本殿裏で味わう梅ヶ枝餅。
小山田茶店の特徴
太宰府天満宮の裏に位置し、静かな休憩スポットです。
月ごとに異なる種類の梅ヶ枝餅が楽しめます。
梅が枝餅は献上される品質で、伝統の味を堪能できます。
太宰府天満宮境内にある老舗の茶屋『小山田茶店』さん🍵丸天うどん(700円)と抹茶セット(800円)をいただきました。うどんは釜揚げなの???なヌルツキ具合でした😂梅ヶ枝餅はしっかり焼き目が付いていてパリっとそして、ふっくら餡子が美味しかったです。お皿には甘納豆とふくら雀が添えられていました☺️
とても美味しい焼きたて【梅ヶ枝餅】の食べられる茶店梅ヶ枝餅以外のメニューもたくさんあるので、その場合は店内でゆっくりと食事できます参道沿いのお店と違って、本殿の裏手にあたり比較的空いているのが良いところです。
チャンポンを注文したのですが、カツカレーがきました。やっとチャンポンが来た時には最初の注文から30分以上たっていました。店内はがらがらなのに不思議でしたね。チャンポンは、なんとも言えない味で少し塩辛いと感じました。また、従業員さんは充分な人数いると思うのですが、なんとも回転が悪く非効率だと感じました。
焼き立ての梅ヶ枝餅を梅の木を眺めながら、座ってゆっくり食べられます!しかも、美味しい😋皮はモチっと外はカリッとアンコも美味しい😋参道の食べ比べも楽しいですが、お参りあとに座ってゆっくり食べる梅ヶ枝餅最高ですよ!
太宰府天満宮御用達、老舗中の老舗です。太宰府といえば梅が枝餅が有名ですが、私のNo.1は小山田茶店の梅が枝餅。焼き立ての食感はサクサクしていて驚きます。親子うどんとちゃんぽんもとっても美味しかったです!2才の子供を連れて行きましたが小上がりを使わせて頂いて、お店の裏手には太宰府天満宮の休憩所があり授乳室もあるので子連れも安心でした。
12月の月曜日10時台に利用しました。梅ヶ枝餅と抹茶のセットを頂きました。開店すぐでしたので先客1組で好きな席に座れました。座敷、椅子ありです。梅ヶ枝餅は素朴な味わい。食事は10時台だと提供時間外でした。
太宰府天満宮にある小山田茶店太宰府天満宮の境内にあり穴場として落ち着ける場所です梅が枝餅とコービーセット、や 梅ヶ枝餅と抹茶のセットが人気です特に「熱々でパリッとした皮」が特徴であることが挙げられます。また、餡の甘さが控えめなため、甘いものが苦手な人でも楽しめるかと思います兎に角 おもてなしが素晴らしく店頭で梅が枝餅を約姿も見られます今は菊の花とのコラボ春には一面の梅の木に花が咲くでしょう心遣いが素敵です、セットには折り鶴が添えてあります、お心遣いが嬉しいですねコーヒーと梅ヶ枝餅セット 600円抹茶と梅ヶ枝餅セット 700円甘酒と梅ヶ枝餅のセット 600円店内では食事もできますねなんと言ってもパリッとした梅ヶ枝餅は初めてで、、お店によってあんこのお味も違いますねまた、ゆっくりとお茶を楽しみに伺いたいです。
☆ほっと一息☆ポイント:店内がとても広い大宰府天満宮へ参拝の時に寄りました。暑かったのでとにかく涼みたいのと水分補給をしたくて即入店。店内は冷房で涼しく、店員さんも温かく迎えてくれました。アイスコーヒーと梅ヶ枝餅のセットを注文♪梅ヶ枝餅を初めて食べましたが餡と餅のハーモーニーが堪らないです。大宰府天満宮へ参拝の時は是非お立ち寄りを!
江戸時代に遡る由緒正しき茶店現在6代目。天皇陛下御用達、太宰府天満宮の神事にも献上される。この日は雨でしたので人通りも少なく無料の冷たいお茶と焼きたての梅ヶ枝を外の桟敷席でいただきました。梅の実もちぎられた後のようで黄色に色づいた実が良い香りを漂わせておりました。350年前もこうやって梅の樹を眺めながら梅ヶ枝を食べていたのかと思うと感慨深い。餅が多め、甘味しっかり、されど塩味も感じるなんとも懐かしいお味です。餅が多めでもっちもち。好きな味。いろいろあちこち食べ比べをしてますが背景を感じながら、噛み締める梅ヶ枝はまた格別でございました。また行きたいです。現金のみ。
| 名前 |
小山田茶店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
092-922-4175 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 9:00~15:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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太宰府天満宮の本殿でお参りを済ませた後、参道の賑わいを少し離れ、本殿裏手へと足を向けてみました。いくつかの茶店が静かに軒を連ねるこのエリア、実はあまり知られていない穴場です。その中でも江戸時代から続く老舗、小山田茶屋へ。休日の14時前に訪れると、ドアを開けながら「どうぞ〜」と柔らかく迎え入れてくれた。注文したのは茶店うどん。細切りの平天2枚、かまぼこ3枚、青ネギというシンプルな布陣ながら、出汁がしっかり効いていて、飾り気のない素朴な味わいにほっとします。「うまい!」と膝を打つ類ではないけれど、ずっと昔から変わらないであろうこの味には、妙な安心感がある。注文した後にトイレの場所を尋ねたのですが、うどんを運んできてくれた別のおばあちゃんスタッフが一言、「トイレの場所、わかった?」と声をかけてくれました。わかりましたと答えると、何も言わずにふわりと笑みを浮かべて去っていく。マニュアルにはない、あの瞬間が一番印象に残っています。観光地の茶店にありがちな「こなし感」が一切なく、家族経営ならではの温もりが空間全体に漂っています。梅ヶ枝餅や抹茶セットを目当てに訪れるのもよし、参拝後にひと息つきたいときにもよし。太宰府に来たら、参道だけで帰るのはもったいないですよ。