陶都瀬戸の文化薫る美術館。
瀬戸市美術館の特徴
平面の絵を元にした立体作品の完成度に驚く体験が得られます。
瀬戸市の作家による陶器中心の展示で観賞が楽しめる美術館です。
企画展示や曜日変・長江惣吉展の内容が素晴らしく大変見応えがあります。
蒲郡から国際芸術祭あいち2025閉幕一日前に伺いました文化の薫り高い歴史のある街ですね。
国際芸術祭あいち2025で訪問。駅から徒歩15分、意外に近かった。
特別展示「瀬戸の原風景ー陶都瀬戸の記憶を辿るー」を観に行った 瀬戸市がまさに陶都と言われて活気に満ち溢れていた時代の風景を 著名な写真家らが切り取った写真を通じ 当時の息吹を感じることができた。
国際芸術祭あいち2025で訪問。広い敷地に美術品と瀬戸市の歴史を学ぶ場があります。
せともの祭2025の大廉売市へ行くついでに、瀬戸市美術館で共催している「あいち国際芸術祭」も見てきました。あわせて特別企画展「瀬戸の原風景」も見ました。なかなか見応えありました!
2025.5 「第5回 瀬戸・藤四郎トリエンナーレ ―瀬戸の原土を活かして」を観に行きました ¥500 (6/15まで)企画は自ら土を採集し” “自ら採集した土で粘土をつくり” “自らその粘土で制作する” 、同じ素材で競う公募展です応募者毎に違う作風が素敵解説にある制作の気持ちも分かるのも良いです企画は星5 作品の撮影も出来ます-1は美術館のロビーにある作品は撮影不可。良い彫刻が多くて撮影で残したかったです美術館のアンケートで記念にチケットケースが貰えたのも旅の記念になりました(先着で数に限り)
紅葉樹木を背に静か佇まい。外観に気持ちが癒されます。館内は瀬戸市に関係のある陶芸家の造形作品で見ごたえがありました。平日の為、ゆっくり鑑賞出来ました。大好きな美術館です。贅沢な一時を持ちました。
多くの展示物の中で平面の絵を゙もとに立体的な作品が作られているものがあり、その精巧な完成度に驚きました。
とてもお金がかかっている施設で元気だった頃の瀬戸のバブリーさを物語っています。瀬戸物に関する展示が充実しています。
| 名前 |
瀬戸市美術館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0561-84-1093 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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役所みたいなので、外観もうちょっと市なりで予算出してデザイン向上させてあげてって思いました。