きることがありません。湯本の中心部からは少し離れていますが、機会あればぜひ一度足を延ばしてみてください。
こちらは2024年06月20日の訪問となります。”烟”は煙を表し、読みは”ひえんのたき”。天成園というホテルの敷地内にある玉簾神社沿いにある滝です。名の如く、煙のように水しぶきがあがる強い滝で隣の玉簾の滝より勢いがあります。ホテル宿泊客の方も当然見に来られており、普段着の方々と合わせて賑やかです。
朝日に照らされ綺麗で、虹が見えました。いいことありそうな気がしました。
天成園の駐車場入ってすぐにあります。天成園の庭園なのかな?マイナスイオン!
| 名前 |
飛烟の瀧 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 8:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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箱根湯本がちょっと歩けば行けます空いてるので落ち着いて見れます。