金沢せせらぎ通り、絶品焼き鳥!
やきとりの名門秋吉 香林坊店の特徴
豚ホルモンや豚レバーの焼き加減が絶妙で驚きの美味しさです。
北陸の焼鳥と言えば秋吉、どの店舗も常に混雑しています。
店員さんの感じが良く、居心地も良いと好評の焼鳥チェーンです。
富山で行き損ねたので金沢へ一口サイズの焼き鳥は香ばしく焼かれていてとても美味しかったです締めに頼んだ焼きおにぎりは絶品!絶対頼んだほうがいいです女性店員さんがとても元気な好印象の店でした。
返事もできない店員。店主かどうか知らんが、自称ママは常連と話に夢中で周りが見えてないキャベツが変な味した。店内はかなりうるさい。
2軒目👀訪問北陸と言えば❗️やきとり秋吉行列必須20分待ちやはり秋吉は美味しいですね😋
旅行で金沢に訪れた際、ホテルから近く、クチコミ評価が良かったことを理由に、たまたま利用しましたが、想像以上の良さにびっくりしました!スタッフさんがみんな大きな声を出し合っていて活気があり、お客さんもたくさんいました。焼き鳥はどれも美味しく、お値段もリーズナブルです。すごく多忙なはずなのに、スタッフさんは慌てることなく次々に業務をこなしており、安心感がありました。カウンターの席に案内してもらい、調理している方々がよく見えました。ちょうど目の前で焼いていた男性は、店長さんだったようですが、愛想もよく元気で、一番声を出していたように見えます。見ていて気持ちが良かったです。しっぽりと静かに呑みながら食事したい人には向かないですが、焼き鳥もフライも美味しいし、大人数で来ている人も何組かいました。旅行だったので、なかなかまた行く機会がないのですが、ぜひまた利用したい、もしくは友人にすすめたい、という焼き鳥屋さんです。
コスパ良し、接客良しの居酒屋でした。席はカウンターが多く、テーブルもあります。提供も早く店員の対応も丁寧でした。
石川の焼き鳥と言えば秋吉で決まり!提供時間も早く、美味しくいただきました。外国人にも有名になってきましたね。店を出る時、たくさんの方の行列が出来る人気店!
出張で初訪金沢に来たら一度は訪れたいと思ってたお店平日20時に接続店内満席ちょっと待って直ぐに入店串は一口サイズで一人前5本から結構色々な串物を食べんまかったのはあか(レバー)はらみ しんぞう しろ玉ねぎフライ4人でたらふく飲んで食べまくって17kは安いお店の雰囲気は良かった。
観光客から地元の方までたくさんのら人が来店し平日も待つことが多い人気店。そこまで待ってでも食べたくなるのも納得。安くてうまい焼鳥、串揚げのラインナップ。豚足もありました。焼鳥はやや小ぶりですがどの部位も安くてたくさん食べれて最高です。香林坊以外にも店があります。
久しぶりの訪問。17:00の10分前に到着で既に10組程の行列。開店と共に案内され、満席に慣れてるのか手際のいい店員の接客に感動しました。
| 名前 |
やきとりの名門秋吉 香林坊店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
076-231-6485 |
| 営業時間 |
[土月火水木金] 17:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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秋吉純けいを愛しすぎた漢たちの「純けい会」‼️金沢のせせらぎ通り。川沿いにひっそりと佇むその店は、地元民から「日本一きれいな秋吉」と称される名店だ。今回は、ゴルフ帰りの打ち上げと称した「純けい会」の精鋭3名で、この聖地に乗り込んできた。17時の開店前からすでに15人ほどの行列。幸いにも、我々は1巡目で無事入店できたが、一歩間違えば1時間以上のウェイティング地獄だった。さすがは、純けい会の主戦場。その人気ぶりを改めて思い知らされる。席に着くやいなや、注文したのはもちろん「純けい」だ。疲労困憊の身体に、秋吉の炭火焼き純けいが染み渡る。こんがりと焼けた香ばしい皮、じゅわっと溢れる肉汁、凝縮された鶏の旨み……。もう、何も言うことはない。ゴルフで使い果たしたエネルギーが、1本、また1本と純けいを口に運ぶたびに満タンになっていく。ちなみに、今回のメンバーには純けい以外の串は邪道と考える「純けい本会員」が2人。そして、他串も口休めに食べたい「準会員」が1人という構成だった。準会員のたっての希望で、特別にハツを1人前だけ注文したが、メインはあくまで純けい。掟通り、まずは「純けい100本」からスタートした。3人で100本は当たり前!「純けい」一筋の潔い〆3人で純けい100本なんて食べられるのか?と思うかもしれない。だが、我々にとっては日常だ。何本食べても飽きがこない純けいを、会話もそこそこにひたすら食べ続ける。このストイックさこそが、純けい会の真骨頂と言えよう。秋吉には、焼きおにぎりなど〆に魅力的なメニューがある。だが、純けいを愛してやまない我々は、他の誘惑には目もくれず、純けい100本で大満足。純けいに始まり、純けいで終わる。この潔さこそ、秋吉を最大限に楽しむ流儀だと信じている。最高の夜をありがとう、秋吉。そして、ごちそうさま、純けい。また近いうちに、この聖地で会おう。