美濃町線と桜の競演、大人の癒し空間!
やすらぎの里の特徴
懐かしい市電や美濃町線が楽しめる、ユニークな公園です。
丸窓電車モ513が展示されていて、写真スポットにも最適です。
岐阜駅の中心にある公園で、ちょっとした休憩にぴったりです。
Gifu Heart Bus(自動運転バス)に乗車し、岐阜駅から市役所まで。予約だけで無料で乗車できました。乗客は、私含め2人だけ。歩くよりは速いスピードで超安全運転。約20分で到着。技術の進化は凄いですね。
🌸桜の時期はライトアップもされ大変綺麗に整地された公園⛲️日本に1本しかない中将姫誓願桜🌸の枝分けに成功した貴重な1本や3大桜の1つ淡墨桜や7種の桜が植樹され季節により様々な表情を見せてくれるそうです🌳改札からスカイデッキを渡り信長像を左手に見ながら反対側のエレベーター、階段からのみアクセス出来ます🏞️
散歩してたらライトアップしてた。良いですね。
行き方が空中通路から階段又はエレベータで降りるしか行くことが出来ないある意味閉ざされたエリア。散歩路にベンチが多く設置されていて、いい天気なら絶好の休憩場所。
2025 3 28(金)🌸が咲きました周りをバス路に囲まれています薄墨桜 荘川桜 等 名のある桜が7本植えられてます。
2025.10川のせせらぎが気持ち良くベンチでお弁当を食べてみました。5月には新緑が清々しく目が休まりました。2.22 早朝に雪が駅前の木々に積もりとても美しく、優しい空間をいただきました2024.9.28川の水辺に彼岸花が清楚に咲き始めました。駅前の豊かな緑が、待ち時間を和ませてくれます。
駅3階から続く歩行者デッキ(『杜の架け橋』と云うらしい。初めて知った。)の真下に広がっている庭園。何の気なしに長良口(この呼び方も初めて知った。)を出てすぐの階段を降りると一気に雰囲気が変わる。周りにはバスの利用者がたくさん並んでいるのに誰も我々や庭園の方を見ていなくてマジックミラーを挟んでいるような不思議な感覚。樹々があり、川が流れていた。年季が入った道標も。ベンチもやたら置いてあったけど空いていた。みんなデッキの下にこんな異空間あるの知らんのじゃないか。桜の季節にはソメイヨシノや荘川桜、薄墨桜、中将姫祈願桜が同時に楽しめた。
色々な種類の木が植えてあってよいですね。連絡通路からは木の上の方に咲いている花を見ることができます。ある人によると、木は太陽に向かって伸びるので上から見るのが良いのだそうです。桜も染井吉野の他にも薄墨桜や中将姫誓願桜、荘川桜など数多くの品種が植えられていて桜の季節にはお花見を楽しむことができます。めづらしき こまもろこしの 花よりもあかぬいろ香は 桜なりけり本居宣長。
バスターミナルのロータリーの島部分にあります。あまり人がおらず穴場です(ほとんどの人が通り過ぎていくため)駅部分とは違った雰囲気が漂います。
| 名前 |
やすらぎの里 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP |
https://www.city.gifu.lg.jp/kankoubunka/kankou/1013051/1005072/1005082/1005086/index.html |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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バスターミナルにぐるりと囲まれるように配置された、小さな緑地スペースです。いわゆる“公園”というより、駅前の喧騒の中にぽつんと設けられた休憩用の空間という印象で、存在に気づかないまま通り過ぎてしまう人も多そうです。2階デッキや階段から降りると、ベンチがいくつかあり、少し緑も植えられているため、移動の合間に腰を下ろして一息つくにはちょうどいい場所です。バス待ちの前後や、駅前で少し時間をつぶしたいときには静かで落ち着けます。日差しが柔らかい時はすごくいいですよ。ただし最大の難点は動線です。ここまで降りてしまうと、そのままバスターミナルへ抜けることができず、結局もう一度2階のデッキに戻る必要があります。「このまま横切ってバスターミナルに行けたらどんなに楽か…」と感じた人は少なくないはず。休憩スペースとしては悪くないものの、移動効率を考えると使いどころが少し悩ましい場所でもあります。便利さよりも、ほんのひと息つくための“駅前の余白”として捉えると、やすらぎの里の存在価値が見えてくると思います。