ジビエと角打ち、特別な時間を。
高見酒店の特徴
ジビエを楽しめる角打ちが魅力的だ。
ふつうに楽しむことができる角打ちのスタイル。
角打ちの新しい形を体験できる場所。
ふつうに角打ちが存在する。
酒屋さんと一緒になっている所謂"立ち呑み"。角打とも言いますが関西では立ち呑みです。左手が酒屋で右手が立ち呑みスペースとなっています。店内は超ディープ。これぞ昭和の立ち呑みと言った感じでおしゃれ感は0。濃厚です。しかしこちらの売りはやっぱり料理。何とある時だけですがジビエがいただけるのです。この日は鹿肉と猪のレバーをいただけました。鹿肉はジビエと思えないくらいクセがなく甘味すら感じます。そして表面は弾力がすごいんです。でも中はめっちゃ柔らかくてそこから肉の旨味と炭の香りがフワ~っと来てめっちゃ美味いです。猪の肝も表面の弾力はすごいけど中は肝らしい食感。でもクセが全く無くむしろ肉っぽい感じ。これはびっくりです。お歳も召していらっしゃり入院もしたりと大変でしょうがこれからも長く頑張ってほしいお店です。
| 名前 |
高見酒店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
072-222-2849 |
| 営業時間 |
[金土日月火水] 12:00~21:00 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
角打ちでジビエっ!完全に未体験ゾーンの雰囲気は最高に楽しかったです〜