デジタルデザインを一から学べる。
東京デザインプレックス研究所の特徴
空間コンテンポラリーデザイン学科での体系的な学びが魅力です。
グラフィックDTPコースで実践的なスキルが身に付きます。
商空間デザインプロフェッショナルコースで専門性を高められます。
デジタルコミュニケーション総合コースを受講しました。1番良かった点は、仕事に直結する技術を学ぶことはもちろんですが、授業内で自身の好きを形にすることができました。また、様々なジャンルのデザインに触れることができるため、興味のある分野を発見することができます。この1年間は、自分自身が大きく成長できたと実感しています。さまざまな価値観を持つ友人と出会い、多くの刺激を受けながら視野を広げることができた充実した1年間でした。
UX・サービスデザインの仕事にキャリアチェンジしたいと思い、東京デザインプレックス研究所のサービスデザインコースを受講しました。受講料は約79万円と決して安くはありませんでしたが、専門実践教育訓練給付金を利用できたため、最終的には約70%が支給されました。その結果、希望していたUX・サービスデザイン領域への転職が決まり、年収もアップする見込みです。受講料だけを見ると高額に感じるかもしれませんが、給付金制度を利用できたことに加え、キャリアチェンジと待遇改善につながったことを考えると、私にとっては十分に価値のある自己投資でした。先生方、スタッフの皆さま、そして転職活動を支えてくださったキャリアセンターの皆さま、本当にありがとうございました。UX・サービスデザインを本気で学び、キャリアチェンジを目指している方にはおすすめできるスクールです。
グラフィックデザインのコースを修了しました。入学前までは独学でデザインをつくっていました。デザインするにあたって、色や線や配置などに悩むことが多く、デザイン書を読んでも、うまく作れず躓いていたところ、学校の存在を知り、思い切って入学しました!グラフィックデザイナーの先生方のお話はとても刺激的で、周りのクラスメイトの存在にもかなり励まされました。授業もわかりやすいです。課題は大変なときもありますが、『課題提出→先生からのフィードバック→自分で再度作ってみる』で、理解度が深まる感じがしました。入学手続きの直前まで「いまから学んでも大丈夫だろうか。理解できるんだろうか。ついていけるんだろうか。」と心配していましたが、卒業後の現在は「行ってよかった!授業を理解した上で、デザインの勉強の仕方・インプットとアウトプットの方法がわかったし、これからもいいデザインつくるぞー!」と思え、胸を張って活動しています。通ってよかったです。
別の職種からデザイン未経験・ゼロからのスタートで、デジタルコミュニケーションコース昼間部に入学しました。アートディレクターという夢を叶えるため、「1年間でグラフィックとWebデザインを幅広く学べる」という点に魅力を感じて受講を決めました。この学校に入って特に良かったと感じる点は4つあります。1. 切磋琢磨できる仲間: 社会人を経験した上で「やっぱりデザインがやりたい!」という強い熱量を持った人が多く、日々大きな刺激をもらいました。2. 熱意ある講師陣: 自分の「好き」やこだわりを全力でぶつけ、それを受け止めて指導してくれる先生方ばかりです。3. 充実した環境: デザイン関連の書籍やPCがいつでも気軽に使える教室、心地いいラウンジなど、学ぶための環境が揃っています。4. 丁寧なスタッフ: いつも丁寧に対応してくださり、安心して通うことができました。最初は全くできなかったWebデザインも、友人や先生方の支えのおかげで、最終的には自分の世界観を表現した納得のいく作品を形にすることができました。得意なグラフィックはもちろん、苦手だったWebも自分の表現手段として活かせるようになり、大きく成長できたと感じています。自分自身の努力はもちろんですが、友人、先生、そして学校の支えがあったからこそです。明確な夢と目標を持ってこの学校を選び、心から良かったと思っています。1年間、本当にありがとうございました!。
昼間部1年制コースを受講したものです。グラフィックデザインとWebデザインを中心に学びましたが、デザイン初学者だったので色々な環境のデザインに触れる事が出来、視野と知識が広がったことが良かったです。また、クラスメイトも熱量もある人が多かったのでお互い刺激しあえて良い環境がありました。1年間デザインを続ける事が出来ましたし、これからももっと頑張ろうと思える学校だと思いました。
