夜のレインボーブリッジ、感動の景色!
芝浦アンカレイジの特徴
レインボーブリッジの芝浦側入口で、自販機やトイレが完備されています。
美しい夜景を楽しみながら、ここから芝浦とお台場を結ぶ散策が可能です。
初日の出を拝む特別な場所として、多くの人々に愛されています。
台場から歩き終えたあとに眺める橋の姿に圧倒されます笑。ありがとうございました。
レインボーブリッジのメインケーブルを地中で固定する巨大なおもりの部分(アンカレイジ)が芝浦側の遊歩道の入口になってます。エレベーターで上がると絶景が待ってますよ。自転車は後輪に台車を付けて押して渡ります。
レインボーブリッジの芝浦側に建っている施設の名称。レインボーブリッジを下から支えている様な景観が印象的でした。こちらの建物を芝浦口として、レインボーブリッジの遊歩道を歩くことが出来ます。反対のお台場側には台場口と呼ばれる出入口があります。今回初めてレインボーブリッジ遊歩道を歩いてみました。時間が少し中途半端でしたので、次回は夜景の映える時節に訪れてみたいと思います。余談になりますが、レインボーブリッジ遊歩道には途中にトイレはありません。こちらの芝浦アンカレイジ内にはトイレが完備されていますので、遊歩道散策の際のご参考までに。
意外と知られてませんがレインボーブリッジは歩いてでも渡れますその入り口がお台場側とこちらの芝浦側にあります自転車の場合は入り口の警備員さんに後輪ロックを掛けてもらい押して渡れますただ悪天候、強風、早朝、夜は渡れないので事前に調べることを薦めますレインボーブリッジはとても高く途中から東京タワー、スカイツリー、タワマン郡、フジテレビなど東京の建物が沢山見れて感動です何より無料で渡れるのでかなり気に入ってます距離が長く渡りきるまで大体30分位かかります。
レインボーブリッジの入口です。建物内のエレベーターで上に上がると、そこはもう橋の上です。建物内はウォーターサーバ、自販機、トイレがあり空調も効いてて涼しいです。無料で利用でき、レインボーブリッジの通行料もかかりません。橋を下から見上げることもできます。開場時間は4月~10月は9時~21時で、11月~3月は10時~18時で、最終入場閉場の30分前です。第三月曜日は休館です。
レインボーブリッジを渡る歩道への上がり口。建物に入ってからのエレベーターの案内が非常に不親切でわかりにくい。初訪問だとまずわからない。歩道は道路の横であり、うるさいのであまり快適とはいえない。
一般通の歩道扱いですが金網だらけで金網越しの景色しか望めなく車トラックの往来で散歩には向いていません。
自転車で訪問しました。係の人がテキパキと後輪を固定する台車の説明u0026取付手伝いしてくださいました。自転車は乗らないで押して歩くんですが、コロナの中、密にもならず1.7キロの遊歩道は解放感あって見張らしも良く(結構な高さがある)しかも運動不足解消に良いと思いました。なおかつ無料!(←ココ重要っ!!!)当初の予定では片道で帰りは別ルートで帰ろうと思っていましたが、反対側の景色も見たくなり、帰りも渡りました。
レインボーブリッジ遊歩道の芝浦側上がり口です。徒歩で2階に。右ドアが入り口。左は出口。正面トイレ。左右通路奥に7階行きエレベーター。徒歩はどちらでも可能です。自転車は一方通行です。芝浦→お台場はサウス。お台場→芝浦はノースコースです。橋の中央まではのぼりますが、そのあとは下りになります。台場アンカレイジを過ぎて少し行くと、アンダー通路があり、ノースからサウス、サウスからノースに回れます。お台場砲台はサウスコース。東京港と東京タワー、芝浦から都心の高層ビル群の景色はノースコースがよく見えます。通路は真中がモノレール、脇に一般道が走り、かなりの騒音です。所々通路の出っ張り部は網の柵がないので写真撮りやすいです。お台場側の高度が低い部分は網柵がないので景色が良く見えます。往復約3キロです。自転車は載っての通行はできません。現在はお台場アンカレイジの部分のトイレはありません。橋全体の夜景はノースのお台場側が綺麗です。無料!夜は9時まで。冬は4時半で閉まります。
| 名前 |
芝浦アンカレイジ |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-5463-0223 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 9:00~20:30 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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レインボーブリッジを横断する前は必ずここで一息ついてから渡ります。近くにいる警備員の方も優しいので助かります。