小じんまりでも活気ある長崎中華街。
中華街の特徴
中華街東門の横には長崎ちゃんぽんの江山楼がある。
長崎新地中華街ではちゃんぽんが一番うまい江山楼が評判だ。
もう少しテイクアウトグルメの種類があると嬉しいという声も。
仕事の合間に。長崎はコンパクトなのがいい所ですね。
入口の両側の2店に救われてる感じ。通りは短く、営業してない店もある。入口の写真にだまされて、華やかに見えるが、飯時に人が集中して長時間待ったが、入口左側の店はチャンポン、皿うどん、チャーハンは絶品だった。
横浜や神戸とは比べものにならないぐらいこぢんまりしていますが、雰囲気は良いです。
2025年10月長崎の中華街、規模は小さめですが、多くの中華料理店や土産物屋が溢れています。狭い道路には修学旅行の学生さんがいっぱい、立ち食い、歩き喰いは控えてね!
GWという事もあり人がかなり多かった。ランチの時間が早めに閉まるようで14:00頃だったが空いているお店が少なく結局通り過ぎるだけとなりました。でも雰囲気があり素敵でした。次は夜行ってみたい。
🏣長崎県長崎市新地池町10ー11🅿️🚗…近隣の駐車場に🚃…新地中華街駅下車徒歩5分程※日本に中華街と言われる場所が3ヶ所有りますが、その中の一つが長崎に有ります。店舗数は余り多くないようでした。伺った時間帯によるのでしょうか?開いている店舗が余り有りませんでした。※中華街南北250m、長崎市の姉妹都市の福建省福江州市より贈られた石畳みが敷かれています。中華街の四方入り口には中華門が立てられています、これらの門は1986年に商店街の振興組合が発展を願い建てた物で福州市から資材は取り寄せ、職人さんにも来ていただいたそうです。東門…青龍、西門…白虎、南門…朱雀北門…玄武※1698年中国船の荷蔵が焼失したため、唐人屋敷の前の海は埋め立てられ、この地域が新地と呼ばれるようになったそうです。横浜中華街や神戸中華街と比較して中国出身の方は少ないそうです(母国語が日本語)※次には開店している時間帯に伺って見たいと…
街も狭く修学旅行生が沢山いましたが、別に行かなくて良かったです。もっと違う所に時間を使うべきでした。
テイクアウトグルメの種類がもう少しあるといいなと思いました。
中華街東門の横にはちゃんぽんで有名な江山楼がある。中華街の象徴。
| 名前 |
中華街 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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思ったより小さい中華街でした。閉店してしまったお店も多くて少し寂しい。歴史もあるし観光地としてももっと盛り上げたい場所ですね。