素敵な思い出、フォアグラと共に。
ラ ターブル ドゥ ジョエル・ロブションの特徴
ブラックとパープルで統一された内装が異世界感を演出します。
ミシュラン三ツ星の系列店、ガストロノミージョエル・ロブションの魅力を楽しめます。
デザートに加え、店員さんが写真を撮ってくれる嬉しいサービスがあります。
妻の誕生日ランチで利用、冷前菜、温前菜、メイン。デザートをそれぞれ選べるコースを予約して伺いました。黒とパープル基調でラグジュアリーな雰囲気、乾杯はテタンジェで。アミューズブーシュはバゲットの上にタラコを使ったペーストやイクラ、ロブションは自家製パンも美味しく定番だけどミルクパンの優しい食感と味わい好き。冷前菜はジャンボンと野菜のコンソメゼリーが綺麗に層になっているアスピック、天使の海老とカリフラワーのシンフォニーは運ばれてきた瞬間にうわー綺麗って呟いちゃった。温前菜はバターナッツかぼちゃのヴルーテをチョイス、栃木県海老原ファームの季節野菜のソテーはアーティチョークのピューレと。メインにチョイスしたのはイトヨリ鯛と白イカをオリーブオイルのエミュルジョンソースで、奥さんが選んだメインはみちのく清流どり胸肉のロティ。デザートはスペシャリテのショコラシグネーチャー、これはもう芸術品の域に達してます。山形県産洋梨のクラフティはポワールウィリアムのソルベと共に。最後にコーヒーとミニャルディーズはフィナンシェやパートドフリュイ、最後までゆっくり過ごせました。店内の雰囲気もどの料理もロブションらしさを感じる記念日などで伺いたいレストラン、平日のランチタイムでしたが満席と流石に人気ですね。
記念日利用が多くて写真を撮ってくれた後、その場でケースに入れて渡してくれたりサービスがとても良かったです!チーズの濃厚な泡のアミューズが食欲を刺激して、コースの期待値を上げてくるけど期待に応えるお料理たちでしたパンが美味しいお店はハズレないのが持論ですが、こんなにクオリティの高いパンが出たのは初めてでしたミルクパンとカボチャパンがお気に入りで、カボチャパンは丸ごとカボチャを食べているかと思うくらい濃厚。どれも美味しいのはもちろん、見た目が美しく季節を感じられて特別な日にぴったりです本当に美味しかったです。
✨ 憧れのジョエル・ロブションの世界へ🥺🇫🇷恵比寿のJoël Robuchonで、最高に優雅なランチをいただきました🍽️🍷本当に感動の連続でした…!✨️サーモンとアボカドのタルタルから、もうセンスが光りまくり。爽やかなのにコクがあって、一瞬で引き込まれるお味🍋そして、この季節にたまらない「バターナッツカボチャのヴルーテ」🎃。濃厚でなめらかで、コンテチーズのエスプーマがふんわりとろける…絶品です🧀メインの「イベリコ豚の頬肉」は、とろける柔らかさの極み!😭✨ 濃厚なソースと、添えられたサツマイモのキャラメリゼ🍠の甘みが絶妙なハーモニーを奏でていて、一皿で幸せMAXでしたデザートの「ショコラ シグネチャー」も完璧すぎた🍫💫。Joël Robuchonのロゴがあしらわれたガナッシュで蓋がされていて、それを砕いて落として食べるというお洒落感✨️ ビタークッキーのカリッと感と、カカオのアイスの口溶け…最高にリッチなデザートでした😍お料理はもちろん、空間もサービスも全てがエレガントで、素敵な思い出になりました✨️大切な方との特別な日に、心からオススメしたいレストランです🍽️🥃ごちそうさまでした。なかなか気軽に行けないけど、絶対また行きたい🥺🙏
恵比寿ガーデンプレイスにあるフレンチの名店。残暑が残る9月の平日夕方に訪問。落ち着いた照明とラベンダー色の壁に包まれた空間は、まさにエレガンス。今回は季節の「Menu Dégustation」とワインペアリングを堪能。なめらかなフォアグラのロワイヤルで幕開け、秋刀魚のタルトは柑橘の酸味が軽やかに香り、松茸とエスカルゴの一皿は香り高く、秋の訪れを感じさせます。メインのエゾ鹿は赤ワインソースとすもものマリネのコントラストが秀逸。ペアリングのワインは各皿の個性を引き立てる流れでした。デザートの林檎のキャラメリゼも繊細で、最後のミニャルディーズまで完璧。五感で味わう芸術のようなディナー。
