手書き説明が面白い!
蒲郡市竹島水族館の特徴
おとな入場料500円、激安ながら楽しめる水族館です。
飼育員の愛が感じられる手書き説明が魅力的です。
アシカのお散歩やナイトアクアリウムで特別な体験ができます。
20年ぶり位に訪れました。スタトップさんの魚に対するメッセージが詳しく面白く書かれていて楽しく見ることが出来ました。また、水槽の高さが子供の目線に合わせて(たぶん)観やすくしてあるのも、良かったと思います。
TVカンブリア宮殿で存在を知り、リニューアル後に行こうと2026.02初訪問♪蒲郡駅からタクシーで約5分で到着後すぐにオタリアのラブちゃんのもぐもぐタイムを見れました^ - ^規模は小さいものの日本一の深海生物の展示数(171種と記載がありました)と珍しい生物が多く見られ、ユニークな手書きの説明も面白く予想以上に見応えがありました☆グソクムシやタカアシガニに触れるという貴重な経験もできました!!水族館近くには竹島もあり、島内の八百富神社を参拝する事もできます♪
2026.02初訪問TV番組「カンブリア宮殿」の放送を見て訪問。大規模な水槽はありませんが、工夫された展示やスタッフの方々による手書きの解説が随所にあり、時間を忘れて鑑賞できます。水族館で生まれたサメや、わずか数センチだったフグが成長して単独水槽へ引っ越してきたことなど、そうしたエピソードを添えて展示されているため、一つひとつの生きものに親しみや愛着を感じながら、より深く楽しむことができます。
友人と月曜日の15時ごろに訪問しました。館内は空いていて、静かに自分たちのペースで回れたのは良かったです。観光地の水族館だと混雑していることも多いので、落ち着いて見られたのは嬉しかったです。展示の中で特に印象に残っているのが、壺の中に大量にいたウツボです。ちょっと衝撃的で思わず足を止めてしまいました。こういうクセのある展示があるのは竹島水族館らしくておもしろかったです。また、深海魚の飼育数が日本でもトップクラスという点は魅力的で他の水族館ではあまり見られない生き物に出会えるのは貴重だと感じました。小規模でも個性がある水族館です。ただ正直に言うと、全体の規模はかなり小さめで想像よりすぐに回り終わってしまいました。もう少し見応えがあると期待していた分、少し物足りなさもありました。冬場は外の展示がかなり寒く、ゆっくり見たくても体が冷えてしまうのが大変でした。珍しい展示もあるので近くに立ち寄ったついでに軽く寄るくらいがちょうどいいのかなとおもっています。
改装した竹島水族館にはじめていきました。手描きのポップも読むのが楽しい。珍しい海の生き物たちが沢山みれて面白い。平日だったけど、中は沢山の方がいましたよ。ゆっくり見たいから、今度は朝から行きたいな。
2025/12/28うぉううぉううぉう…♪の「しんかーいぎょ」の歌がクセになりすぎて、思わずYouTubeで検索してしまいました(笑)派手なショーはありませんが、アシカのラブちゃんとトレーナーMさんのやり取りが本当に素敵!Mさんの声掛けが優しくて、見ているだけで温かい気持ちになります😊ラブちゃんが時々失敗しちゃうのもご愛嬌で、会場全体が「がんばれー!」と応援する一体感が最高でした🫶展示のポップもユーモアたっぷりで、一つひとつ読み耽ってしまいます。ショーやもぐもぐタイムでは、動物たちの性格やエピソードを詳しく話してくれるので、初めて会う子たちにも一気に愛着が湧きました🥰オオグソクムシがタッチプールにいるのは初めて!全国の色々な水族館に行っていますが、ここは「また絶対に来たい!」と思える大好きな場所です。
とにかくポップが最高に面白い!ずっと読んでいられます。時間がなくてもう一周出来なかったので、また近い内に来館出来れば良いなと思います。アニメとのコラボもやっていたり、とにかく館員さん達の楽しんでもらおうというアイデアや情熱が凄くて感動しました。下から見るタカアシガニもなかなかのものです。
市営の水族館とのことであまり期待していなかったが、とても満足のいく水族館。飼育員さんの工夫が見える。カピバラやアシカ(類)、カワウソなどの人気者以外のマニアックな生物の展示も見ごたえ満点。いろいろな大きな水族館を見てきたが、そこにも引けを取らないボリューム感だった。入館者は子どもが多かったが、大人でも充分入場料以上の満足を感じられる。
前に訪れたのはもう10年以上前。そのときの正直な印象は「ちょっと寂れた昔ながらの小さな水族館」。独特な“磯のにおい”も強く残っていて、それが一番の記憶だったくらいです。でも今回、ふと思い立って再訪してみたらまるで別の水族館に生まれ変わっていた。まず、においがない。これが一番驚きました。あの独特な香りが完全になくなっていて、清潔感と快適さが圧倒的に向上している。おそらく水槽のろ過や換気、掃除、すべてにおいて相当努力されているのだと思います。「誰かが本気で愛して手をかけ続けたんだろうな」そんな空間になっていました。入館料は500円から1200円に上がっていましたが、全く高いとは感じませんでした。それ以上の体験と感動があります。水槽の透明度、美しさ、見せ方。そして何より、飼育員さんたちの“ゆるいけど本気”な雰囲気。午後のカピバラショーでは「期待しないでね〜」なんて笑いながら案内されましたが、癒し効果は抜群。カピバラがリラックスしていて、それを見るだけでも心がほどけていきました。また、深海水槽のゾーンは本当に素晴らしい。特に後方のベンチでぼーっと座って水槽を眺めていると、深い青に包まれるような静かな時間が流れます。“癒し”というよりも、静かな感動に近いかもしれません。そして個人的な推しはヤドクガエル。爬虫類ショップにもよく行く自分としては、あれだけ広く丁寧に組まれたケージで飼育されている様子は感動モノ。何度見ても飽きない、見せる飼育の究極系だと思いました。お土産コーナーも充実していて、「また誰かに紹介したくなる」そんな水族館です。“癒し”を超えて“変革の愛”が伝わる水族館。小さいけど、深い。一度は訪れてみる価値、大いにあります。
| 名前 |
蒲郡市竹島水族館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0533-68-2059 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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2回目の利用です!1回目はリニューアル工事中でしたがポップや展示がとても面白かったので、リニューアルしてからもまた行ってみたいと思っていました。新館は広くて綺麗で、タカアシガニが下から見られてワクワクゾクゾクしました…笑お子さん連れはもちろん、大人だけで来ても楽しめます。リニューアルしても飼育員さんの情熱と手間の詰まったポップは健在で、うれしかった…!あと、水族館前で販売しているメヒカリの唐揚げがとっても美味しかったです。