オーロラ号で見る流氷の宝石。
網走流氷観光砕氷船おーろらの特徴
流氷を割って進む迫力満点な砕氷船体験です。
エメラルド色の流氷を海上から楽しめる特別な景色があります。
予約乗船客で賑わう、人気の観光名所での体験が待っています。
釣れない方も結構いるようです。ただ、案内してくれるガイドさんに聞くと、ちゃんと適切な場所にセットされているなら釣れないことはないとことです笑だんだん寒くなってきますが,楽しいです!初めてでしたが9引き釣れました!(ツレは0匹、隣にいた5人家族も0匹のようでしたが………)
夕陽を観ながらのスタートで、満喫!初めて見る色と流氷の世界を堪能できました。寒さを感じることなく、船内にこもることもなく、かぶりつきで、ずーっと眺めてました!一生に一度は乗りたい船💖
2月下旬、連休土曜日のお昼過ぎに伺いました。駐車場もパンパンで想像通りのとてつもない大混雑でトイレも大行列でした。少なくとも半分以上は外国の方かな?って感じでした。我々は紋別のガリンコ号に乗船を元々決めていて、直前にこちらの方が流氷が沢山あることを知り予約…ダメでした。直接窓口もキャンセル待ちみたいな感じでまぁこの最高の日にキャンセルはないなーと諦めました。いやーでも本当にとんでもない人だった…そういう意味ではガリンコ号はのんびりできて良かった気がします。でもいつかまた今度はオーロラ号に乗りたいな。ありがとうございました。
2月に乗船しました。ギリギリ流氷まで行けました。流氷に船が当たる時は、それなりの衝撃が伝わり、迫力がありますね。デッキから流氷を見るなら、キチンと防寒が必要です。翌日は、更に遠のいた様で流氷帯まで行けなかった様です。流氷は接岸していても一晩で遥か彼方に行くこともありますから、見られるのは運もあります。前にきた時は、接岸していて見渡す限り一面流氷だらけでした。
2月初旬に訪れました。流氷はとてもいい具合でかなり沖まで出られました。数日前には流氷が厚すぎて沖に出られず港の中をグルグル回っていたそうです。天気も良くて知床半島も一望です。なんと言っても海が氷だらけのこの景色は絶景です。防寒対策は必須です。
2月4~5日、初めて冬の網走を家族3人で訪れました。中2の息子の希望によりJRを乗り継いで。流氷船おーろら号では動物を見ることは出来ませんでしたが、氷を砕く音は迫力があり寒さを忘れ動画撮影を。是非、一度は体験して欲しいです。念願の流氷は大変素晴らしかった。チケットはオンライン予約です。早朝(1便~8:00発)のためROYALホテルからタクシーを利用しました。帰りは網走駅までお願いしましたが、いづれも1000円弱でした。(タクシーは混雑が予想されるので、1週間程前に予約を入れておいた方が○)ちなみに、網走駅から知床斜里駅までは、臨時の観光列車「流氷物語1号」に乗車です。外観はルパン3世でした♪■お得情報■宿泊ホテルに置いてる割引券を持参すると、一割引で乗船できます。また、船内では400円をお支払いすると、2階の特別席に座れます。見晴らしは最高でしたよ。また思い出しましたら修正を入れますね♪
2月の土曜日15時30分の便に乗船しました。当日は、港内まで流氷が流れ込んでいて、港内のみのコース(料金もお値引きされ、4,000円→3,100円)となりましたが、かなり楽しめました。天気も良く沈みかけの太陽からの順光で、航路が光り輝き、とっても綺麗でした。強風など天気によっては欠航することも十分考えられますので、できれば二日間以上、日程に余裕を持っていけるとよろしいかと思います。最後に、乗船後のベストプレイスですが、2階のデッキ部分の先頭がよろしいかと思います。氷を砕きながら進む船の姿が、見えます。3階のデッキだと後ろ側になってしまうので、2階がベストです。
わりと運まかせの面はあります。流氷が沖合にしかないと、おおむね曇天な冬のオホーツク海をぐるりと回って港に戻るだけとなります。その場合は予約のキャンセルも可能ですが、遠路はるばる流氷目当てに網走まで来たのであれば「まあ良いか」とはならないでしょう。私の場合、土曜朝の八時便を予約していて、その際の条件はいまひとつだったのですが、翌日曜の一四時の便に飛び込みで乗船したところ、なかなか良い条件で流氷を堪能できました。冬の網走観光に際してはあまり旅程を詰め込まず、よりよい条件で流氷を愛でたうえで他を楽しむのが良いかと存じます。おーろら号に乗ってくつろいだ環境で流氷を楽しむなら、二階特別客室の中央一番前の席がお勧めです。オホーツク海の厳しい寒さを体感しつつ流氷を間近にながめるなら、二階キャビン両サイドのデッキ先端が最適です。後者は十分な防寒が前提になるものの、窓ガラス越しでない絶景を堪能できます。
3月に入ったら流氷はほとんど無いと思った方がいい。3月9日はかけらひとつ無かったです。口コミどおり、中国韓国の観光客で船はいっぱい。なので屋上ベンチは椅子取りゲーム状態。立ち上がるとすぐに座られますが、諦めてください。おーろら号は船酔いをするような大きな揺れも無く、大丈夫です。とにかく寒いので必ず帽子は必須。双眼鏡があると崖の方もよく見えて楽しめます。流氷が無いと4000のチケットが3000円でした。
| 名前 |
網走流氷観光砕氷船おーろら |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0152-43-6000 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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ホテルのスタッフさんのススメで乗船しました。道の駅網走に流氷船乗り場があり、そこでチケットを確認してもらい、乗船します。なお、船内の席はグレードがある模様、一等二等といった座席、もしくは団体席とフリー席かも。フリー席に座り、出港後にはものの数分で流氷がある地点に到達します。と言うより、湾を出てすぐ流氷が海一面に広がる景色がひたすら続きました。3月初旬という時節柄もあり、船内はそうでもないですが、デッキはさすがに寒かったです。なお客はほぼ全員、中国人の団体客…ここはホントに日本か? となります。