目黒の隠れ家で骨太シャルキュトリー。
Bistro Topology (トポロジー)の特徴
ミシュランビブグルマンを獲得した実力派ビストロです。
ハムを中心としたシャルキュトリーが楽しめるお店です。
メニューのバランスが優れており、満足感があります。
目黒にあるBistro topologyで会食。去年までミシュランビブグルマン獲得してた自家製シャルキュトリーとフランス郷土料理のビストロ。前菜でシャルキュトリー盛り合わせ。美味い。つづくブラウンマッシュルームとケールのサラダも好き。フランスの伝統料理カスレもすっきゃわぁ~。食事は桜海老や寒ブリ、しらすやアサリの入った炊き込みご飯。これも美味い。さらに追加で、豚の血の腸詰めブータンノワール、ホルモンの腸詰めアンデュイエット、メルゲーズのそーぜーじ3種を追加。美味いしコスパも良いお店。また来たい。ごちそうさまでした!17k
平日の夜に予約のうえ訪問。カウンターかテーブルか選べましたが、カウンターを選択。ご主人がお料理、奥様が接客をご担当。レギュラーコースをお願いしたのですが、お料理がボリューミーかつ、美味。特に前菜は今まで食べたお店の中でも三本の指に入る美味しさでした。また、ワインの種類も豊富で、たまたま選んだワインも美味しかった。接客も適度な距離感でとても居心地の良いお店でした。こちらこそさまでした。また、お伺いしたいと思います。
丁寧に作られた骨太ビストロのシャルキュトリー食べ応えバツグンです。お酒も丁寧に説明されて、終始美味しく頂きました。また伺います。
黒板一杯に並ぶアラカルトと自家製のシャルキュトリーが特徴のビストロ。アラカルトから何を食べようか選ぶのも楽しいけど、コースもお得感がある。ワインリストはビオ多めの品ぞろえ。ビブグルマンの正統派ビストロとしてオススメ。
コロナ禍の夜な夜なご近所散歩の途中で見つけて、行ってみたいと思っていたこちらに初めて伺いました。ステキな内装、ゆったりした席の取り方、とても心地のいいお店でした。料理のほうは、シャルキュトリーがご自慢のお店なのに、自分の好み(その日の気分)としてそんなにそそられず、アラカルトメインでオーダーしてしまいました。店選びのミスですね。申し訳ないです。馬肉のタルタル美味しかったです。サラダとクスクスは塩見が強すぎて、しょっぱいのが苦手なわたしには素材のおいしさやうまみを超えてしまっていて正直つらかったです。他にも食べてみたい料理があったので、次に行く機会があったら、塩味控えめでオーダーしてみようと思います。ワインもおいしかったです。今思えば、ワインはシャルキュトリーに合わせて選ばれてるんですよね、と思えるものでした。ひと皿のポーションはしっかりあるので、料理の価格にみあってると思いました。飲み物はだいぶ高めですね。円安やら物流費の高騰で材料やら飲み物の仕入れも上がってるのかな、なんて思いながら帰路につきました。近所の良店として応援してます。
シャリキュトリーとワインが最高なお店。混みすぎず隠れ家的に教えたくないお店の一つ。
ミシュランでビブグルマンを獲得したビストロ。ミシュランサイト経由で、限定の5000円のコースをいただきました。肩を張らないゆったりとした雰囲気の中、美味しいフレンチがいただけて、最高の空間です。お料理はもちろんどれもおいしい。実はすこし苦手なものもあるシャルキュトリーですが、全部やさしいお味でペロリ。1番心に残ったのは、ムール貝とまいたけのスープ(別の言い方されていたのに思い出せない‥)と、写真にはないけれどデザートのプリン。フレンチでは珍しく、果てしなくお腹いっぱいになります。今度はアラカルトで訪問してみたい!
先日ショートコースをいただきました。4500円でアミューズ・前菜2種・メイン2種(魚・肉)・食後のコーヒーが付きます。ボリュームたっぷりで男性も大満足なコースでした。アットホーム&ナチュラルモダンな感じで気負わずに利用できます。
加工肉が売りのコアなレストランですが加えてメニュー構成のバランスがとても良いと思います。
| 名前 |
Bistro Topology (トポロジー) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-6420-0136 |
| 営業時間 |
[水木日火] 18:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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目黒の住宅街に、しれっと紛れ込んでいる小さなビストロ。気をつけていないと通り過ぎるレベルの控えめな外観。でも、こういう店ほど当たり率が高いのは経験則。ミシュランビブグルマンのお店だったとか、、、(うる覚え)ただ、肩書きの有無なんてどうでもよくなるくらい、料理がちゃんと“プロの仕事”。素材を活かした火入れ、シンプルなのに美しい盛り付け。一口食べるごとに「うん、わかってる」と心の中で頷くタイプ。御夫婦で営まれていて、距離感が絶妙。放っておかれすぎず、構われすぎず。気づけば地元の常連さんがふらっと入ってきて、“日常に溶け込む良店”の空気が完成する。ワインも自然と進む。むしろ進ませにきてる。結論:裏路地で目立たないのに、しっかり記憶に残る。こういう店を知ってる自分に、ちょっとだけイキりたくなる夜。