昭和レトロで心温まるランチ。
喫茶 花偲の特徴
マスターの作るハヤシライスが750円で楽しめます。
落ち着いた雰囲気の中で美味しいパスタが味わえます。
素敵な癒し系レトロな純喫茶店の雰囲気が魅力です。
落ち着いて食事ができるお店🍴😋🍴1人でも入りやすくていいかも🎶お店にある雑貨やランプ🛋がとても心地よい。
カフェタイムに利用しカヌレをいただきました。珈琲とセットで500円でした。カヌレはラムがふんわり香って外はカリカリ、中はもっちりでとても美味しかったです😊温められており、バニラアイス、珈琲との相性もバツグンでした!店内の落ち着いた雰囲気もよく、また利用させていただきます🍀
昭和レトロな喫茶店で、ハンバーグと焼肉ランチがすきです。食後のアイスコーヒーが安くて美味しい😋
ハヤシライス 750円。
朝はモーニング一品のみ。潔い。トースト、ミニサラダ、ゆで卵、コーヒー。シンプル。450円。ゆっくりした空気が流れます。ガラス張りの一階喫茶店。Only one morning dish in the morning. Clean. Toast, mini salad, boiled egg, coffee. simple. 450 yen. Slow air flows. A glass-enclosed coffee shop on the first floor.
朝はモーニング一品のみ。潔い。トースト、ミニサラダ、ゆで卵、コーヒー。シンプル。450円。ゆっくりした空気が流れます。ガラス張りの一階喫茶店。Only one morning dish in the morning. Clean. Toast, mini salad, boiled egg, coffee. simple. 450 yen. Slow air flows. A glass-enclosed coffee shop on the first floor.
マスターの作るランチ等ハズレなし!!懐かしささえ感じる美味しいお味です。
穏やかなマスターに、落ち着いた雰囲気、美味しいパスタ。
2020/03/31(火) 初入店いたしました。喫茶 花偲 (ハナシ)は、愛宕商店街の南端、交差点・(北西角)に位置します。純喫茶風の重厚感ただよう店内は、仄かに、クラシックが聴こえてきます。時代は変われど、この町で半世紀近く変わらず人々を迎え入れてきた往時を偲ばせる老舗の雰囲気で、界隈の常連客も多そうです。客席の窓ガラスの向こうでは絶え間なく続く自動車や通行人の往来をぼっーと眺めているうちに、自分が喧騒のさなかにいることをすっかり忘れてしまいます。モーニングはサラダの盛り付けが美しく、見栄えにもちゃんとこだわっているのが伝わってきます。ネルドリップで淹れた珈琲は最高で、磁器の飲み口も柔らかい印象です。マスターと従業員は男性の方で、丁寧で落ち着いた接客も好印象でした。
| 名前 |
喫茶 花偲 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
088-821-0753 |
| 営業時間 |
[金土月火水木] 8:00~16:00 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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朝早く訪れ「モーニング」を注文。あ、このコーヒーは…なかなか美味しいです!マイルドで澄んだ飲み心地の奥に、ふわりと淡い甘みが立ち上がり、まるで毎日の友人のような仕上がりです☕️。トースト、サラダ、ゆで卵という定番の組み合わせながら、デザートとして添えられたぶどうがちょっとした嬉しさを添えてくれて、安心感の中にも満たされた感覚を呼ぶ内容でした🍇。店先には明るいランプや手書きのメニューボードが置かれ、温もりのある入りやすい雰囲気です。穏やかなジャズの流れる店内には歴史を感じる調度品が並び、その一角に腰掛けるとまるで時間が止まっているかのよう🕰️。店名のとおり、社会派の常連客が世界情勢について語り合う中、真面目そうなマスターが熟達の一杯を淹れてくれます。支払い方法は現金のみ。清潔感は十分ありますが、お手洗いは和式トイレです。愛宕町の「喫茶 花偲」は、甘み際立つコーヒーが主役の喫茶店。驚くべきことに店を出るとその余韻はふっと消え、飲んだばかりなのにもう恋しいんですよね。 2025年9月。