この日は、息子と月1の食事会でした。僕の行った良い店に連れていき、社会人になったら自分の稼ぎで彼女でも連れて行けばというテーマの会をしてますよ。まずは、ルージュバーで息子はノンアルシャンパン、僕はマティーニ、ダーティーて。長年の友人バーテンダーも゙紹介できて良かった!それから、一階におりてディナーでした。やはり、ロブション、何食べても美味しいですよ。この日、極めつけと思ったのは、ファームのオーガニック野菜のソテー、クスクスが底にあって、と仔羊スネ肉のブイヨンと共にかな。あ、もちろん全て素晴らしい中で。息子も美味しかったとの事、当たり前だろと。
Every single dish was a masterpiece.Hands down, the best food I’ve ever tasted—no contest.It moved me.From the outside, the place looks like a lavish, traditional French château—grand, elegant, almost cinematic. But behind that opulent façade, you can feel the quiet intensity of chefs crafting culinary gems with fierce creativity. Each plate? Pure art.It felt like gazing at a gallery of edible masterpieces.From the appetizers to the chilled dishes, just one bite was enough to awaken a symphony of flavors.The precision, the balance, the artistic flair—it’s almost frightening how calculated and beautiful it all is.This was one of those “once-in-a-lifetime” dining dreams, and if I could, I’d go back in a heartbeat.There are too many words of praise I want to give, and yet my vocabulary feels painfully inadequate.But truly, this is a place I believe everyone should experience at least once in their lifetime.It’s not just a meal—it’s a revelation.どれもこれも絶品です。文句なしにどこで食べたものよりも1番おいしい。感動します。外観は本当に豪華観覧な伝統的なフレンチキャッスルっていう感じなんですけれど、その華やかさとは裏腹に厨房ではシェフたちが趣向を怒らした、珠玉の料理が作られているのだろうと感じます。もうそのどれもがアートのような美しさ。芸術作品を見てるみたいでした。さらに、前菜や冷菜いろいろありますけれど、たった1口、口の中に入れただけで、口の中で数種類の味覚を感じます。恐ろしく計算された芸術的なセンスに感動を覚えます。人生で1度は食べてみたい場所だったけれど、願いが叶うならもう一度食べたい。賞賛する言葉が多すぎて、でも私のボキャブラリーが足りなくて口惜しいのですが、本当に感動するので、生涯に1度は食べに出向いていただきたいお店です。
【総評】サービス・料理共に大満足です。ワゴンサービスは、パン、チーズ、ドルチェがあります。種類もかなり豊富なので、料理は3万円のコースにしました。料理は本当にどれも美味しくて、店員さんの説明もわかりやすくお食事を楽しめました。最後はお土産にパンもいただきました。ぜひまた利用したいです。【アクセス性】恵比寿駅から徒歩7分程度です。恵比寿ガーデンプレイス奥の建物です。入り口は、駅を背にして、建物右側でした。必要に応じて食事後にタクシーを呼んでくれます。お店の前に止めてくれるので、便利でした。【混雑度】満席です。ネットからの予約もかなり取りにくいため、予約可能日時になりましたら、すぐに予約することをおすすめします。【支払い方法】テーブル会計、キャッシュレス対応。
