甲府の美味しいイタリアン、予約必須!
トラットリア ジラソーレの特徴
人気のイタリアン料理店で手間暇かけた美味しい料理を堪能できるのが魅力です。
お洒落な雰囲気でプロフェッショナルなスタッフによる丁寧な接客が心地よいです。
ランチメニューは多彩で、特にパスタやデザートは新鮮で美味しいと評判です。
テレビで紹介されてからずっーと行きたかった店です。何回か予約しようとしても予約が取れずやっとディナー予約で行って来ました。タイミングよく予約なしでも入れたらラッキーかもですが電話してから行かれた方がいいですよ。駐車場はないので近くのコインパーキングに停めるしかないです。ディナーのオープン時間前には予約のお客さんが待っていました。開店と同時に入店しスタッフさんの丁寧な接客でなんだかホテルのディナーを食べに来たような感じでした。サザエパスタ以外にも料理やドリンクを注文。パスタもスタッフが聞いてくれて2人分に取り分けて提供してくれるのは有り難いです♬貝が好きな方は好きですね!!苦味もあんまりなく美味しく頂きました。他の料理も美味しかったですが金額はちょっと高めに感じますが接客や雰囲気は居心地の良い店でスタッフが常に気を配りしてくれて料理を出すタイミングやお皿を下げるタイミングとみてくれます。何か特別な日にオススメしたいお店でした。スーツの方々が多かったので何かの集まりなどにもオススメな店ですね。ワインが好きな方はソムリエもいるので頑張っている自分へのご褒美にもオススメなお店です♬ラフな格好でも入れるのでご安心下さいね(笑)
お店の雰囲気もよく店員さんも明るく接してくれます。料理がどれもおいしい!ワインも予算と好みに応じて提案してもらえます。大変満足しました。
とても人気があるレストランですので、予約をお薦めします。駐車場はないのでコインパーキング貯金会!接待!デート!色々な用途で使われいて皆さんとても楽しく食事をされていますねイタリアンらしく黒板で本日のお料理を説明!ソムリエさんもいてとても親切でしたお料理、ドルチェはとても美味しかったですお皿が肉、魚だけでも違っていたら☆☆☆☆☆なんだけどなぁとても良いレストランでした。
甲府にある美味しいイタリアン。大人向けのレストランで、中途半端なサービスではなくちゃんとした食事サービスを提供してくれます。甲府駅近くでは1番美味しい。また行きたいお店です!
相生に移転されてから初めて伺いました。なかなか予約が取れず念願のジラソーレ!!記念日ディナーで伺いましたが、お料理もワインも美味しすぎて言う事なし!!地元のお野菜や生ハムなど旬の美味しいものを提供していただき嬉しい限りでした。ソムリエさんがいらっしゃるのでワインも安心してお願い出来るのもポイントが高い!!幸せな時間を有難う御座いました。お会計は現金、カード、PayPayも可能。駐車場は近くのコインパーキング利用です。2024/7再訪:ランチの写真も追加しました!!勿論美味しく楽しい時間でした♪ご馳走様でした。
前菜・スープ・パン付き・パスタ・メイン(魚か肉)・デザート・コーヒー¥3,850税込。相生に移転してから初めての来店。以前よりボリュームも増して、大満足なコースになっていた。全て美味しかった!カルボナーラは味がかなり濃いめでしたが、トマト系パスタ、クリーム系パスタはちょうど良い塩加減。※人気のサザエのパスタはコース料金+¥200また行きたくなるコース内容&味でした。接客も皆さん丁寧で愛想が良く居心地よかったです。シェフも素敵な方。住宅街にある為駐車場はなし。近くにタイムズあり(有料)甲府駅から歩いて20分。
なかなか予約が取れませんが、いつ行っても美味しく、また行きたくなるお店ですり。
本物を手間隙掛けてじっくり丁寧に作られているうえ一組一組のペースに合わせてお・も・て・な・ししてくれるそんなお店です🇮🇹🍴🍝🍖🥩😋🍴💕とっても大切にされる経験をあなたは最近されたでしょうか🤔💬⁉️
母と一緒にランチで利用しました。とても美味しく見た目も綺麗!女性に人気があるのも頷けます😆感染対策をしっかりされているので、安心して食事ができました。この地で20年以上続いている老舗‥こんな良いお店があるなんて知りませんでした💦美味しい楽しい時間を過ごせましたご馳走さまでしたー。
| 名前 |
トラットリア ジラソーレ |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
055-232-3355 |
| 営業時間 |
[火水木金] 17:30~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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友人が勧めてくれたので、山梨ひとり旅の締めくくりに、この店を選びました。雰囲気は、私の好みにぴたりと合う瀟洒なもので、店内には静謐な時間が、まるで水面のように揺らぎながら流れていました。料理はどれも申し分なく美味しく、ダイエット中であるはずの私が、パスタを二皿、アラカルトにデザート、そしてお酒まで、気づけば幾杯も重ねていました。「今日は特別だ」と自分に言い訳しながら、フォークを口に運ぶたび、旅の終わりを惜しむような、あるいは慰めるような味がしました。この店を訪れるためだけに山梨へ来る。そんなふうに、自分でハードルを上げに上げていました。けれど、その高さなど、あっけなく飛び越えてしまいました。近くにあれば、きっと何度でも通ってしまうでしょう。きっと記念日には、心に長く残る時間を過ごせる、そんな光景を思い描くと、胸の奥に小さな疼きを感じます。満たされるというのは、どうしてこんなにも、少しの寂しさを伴うのでしょう。余談ですが、甲府駅へ歩いて戻る道すがら、商店街を吹き抜けた先に見えた山の影に、不思議と食材の天然さを感じました。あの影までもが、この店の料理の一部であったかのように思えたのです。