100年の味、魅惑の焼きカツ!
スライヴ・イーヴスの特徴
とにかくボリューム満点な焼きロースかつセットが自慢です!
家庭的でカジュアルな雰囲気の国道294沿いの洋食店です。
デミグラスソースが効いた絶品手こねハンバーグが楽しめます!
ランチで訪問。ペスカトーレを注文。店内の雰囲気も良くて落ち着いて食事が出来ました。ペスカトーレも絶品で今度来た時は他も食べたいって思えるお店さんです。スタッフの方の接客も良いです。ご馳走様でした🍝
地元民じゃないと入りにくいお店かと思いますが、烏山で開業して100周年の由緒あるレストランとの事です。きのこサラダが斬新で、とてもおいしかったです。まさか温かいきのこが入っているとは…(ソテーみたいな感じ)。こんなサラダは初めて食べました。一緒に行った人も感激してました。人手不足の為待ち時間があると記載されていましたが、入店したタイミングもよかったのかそんなに待ちませんでした。(入店した時にちょうど団体のお客さんがいてとても賑やかでしたが、その人達の退出後は一気に静かになりました笑)お味噌汁の出汁がかなり濃い目でちょっと水で薄めさせていただきましたが、上品な感じでありつつボリュームのあるお料理で満足しました。気になる人には是非行ってほしいお店です。
『大正13年創業』この響きだけでもブログネタとしてインパクトがあるのに『焼きカツ』と、いう未知の響きに 心躍らせ来訪、頼んだのは勿論『焼きカツ』仄かに酸味は感じるが苦味はなく優しく円やかな深い味わいのデミに脂身にさえ豚臭さの欠片もない上質なロースかつは齢60を迎える私の胃袋でも何の抵抗もなく全てを受け止められる程美味更には 適度な距離感を保った心地良い接客と清潔感のある店内にブログネタの一つとして訪れたつもりがまた訪れたくなってしまいました。
揚げカツを熱々鉄板で提供。焼きチキンカツは熱々の鉄板に乗って提供されます。洋食屋さんの薄く伸ばしたチキンカツが3枚も。デミグラスソースとチーズもたっぷりかかります。ソースのかかった柔らかくなった衣も美味しいんですよね。そしてセットのケーキも美味しい。焼きチキンカツ 1,848円CAKEセット 250円。
2024年8月中旬頃初めてランチを食べに伺いました。創立100周年と長く地元に愛されているレストランですね店内は入口左側に個室が1つあり7人位座れそうです。奥にはカウンターが3席あります。4人掛けのテーブル席は右側奥に3席あります。その手前に6人掛けのテーブルが3席あります。木曜日が定休日です。ランチタイムは11時半〜2時45分まで、ディナータイムは17時〜21時半までのようです。私は焼きロースカツセットをいただきました。熱々の鉄板にデミグラスソースがジュウジュウいって出てきました。初めて体験するロースカツでしたがアツアツソースとカツにチーズが絡まっていて私は美味しかったです。ご馳走様でした。
◾️20240514焼きロースかつセットを注文。ロース肉がうまい。鉄板がアツアツで火傷しそうなくらいで、グッド。ボリュームもあり満足しましたよ。
とんかつの鉄板焼きと言う、聞き慣れないメニューがるとかで、知り合いに連れて行ってもらいました。正しくは「焼きロースかつ」で、サラダとスープのセットを頂きました。その名の通り、熱々の鉄板の上に揚げたとんかつが乗り、特製のデミグラスソールが掛かっていて、「ジュ~ッ!」とアツアツで出て来て、とっても美味しかったです。デミグラスソースが、しっかりした味ですが重くなく、コショウが利いていて、通常のとんかつとは全く別のもですが、新しいとんかつ料理として、大変美味しかったです!お店の雰囲気も、とても良かったです。
色々な洋風の食べ物があるが、何故か上かつ丼を頼んだ。カツも大きくご飯も見た目より多く腹いっぱいになった。ご飯はたまねぎの甘さとカツの煮汁が滲みて美味しく、カツは適度な柔らかさで丁度よい。もう少し卵が多めでふわっとしていればよいのになぁ!
旅行に行った際に、立ち寄りました。注文したのは、店おすすめの焼きロースカツsetです。今までは、カツ丼やロースカツ定食しか食べた事ありませんでしたが、とても美味しく頂きました。デミグラスソースとの組合せが最高に思いました。
| 名前 |
スライヴ・イーヴス |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0287-82-2119 |
| 営業時間 |
[水日月火] 11:30~14:45,17:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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「焼きロースカツ」という、そのいささか奇妙な名前に惹かれて注文した。運ばれてきた鉄板の上で、濃厚なデミグラスソースが、まるで生き物のように小さく泡を立てて爆ぜている。香ばしい匂いが鼻腔をくすぐり、それだけで胃の腑が切なく鳴った。一般的な「揚げる」カツとは一線を画す、その独特な佇まい。ナイフを入れると、衣の香ばしさと肉の旨味が、深く、艶やかなソースと完璧な調和を果たしている。一口ごとに、どこか哀愁を帯びた深いコクが口いっぱいに広がり、私はただ黙々と、この幸福な一皿と対峙するより他になかった。