一階にあるややカジュアルなロブションです。2階にあるガストロノミージョエルロブションよりは幾分安い設定になっています。2階のガストロノミーはワゴンサービスがチーズ、デザートがあり料理も食材も最高ランクですが一階のラ・ターブルはワゴンサービスは無く料理は素晴しいのですが食材がやや劣るそんな感じでしょうか。美味しかったのは間違いなく僕はその差はワゴンサービス位しか気が付きませんでした。ただギャルソンの外人さんの1人は流れ作業的対応でした。メートル・ドテルの方はおそらく日本人の方でしたがこちらは2階のジョエルと同等のサービス精神旺盛の方でした。いずれにせよ間違いなく料理は余程ウンチク言う人でなければ最高に美味しいと思いました。
席数も多く上階に比べ予約が取り易いです。その分、客層は様々。真のグランメゾンは上階のガストロノミーですね。テーブルに肘をつき全員がスマホをいじっている中国人の集団が見られました。客もレストランの雰囲気を構成する大きなファクターなのだと実感しました。
| 名前 |
ラ ターブル ドゥ ジョエル・ロブション |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-5424-1338 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 12:00~13:00,17:30~19:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
〒153-0062 東京都目黒区三田1丁目13−1 恵比寿ガーデンプレイス内 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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シャトーレストラン"ジョエル・ロブションの1階に位置するラターブル ドゥ ジョエル・ロブションにて。洗練された芸術的な料理と特別な時間を過ごせました。フランスの伝統色であるラベンダーで統一された上品な雰囲気に満ちた店内で、素材そのもののおいしさを活かしたロブションのモダンフレンチをカジュアルに楽しめる。①アミューズ ブーシュ→ 小さくて軽くて繊細な食感。これから始まるコース料理への期待感や楽しさが高まりました。②フランス ソローニュ産キャビア ジョエル・ロブションスタイル→ガストロノミー“ジョエル・ロブション”のシグネチャーで甲殻類の旨味が詰まった濃厚なジュレと、なめらかなカリフラワーのクリームにキャビアが贅沢にあしらわれていて繊細な見た目と贅沢な味わい。濃厚なコクとクリーミーな旨味に、繊細な塩味が加わった上品な味わい③北海道産ホッキ貝柚子胡椒を効かせたブールブランソースを合わせて→ 貝の旨味とバターのコクに、柚子胡椒の爽やかな辛味が絶妙に調和し五感を刺激する。④函館産アンコウと様々な根菜のポトフ仕立て→アンコウの繊細な身と旨味たっぷりのスープが、根菜の甘みと調和して濃厚で深い味わいでした。⑤伊達鶏のロワイヤルにクリーミーなニョッキと金箱をあしらって→ 伊達鶏はコクのある味わいと程よい弾力。赤ワイン、カシスを効かせた鶏肉のブイヨンが濃厚で奥深い味わいのソースが更に旨みを引き立てていました。そこに金箔が乗ってゴージャス。⑥赤い果実を閉じ込めたハートのショコラなめらかなグアナラのムースと共に→ バレンタインの期間限定特別デザート。グアナラのムースショコラに、さくさくのクリスピーショコラとフレッシュな苺があり、その上のハート型ショコラを割ると、苺とフランボワーズの甘酸っぱいソースが口の中で広がります。ミルクアイスとミルクフォームが全体をまろやかに包み込む。⑦カフェ又は紅茶とミニャルディーズ→ ミニャルディーズとはフランス料理やパティスリーにおけるひと口サイズの小さな菓子のこと。上品で可愛らしく宝石のように華やか。パンも美味しくて、館内(シャドーレストラン)のベーカリーにて特別に焼き上げられた自家製のパンのようです。ふんわりと柔らかく極上のしっとり感ともちもち感がありバターの風味が美味しい。お友達が誕生日の祝いに連れて行ってくれました。ずっと行ってみたかったから嬉しかった。ケーキまで用意してくれて嬉しい。チョコの味が濃厚で、後から爽やかな柑橘(オレンジ)の味がしました。どの料理も感動的な美味しさと美しさで一生の想い出に残るひとときでした。ラグジュアリーな空間でのスタッフさんのおもてなしも素晴らしかったです。ラベンダーと黒を基調とした、上品かつ落ち着いた空間で癒されました。15年間ミシュランガイド東京で三つ星を保ち続けたのもわかりますね。