長崎名物、角煮まんじゅうの聖地。
岩崎本舗 西浜町店の特徴
トロトロの角煮とモチモチの皮が絶妙に融合した角煮まんを提供しています。
長崎中華街で唯一、モーニングでも営業している便利な位置にあります。
お土産用としても人気の角煮まんが、店内で出来立てを楽しめます。
中華街内にある角煮まんじゅうのオーソリティーたる店舗です。店頭で蒸しあげており匂いに誘われてしまいました。修学旅行中のお嬢さん方と同じ列に並ぶのは、申し訳ない気持ちで、ちと恥ずかしかったですが、ふわふわの生地におぼれ落ちそうにとろける角煮の組み合わせは最早反則で、美味の一言です。食べ歩きにも丁度良いサイズで、店舗近くの橋を渡る際、ハトに狙われるほど美味でした。
長崎名物“角煮まんじゅう”の聖地みたいなお店!🐷✨観光途中にふらっと立ち寄って、食べ歩きスタイルで楽しめるのが最高!外はふかふかの生地、中にはトロットロに煮込まれた角煮がドーンと入ってて、甘じょっぱいタレとの相性もやばすぎる🥹💥1個から気軽に買えるから、ちょっと小腹空いた時にもちょうどいい◎テイクアウトだけじゃなく、お土産用の冷凍商品も充実してて、自宅であの美味しさを再現できるのも嬉しすぎ!店内も綺麗で、スタッフさんも親切だから、観光客にも地元の人にも愛されてるのが伝わってくるよ〜!絶対この角煮まんじゅうは外せないっ💯
長崎新地中華街にある角煮まんじゅうの超有名店。長崎名物の角煮まんじゅうを食べたいと思いリサーチしたら、圧倒的にこちらの岩崎本舗が大人気でした。注文したのは、大とろ角煮まんじゅう 660円他にもたくさんメニューがありましたが、これがメインだろうと思います。他のお客さんもこちらを求めている様でした。伺った時はたまたまイートインのスペースが空いてたのでそのまま店内でいただきました。おいしくてあっという間になくなってしまいましたが、食べ終わる頃にはびっくりするくらいの大行列に。一瞬でこんなに並ぶのかと思うほどでした。回転はとても速いので、長崎新地中華街に来たらパッと立ち寄れると思います。ごちそうさまでした。
とにかく美味い!小腹が空いた時におすすめです。お試しあれ。【WEBから引用】《第28回(平成9年)長崎県特産品新作展 最優秀賞受賞》長崎独得の卓袱料理。そのフルコースのなかの一品、東坡肉(とんぽうろう)を「もっと手軽に」「よりおいしく」と願い、“長崎角煮まんじゅう”の名で誕生させたのは当店の初代、岩崎博孝です。化学調味料を使わず、丹念に、時間をかけて「だし」のうま味をしみこませ、その角煮をふわふわの皮に挟み込んでいます。
長崎応援ポケモンのデンリュウの角煮まんがある。650円。payday可。角煮はとろとろで生地はカレー風味で美味しかった。店内で食べられて冷たいお茶が無料。
試食につられて入店し、チーズ角煮まんじゅうを頂きました。店長さんがとても気さくで、注文から提供までも大変スムーズでした。何よりチーズ角煮まんじゅうがすごく美味しかったです!柔らかい角煮にふかふかの生地とチーズがマッチしていて最高でした。また長崎に来た際には寄らせてもらいます。
長崎観光のおやつ時に伺いました。角煮まんじゅうが名物の一つとの事で僕はチーズ角煮饅頭を頂きました。メニューを注文したらあまり待たずに蒸したてを頂けます。チーズトロトロにホロホロの角煮が最高に美味しかったしメニューも豊富です。2人から3人掛け位のテーブルが3卓あって店内で食べれますよ。角煮まんじゅうを食べたいときはおすすめのお店です😆🎵🎵美味しかった😋🍴💕
長崎角煮まんと言えば岩崎、カンデオホテルの隣なのでウォーキングの帰りに寄ったのですが、売り切れの品もあり早めに購入することをおすすめします。長崎食べ歩きウォーキングは結構楽しいものです。
ここにもありました。グラバー園に行く坂の途中にあるお店かハウステンボスのところしか行ったことがありませんでした。今日は新地中華街にあるホテルに泊まったおかげでこの店舗とで会うことができました。角煮まんじゅうと言えばやはりここ『岩崎本舗』でしょう。ここで味見をして、お土産に持って帰ることも出来ます。冷凍ですが、一度溶けても1回だけなら再冷凍出来ます。クール宅急便で送ることも出来ます。皆さんも是非食べてみて下さい!
| 名前 |
岩崎本舗 西浜町店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
095-818-7075 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 9:30~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
|
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かなり前(私が若かった頃)から こちらの場所で営業されてる角煮まんじゅうのお店です。豚の角煮をフカフカの生地で挟んだまんじゅうです。長崎の定番のグルメという物ですね。数年前にもテイクアウトして食べましたが今回も目についたので食べてみました。私は大好きなので美味しくいただきましたが、妻は「やっぱり苦手」とほとんど私が食べる結果になりました。