甲府のディープな夜より、絶品ほうとう!
信州の特徴
初めてほうとうを食べた店で、味の評価が高いです。
手打ちのそばやほうとうが、今までで一番美味しかったです。
甲府ソープ街のど真ん中に位置しており、アクセスが便利です。
麺が伸びてなくてモチモチ歯ごたえある系で今までの中で一番美味しかった!そば茶を頼んだけれどアルコール?薬品?のような味がして、そういうものかと思って飲み干したら次の日腹痛で1日動けなかった、、そば茶以外は最高でした🥰
甲府の紳士たちが集う、夜から開く地元密着の店甲府のほうとうはここを外しては語れないかもしれないしかし、そば、うどん、すいとん、と「私は麺が好き 麺も私を好きみたい」の蓋し名言に漏れず、地元リーマンや労働者のお兄さんたちは、ひやしたぬきだのカレーうどんなど、熱いコールをママに投げかけ、いざ机に出されると言葉も無くして啜り上げる。まさに、麺であればどれも美味なのだろう。常連通しの話も盛り上がり、何度となく言ったであろう、美味しい…の言葉を当たり前のように呟く。与謝野晶子命名の伝統の地酒も、冷がおいしく、ここに住む人たちにジェラシーを感じるほど。上諏訪出身のママとの四方山話も盛り上がり、甲府の真髄を味わうことが出来た。再訪必至。
甲府中心街の端、ディープな雰囲気漂うエリアにしれっと佇む年季の入ったお店。こちらのほうとう、〇作などの人気店よりも美味しいという声も聞くので、凍える季節を待っての初訪問です。「瓶ビールと煮玉子、あと…」と壁のメニューに目線をやって間もなく「ほうとう?」と見透かしたようなおばちゃんの問い。答える猶予ももらえず「デラックス?」と静かな追撃をくらいます。「デラックスがおすすめですか?」「言ってくれたら何でもやるけど、肉とカボチャでも1,600円になっちゃうからね。デラックスは全部入って1,700円だからサービスだよ」と。なるほど、各種ほうとう1,500円に対して、カボチャ、ジャガイモ、里芋、肉、玉子が入るならお得感は確かにあります。素直に折れました。しばらくして登場したデラックスほうとう、落ち着いた見た目とは裏腹に、中からは次から次へと具が出てきます。先述の具材の他に白菜、にんじん、おあげ、ねぎも入っていて、とにかくデラックス。麺ではなく具材でお腹を満たしてくれる一杯です。麺はすごく幅広、縮れと弾力が強く、食べ応えという言葉が似合うキャラクター。具材の旨みが溶けたスープは濃厚でありながらしょっぱくはなく、ぐいぐい飲めてしまいます。そして、とろみが強いので熱々を保ってくれます。お店が55年続いていること、コロナ流行時に51万円かけて自動ドアにしたこと、昔はもっと人通りがあったことなど、いろいろ教えてくれました。また、美味しいほうとうを食べに帰ってきます。
隠れ家的な絶品ほうとう古民家で隠れ家的な雰囲気の老舗店。看板料理のデラックスほうとうは絶品!ざるそば、馬刺し、そばがきもおすすめ。おざる、馬もつ煮は普通。*親しみやすい接客で、ゆっくりと食事を楽しめる。
裏春日の奥まった場所にある、創業40年以上の歴史ある老舗店「信州」さん。名物はズバリほうとうですが、馬もつ煮などの美味しい郷土料理がいただけるお店です。周辺には大人のユートピアが多数あり、お店の横には青い看板が眩しい「スチワーデス」。一瞬、踵をかえすところでしたが、意を決してお店へ。店内は奥にカウンター、手前はテーブル席。昭和のレトロ感漂う店内はとても心地良く、長居してしまいそう。こういうお店、めっちゃ好き。それに何を食べても美味しい予感がビンビンです。という訳で注文したのは、具材たっぷりのデラックスほうとう。提供に時間がかかりそうなので、馬もつ煮と瓶ビールもお願いしました。馬もつ煮、これめちゃくちゃ旨いです!下処理をしっかりしているから臭みは皆無。脂分もほとんどないので、すっきりしてるけど旨みはたっぷり(馬だけに)。すごく柔らかく、ほのかな味噌味がたまりません。もう、馬もつ煮と瓶ビールだけで満足している自分がいますが、ほうとうもいただきましょう。デラックスほうとうは、かぼちゃ、里芋、人参、厚揚げがたっぷり入っていてボリュームばっちり!ほうとうは手打ちのもので短くて形は不揃いですが、もちもちして他の具材の旨いをしっかり吸収してます。ほうとうは麺が主役ではなく、野菜と一緒に煮込まれた鍋料理だ!と熱弁されたことがありましたが、まさにその通り。ほうとうってこんなに旨い料理なんですねー。チェーン店のそれとは全くの別物です。食べている最中、地元の方が続々と訪れあっという間に満員御礼になりましたが納得!観光客は小作、地元民は信州と教えてもらい、今回訪れたのですが、行って本当に良かったです。
諏訪出身のママが切り盛りする夜しかやらないほうとう店。勿論名前通りの信州蕎麦もあり、ほうとうをつけ麺にして食べるおざらもある。隣はソープランドなのでかなり近付きがたい店であるが、この辺りの呼び込みはフレンドリーなので慣れればそんなに敷居は高くない。甲府の名店である。
DXホウトウ激うまでした。5時間のツーリングの後で、冷えきっていた体に染み渡った。
初めてほうとうを食べた店。小作の百倍美味しかった。主観だけど。おばさんがめっちゃよくしてくれて諏訪湖の話とか聞けて良かった。
場所は家族連れでは入り辛いかと。
| 名前 |
信州 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
055-232-3942 |
| 営業時間 |
[土月火水木金] 18:00~1:30 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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みたまの湯に浸かり、渇いた喉と寂しい腹を満たす為、ほうとうをキンキンのビールで流し込みたいと探すこと30分。見つけ出しました、甲府のオアシス。来店時刻は平日の23:00頃。他のお客さんは無く、来店と同時にアサヒスーパードライの中瓶オーダー。どこか懐かしさを感じる昭和ノスタルジックな店内に、アイパーロング襟足のファンキーお母さん。初来店のはずなのに実家のように居心地が良い。否、良すぎる。あっという間にもう1瓶追加、それと馬のもつ煮込みとデラックスほうとうもオーダー。ものの5分もしないうちに馬のもつ煮込み到着。全然臭みはなくとても食べやすい。ほんのり甘味のある味付け七味のアクセント、ビールが進む。ほうとうはさらに10分ほどあとに到着。信州味噌を使っているとのことで深みと、旨味がすごい。麺は手打ち、感覚としてはだんご汁に少し近い気がする。とても具沢山でボリュームがあった。だが完飲してしまった。甲府に1つ帰る場所ができた夏の日の夜。