豊洲の異次元、没入体験!
チームラボプラネッツ TOKYO DMMの特徴
光と音のアートが融合した、幻想的な美しい世界を体験できます。
湿度ある水の中を歩く新感覚アクティビティで、予想外の楽しさを提供しています。
事前予約で優先入場可能、訪問時の混雑を避ける工夫ができるのが魅力的です。
ずっーーーっと行ってみたくてようやく予約して行ってきました。到着したらすでに行列。とにかく驚いたのは、来場者はほぼインバウンドの海外の方ばかり。感覚的に9.5割は海外の方で、日本人と会うのは珍しいくらい。それだけ海外からの旅行者に人気があることが分かりました。同伴者が車椅子でしたので、外で座って待つように言われました。しばらくすると担当者が説明に来られました。中に入っても場所ごとの担当者に車椅子でまわることを伝えておきますとのこと。中に入ると車椅子ではまわれないところがあるので、そこは飛ばしてまわっていきました。場所ごとに全く違う楽しみ方があり本当にどこも楽しめます。水(ぬるま湯)がある所は膝近くまで水が来るので要注意です。ズボンなら膝上までめくり上げれるもの、スカートならずっと持ってないといけないです。一通りまわって気づくのは老若男女、子供でも誰でも楽しめるということ。少しお高めだと思うチケット代も現地に行ってみたら、その値打ちがあることが分かります。全ての方にオススメです。
没入型デジタル環境。観光スポットとして有名なこちら。週末は混み合うので事前チケットの購入がおすすめ。靴を脱いで水の張った空間を歩いたり、たくさんのバルーンに囲まれた空間を歩いたりと五感を研ぎ澄まされるような感覚で楽しい。
建物の中に入ると別世界!!音と光に包まれてとても幻想的な空間が広がっています✨ここに来た人は必ず特別な体験をする事でしょう!水の中を歩く所もあるのでハーフパンツや膝くらいまでまくれるズボンを履いて行くと良いでしょう🙆水に入る所にはロッカーがあるのでそこに靴や靴下を入れていくので安心してください☺️
予約をして行ったものの入るまでに30分くらい。平日だったが週末はもっと混みそう。ウォーターエリアには荷物は一切持ち込めず小さなバッグもNGなため、水に携帯を落とさないように注意。エリアは大きく3つに別れており、ひとつ見てこれだけ?となるがまぁまぁの規模で2時間以上はかかるかも。子供も楽しめるようになっているが、多国籍の顧客向けなのか案内される時に、かけられる言葉は基本英語だった。
誰と行っても、それぞれに楽しい!どの世代の人にとっても、これまで行ったことがないアクティビティだからでしょうか。友人とでも同僚とでも、家族と行っても、幼い孫と行っても、それぞれに楽しく、暫くするとまた「誰かと」行きたいな〜という気持ちが湧いてきます。インタラクティブな要素が無限であること、変幻にキラキラ光る世界観も、誰もが心惹かれるものかもしれません。草間彌生のアートにも通じるし、漂いながら知りたい と感じます。
大雨の中、予定時間が10:00-10:30だったので9:45くらいに到着し並びました。外国人観光客が大半でした。団体客もいました。傘をささなくていい屋根のある所までは20分くらい、係員がいる(QRコードを読み込む所)入り口までは10分くらい、大体30分くらいで中まで行けるかな?すぐ中に通されるわけではなく、その場で30~50人程度に集められ説明が少しあります。4つのエリアに分かれていて水(Water)エリアでは、ロッカーが用意されバッグや靴・靴下を置いてから入っていきます。パンツスタイルの方は膝下までまくれるタイプのものを履いていきましょう。私はギリギリでした^_^;あとは、どのエリアでも暗い場所が多く、どちらが進行方向なのかが分からなく事がありますが、スタッフさんが立っていますので聞いてみてください。体験型なので色んなものにチャレンジしてください。1人でも十分楽しめました!!
チームラボプラネッツ TOKYO DMMは、没入感のある体験型アートを全身で楽しめるスポットです。所要時間はおよそ3時間ほどで、途中ふくらはぎから膝くらいまで水に浸かるブースもあり、短めのパンツやスカートでの訪問がおすすめです。ただし床が鏡面になっているエリアもあるので、ミニスカートは少し注意が必要です⚠️館内のところどころに靴や荷物を預けられるロッカーがあり、無料でハーフパンツや動きやすい靴を借りることができるのも便利でした。水エリアの後には無料のタオルで足を拭くこともでき、細やかな配慮がありがたかったです。展示の中でも特に印象的だったのは、本物の蘭の花が一面に飾られた空間で、まるで花の中に自分が迷い込んだかのような不思議な体験ができました🌸生きた花の香りや存在感が漂い、デジタルアートと自然が融合することで、より深い没入感を得られたのが印象的でした。また、スポーツ体験型の展示では、体を動かしながらアートを楽しめます🏃♂️スニーカーなどの動きやすい靴がおすすめですが、貸し出しの靴もあります。各展示は少し並びますが、土日でも待ち時間は10分程度で気軽に参加できました。塗り絵ブースでは、トカゲ・カエル・蝶・花などの塗り絵が置いており、クレヨンで色を塗ることができます。完成した絵をスタッフに読み取ってもらうと壁に映し出される仕組みになっていて、大人でも夢中になれる楽しさがあります。さらに別のブースでは、専用アプリを使うと、壁や床に映し出された動物や魚をスマホと連動して「捕まえる」体験もでき、まるでデジタルゲームの中に入り込んだような感覚でした。全体を通して、天候に左右されずほぼ室内で楽しめる点や、予約制で混雑がある程度コントロールされている点も安心できました。五感すべてで楽しめる「体験するアート」として、満足度の高い施設だと思います✨
比較的近い日程でもチケットは取りやすかったです。体験型アートミュージアムで、Water/Forest/Gardenエリアに分かれていています。Waterエリアは、靴を脱いで水の中を歩くので、スキニーなどはお勧めしません。水の高さは膝下くらいあります。水面に映し出される映像はとても綺麗で、一番体験型アートを表現しているエリアだと思いました。Forestエリアはスマホに専用のアプリをダウンロードして、映像で映し出された動物たちを捕まえるといった、子供から大人まで楽しめるエリアです。サファリと深海で映像空間が分かれて、飽きずに長居してしまいます。ガーデンエリアは花で埋め尽くされた空間で、とても綺麗です。新体験ができる施設のため、一度は行くことをお勧めします。
まさに“体験するアート”という感じで、今までにない没入感でした✨裸足で入場し、水の中を歩く展示から始まるのが新鮮で、五感が一気に研ぎ澄まされる感覚。中でも「Floating Flower Garden」や「光の球体の部屋」は、空間全体がアートになっていて、ただ見ているだけじゃなく、作品の中に自分が入り込んでいる感覚が味わえます。写真や動画を撮るのも楽しいですが、肉眼で見たほうが断然感動します。スタッフの案内も丁寧で、外国人観光客も多く国際的な雰囲気。展示ごとに空間がガラッと変わるので、次に何が待ってるかワクワクしながら進めるのも楽しかったです!ちょっと非日常を味わいたい人には本当におすすめ。夜の時間帯も幻想的でデートにもぴったりだと思います💡
| 名前 |
チームラボプラネッツ TOKYO DMM |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 10:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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休日の日中に利用。とにかく五感が刺激される場所で、こどもを連れていくにも良き場所。光を使って、あらゆるアプローチで楽しませてくれる。そこまで滞在時間は長くはならないが、近くにごはんを食べられる場所もあり、なんだかんだでお休みの日に行くにはいい時間になる施設だった。