デジタルコミュニケーションデザイン専攻(1年制)を受講していました。授業が進むスピードがとにかく早いです。課題も同時に複数出ます。能動的に復習やスケジュール管理をしないとついていくのが難しいですが、本気でデザインと向き合える良い機会でした。積極的に学ぶ姿勢と熱意がある方には、ふさわしい環境だと思います。単に就職だけでなく、デザインの意義を深掘りするゼミや講演会なども力を入れているので、よりデザインをアカデミックに学びたい方にも適した環境だと思います。修了後も就職活動を親身にサポートしていただけたので、無事に就職ができましたし、受講してよかったです。
空間コンテンポラリーデザイン学科で1年間学びました。建築学科ではない大学生として過ごしましたが、日本伝統構造物に対する思いが諦めきれずに入学。平面図や立面図はもちろん、電子設計図も学ぶため、VectorWorksやIllustrator、Photoshopを学びました。資格の案内もしてくれること、2次会場のように普段通っている教室・パソコンを使用して受験できる資格もあります。私は双極性障害や不安障害があるため、修了までには至らない出席状況(修了には出席率8割が必須)であると思いますが、学んだことは就活に大いに役立ちましたし、スタッフの皆さんも「学びたい」と積極的な姿勢に対して真摯に対応してくださいました。結果的に第一希望のインフラ系の会社に就職することができました。ここで1年いただいた時間、講義の厚み・深さから、来年度以降ずっとここで学んだことや姿勢を活かすことができると確信しています。本当にありがとうございました。
現在、30代前半の空間デザイナーです。今から5年程前に商空間デザインコースを受講していまして、今回は追加受講という形でツインモーション講座を受講しました。キッカケはちょうど仕事環境で悩んでいた頃でした。たまたま近く通りかかったので立ち寄ってみたところ、色々と相談に乗ってもらうことができました。その時、どうせ転職を目指すのなら何かを身につけるのも良いかもと思い、久々の母校で学ぶことを決めました。この時を振り返ると、数年前の受講生だったのにも関わらず覚えていてくださったこと、忙しいところ話を聞いてくれたことには本当に胸が熱くなる思いでした。一方で転職を控え、お金のことも考慮しないといけない中で少し高い買い物かな?これでいいのかな?というモヤモヤは正直ありました。ただ、これが大当たりでした。授業内容は以前と変わらず無駄がなく充実していて、毎週、新たな発見があり目からウロコ状態でした。先生も業界のトレンドを押さえている方なのでAIや展覧会等のミニトピックもタメになりました。また、この受講により面接で見せる資料はレベルアップでき、複数社の内定も無事にいただけました。特にこのツインモーションを使った作品は5スタークラスのホテルを手掛ける有名事務所の所員さんからも実際のプロジェクトと間違われる程、高い評価をいただいたので自分でも驚いています!〜最後にこの学校を検討されている方へ〜空間デザイン・インテリア系としては商空間プロフェッショナルという講座がお薦めです。どの会社の面接でも作品を見せた時の評価が高く実務でも役立ちます。授業以外ではプレックスプログラムというものがあるのですが、多種多様な業界のデザインを知ることができるので自分の中にある世界観をブレイクスルーできるはず。もちろん先生やスタッフ方々は親切な人ばかりです。デザイナーを目指そうとしている方、ココから何か変えることができるかもしれないそんな場所ですよ!
1年で、グラフィックからWEBまで一通りを学べたことはとてもよかったです。また、アフターサポートもあるのでありがたいです。学習環境や先生をどれだけ活用できるか、自主性をもって取り組めば損することのない学校だと思います。
| 名前 |
東京デザインプレックス研究所 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0120-456-539 |
| 営業時間 |
[金土月火水木] 10:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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昼間部の1年制コースを受講しました。私は未経験からのスタートでしたが、カリキュラムが体系的に組まれており、1年間で大きく成長できたと感じています。特にIllustratorやPhotoshop、Vectorworksなどのソフトウェアは実践を通して学べるため、実務でも活かせるレベルまでスキルを身につけることができました。また、学校内のPC環境が充実しており、休日や休暇期間でも自習できる環境が整っていたことも非常に良かったです。未経験から本気でデザインを学びたい方にはおすすめできる学校だと思います。