谷口吉生設計の美術館。
豊田市美術館の特徴
新豊田駅から徒歩15分で到着、アクセスの良さが魅力です。
美術館内のQRコード読み取りで、展示の詳細を無料で聴けるサービスがあります。
モダニズム建築の谷口吉生設計、洗練された外観が目を引きます。
圧倒的な規模と洗練された建築美は、「お金のある豊田市だからこそ作れた」と感じずにはいられないほどの贅沢さ!コンクリートとガラス、差し込む光が織りなす空間は、建物自体がまるで巨大な現代アートのようでした。静寂に包まれた館内で極上の作品とじっくり向き合え、緑豊かな美しい庭園との一体感も抜群。足を踏み入れるだけで非日常を味わえる、スケールの大きな感動必至の美術館です!おすすめですよ!ハッシュタグまとめ日本語#豊田市美術館#美術館巡り#建築美#アート好きな人と繋がりたい#お出かけスポット#ToyotaMunicipalMuseumOfArt#MuseumLovers#ArchitectureDesign#ContemporaryArt#ArtMuseum
建物と手入れされて自然美がおりなす豊田市美術館、ホントに素敵なところでした。またアンドリュー・ワイエス展も引き込まれる作品ばかりでとてもタイミングが良かったなと思います。豊田市美術館をきっかけに全国にある美術館巡りが趣味のひとつとなりそうです♪
2026.9.23まで開催中のアンドリュー・ワイエス展へ💨吉瀬美智子さんの音声ガイドを聞きながら、灯台、クリスティーナ・オルソン、ヒトデなど、窓やドアなどの境界を示すモティーフを感じ、ワイエスが描いた世界を堪能🖼️同時開催のコレクション展ワン・ルーム・アーティストひとつの展示室にひとりの作家の作品だけを展示した4つの特徴的な展示室を堪能🖼️私は、展示室1のヤノベケンジさんの作品が好き❤常設展のクリムト作品や高橋節郎作品も✨暑い時は美術館巡りオススメです🍀
豊田市の財力が成せることだと承知の上で良い美術館だと思う。展覧会が良いのはもちろんだが、現代アートのコレクションが毎回見応えがあって、その作品をコレクションする理由に敬意と意図があるように感じる。敷地の隅のお茶室で一服するのも楽しみのひとつだし、博物館ができたことによってお庭に奥行きが生まれて緑の木々の美しさが際立ったように思う。
豊田市駅から徒歩15分程度。坂の上にありますので歩きだと少し疲れます。建物、附随する公園、池のバランスが素晴らしかったです。常設コレクション展だけでも見応えがあり良かったです。
今まで行った美術館の中で最も大好きです。学生時代からのマイベストプレイスいつか住みたい場所No. 1ですが、出産前後以降に県外に引っ越してなかなか行けず、この度約15年ぶりに一泊弾丸旅行で訪れました。最高でしたね。素敵なスタッフの方も潤沢にいらっしゃるし、お庭も綺麗、館内も古さの割にしっかり手入れされている。空中庭園も噴水も、相変わらず静かな非日常。豊田市の力を見せつけられます。今後、東京でも見られる企画展をどうしても豊田市美術館の空間で堪能したくて行きましたが、大正解でした。素晴らしい時間を過ごせました。豊田市美術館での髙野野十郎展、素晴らしかった。難点は、企画展以外にも本当に見るところが多くて体力的にきつい(笑)しかも捨て展示無し。どれも素晴らしい。贅沢な悩みですね。どうか未来永劫いつまでもこの美しい美術館を存続させてほしいなと思いました。住みたいです。
建築そのものがアートと感じられる美術館。水盤に映る建物と空のコントラストが本当に美しく、到着した瞬間から非日常の世界に入った感覚になります。館内はゆったりとした動線で、作品とじっくり向き合える空間設計。展示はもちろん、光の入り方や壁の余白までも計算されていて、とても心地いいです。屋外スペースや青いオブジェもフォトジェニックで、写真好きにもおすすめ。子ども向けのスペースもあり、家族連れでも楽しめるのも魅力です。静かに感性を整えたい日に、また訪れたい場所。豊田エリアに来たらぜひ立ち寄ってほしい美術館です。
以前クリムト展の時に伺い、今回高島野十郎展で訪問。前回バタバタで、混雑、お手洗いも並びワチャワチャしていたのでゆっくり館内や外を見れなかった。今回はゆっくりみれて、とても良い美術館ですね。ご近所さんが羨ましいです。
かなり良い美術館。以前にはフェルメールが来たこともあります。通常の展覧会が15~2000円程度で、年間パスが4000円です。とくに混んでいないのでとても気持ち良い美術館です。
| 名前 |
豊田市美術館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0565-34-6610 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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何も知らずふらーっと入館!モネ以来です。アンドリューワイエス展!祝日なので当日チケット売り場も10人ぐらい並んでました。光と影、生と死を表現する絵が多く飾られていたり、テンペラと言う技法で卵の黄身だけの中に乾燥顔料を混ぜて特有の色を重ねていく方法で描かれる絵が有名らしいです。皆様、熱心に一つひとつの作品を丁寧にじっくり観覧されている方が多かったですー。私は絵の事分からないけど、沢山の中から自分が好きな作品に出会えるかなぁー?と思って観てまわりましたー。