幻想的な夜の住吉神社。
住吉神社の特徴
住吉神社は入水下神社とも知られ、船乗りの神様が祀られています。
境内には降臨の池があり、幻想的な風景が楽しめる場所です。
4月のちんとろ祭りで賑わう、地域の伝統的な神社です。
毎月おついたちにお参りしてます鳥居をくぐり参拝するとスッキリしますありがとうございます。
夜の住吉神社に散歩に出かけました。昼間と違って雰囲気が明るく灯していて素敵でした。
名鉄電車の旅ですので、半田へも行きました。半田も地味な町です。半田は、ミツカン酢があり、えびせんがおいしいです。今回は、赤レンガ建物に行きました。住吉町駅で降りると近いです。住吉町駅は急行は停まります。赤レンガ建物は、期待したほどではありませんでした。近くに、池があり、神社があったのでよってみました。右側の鳥居から入りました。こちらは、入水神社と記名されていました。ところが、本殿前の鳥居は、住吉神社と記名されています。とても不思議な神社です。訪れたかいがありました。そして、舟渡りがあるようで、その舟倉庫に、入水と住吉と書いてありました。知多半田駅に行く途中に、龍台院という曹洞宗のお寺がありますが、こちらはおもむきあるお寺です。
スタッフの方無料案内までしていただきありがとうございました😊物を最後まで大切に使用する創意工夫に感服です。おっとりとした空気の中で見学できる最高の町屋です。
入水神社と言われていたのでしょうか?古びた神社で手入れをしていた方が、上半田の祭礼について教えてくださいました。「ちんとろ祭り」は神輿を警護する2輌の山車の町内曳きと住吉神社境内の宮池に2艘の「ちんとろ舟」を浮かべ、その前舞台で、子供三番叟の舞を奉納するそうです。「ちんとろ舟」は津島「天王祭」の「まきわら舟」を文化・文政の頃伝えたといわれるます。宵宮には、舟の真柱に12ヵ月を表す12個の提灯その回りに1年365日を表す提灯が半球形に飾られるようです。
4月第2週の土日はちんとろ祭り。
撫で牛もいらっしゃいます。🐂
半田赤レンガ建物や住吉町駅から徒歩数分で行けます境内付近の池からは半田赤レンガ建物も見えました落ち着いた雰囲気の場所です。
何年もお詣りしてるのに、初めて祭り船の小屋の存在を知りました、また、ゆっくり参拝してみたいものです。
| 名前 |
住吉神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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少し遅い初詣行ってきました。初めていきましたが整備されていてよかったです。