味よしのワンコインモーニング。
Cafe&Kitchen加菜の特徴
モーニングはA~Dセット各500円でお手頃です。
木曜日の夜20時に行くととても落ち着きます。
味、品目ともに良く、満足度が高いです。
飯尾和樹のずん喫茶の番組でロケした場所。ハンバーグのミートソースグラタンと野菜の定食が美味そう。
たいへん美味しいモーニングをいただきました。また、行きます。
このご時世にワンコインモーニングをやってるコチラ、土曜朝にうかがいました。10:56に到着、「モーニングまだ大丈夫ですか?」と訪ねると大丈夫ですよーと明るいお返事。この日は奥さまのワンオペでした。頭に巻かれた三角巾が清潔感があって良いですね。先客1組。表通りから見ると中が暗く見えますが、中に入ると東側に大きく取られた窓から日が入り、明るく清々しい雰囲気です。席数は少なく、2名テーブル×3、4名テーブル×1。カウンターは機能していないので、実質4組限定…長居する感じの店では無さそう。テーブルにはメニューが置いてなくて、入店したお客さん一人一人に奥さまがキッチンから声をかけて、やりとりする感じ。例えばランチ時間帯なら、奥さん「今日のお肉は豚肉の薄切り南蛮タルタルとチキントマト煮込み、お魚はカジキのソテーと鮭のムニエルクルミダレ」お客さん「うーん、豚で!」みたいな。当然伝票なんてものはありませんwワンコインモーニングは4種から選べます。サラダとベーコン、目玉焼きにトースト+飲み物がセットになった定番のAセットをオーダー。ほどなくフライパンでベーコンや卵を焼くいい音がしてくる。Aセットのトーストは通常半枚だけど、お昼代わりにしたかったので、+50円で1枚にしてもらった。これが4枚切りの厚切り、かつバターしみしみで美味&ボリューミー。結局半分はバターだけの状態で黙々と完食してしまったから、おかず達やジャムのために半枚追加して正解でした(^_^;)ゴマドレがかかったサラダは少量ながら、レタスに豆苗、紫キャベツにキュウリと品目が多く、シャキッとしている。ドリンクは珈琲or紅茶。紅茶はカップにティーバッグが浮かんだまま提供されて、店内に設置されたウォーターサーバーから勝手にお湯を注いで、何杯でも飲めちゃう仕組み笑。後から気づいたけど、+50円でデカフェコーヒーも頼めたみたい。この日はたまたま声のでかいじいさん客が延々と演説をしていてうるさかったけど、それが帰ったあとはのんびりした雰囲気。後客は3組で、すべて中年〜年配女性お一人様。皆さん常連みたいでした。ご近所に愛されてるお店なんだなぁ。ごちそうさまでした。
モーニングで利用。居心地も良く適度にボリュームもあり美味しかった!
味、品目良し。値段、ランチにしてはちょっと高め。
少し遅いランチをいただきました。タイカレーを頼んだのですが、上にのせる野菜に火をいれてくれました。辛いけれど、甘ったるくなくて好みの味でした。お店の方もゆっくりしてくださいといい雰囲気でした。かき氷やデザートやコーヒーもあるので、今度はそちらをいただきたいです。また行きたくなるお店だと思いました。
味よし、奥様の感じよし、お値段手頃。但し高齢の女性客の声がうるさい。
モーニングはA~Dセット各500円でお手頃。コーヒーは極普通。Dセットのアイスとハチミツのせパンは美味しい。9時頃は空いている。
木曜日の夜20時に行ったら空いていて、とても落ち着く事ができました。シンプルで懐かしい感じの空間、良いです。店員さんも雰囲気良いです。流れている音楽も懐かしい洋楽だったり、レトロで和みました。料理も家庭料理って感じで美味しかったです!
| 名前 |
Cafe&Kitchen加菜 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土火水木金] 7:30~17:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
〒182-0022 東京都調布市国領町7丁目1−17 いずみ住宅 泉住宅 1F |
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【素朴なのに、また食べたくなる】品川通りで久しぶりにBoulangerie Sunouchiへ立ち寄った帰り道。そのすぐ隣に、喫茶店のような小さなお店があるのに気づきました。なぜだか吸い寄せられるように入ってみると、ランチは日替わりの肉料理と魚料理、そして定番らしきのハンバーグの三種。おばさまのワンオペのお店です。「バスク風」に惹かれて肉料理を選択。◆ バスク風チキンのトマト煮 1,200円箸を入れると、ほろほろとほどける鶏肉のやわらかさ。トマトのやさしい酸味の奥に、ふっと顔を出す“微妙な辛さ”が心地よくて、静かにクセになります。これがバスク風でしょうか。このおばさま侮れないかも。添え物も充実。里芋のグラタン、大根煮、カレーコロッケ、じゃがいもポタージュ。どれも気取らず、きちんと手をかけた“ほっこり系”。主役を引き立てつつ、ひと皿の満足度をぐっと底上げしてくれます。肩の力が抜けた空気の中で、ちゃんとおいしい。こういう店に出会えると、品川通りの景色が少しだけ馴染んで見えてきます。もしかすると、これは小さな当たり店。またふらりと戻ってきたくなる一軒でした。