さくらももいちご、地元の宝。
ふるさと物産直売所の特徴
さくらももイチゴが午後3時に売り出され、毎回争奪戦になる魅力的な直売所です。
佐那河内農産品の直売所で、驚くほど安い露地物すだちを手に入れられます。
珍しい茗荷の種子やおっさんのお豆腐など、キラリと光る逸品が揃っているお店です。
ふらふら走っているうちに見つけて寄ってみた。小さい店に見えたが色々商品があった。この時はパンが目についた。面白いパンが有る。モンブランクリームパンとかチーズケーキパンとか買った。それにしてもこのパンを作っているあけぼの堂とは言えどんなところだろうか。おこわとか餅とかも作っているようだ。万能では無いのか。興味は尽きない。話を戻すが、この店に来るお客さんは皆知り合いのようでツーカーな感じがする。これが本来の信用によって成り立つ商売では無いのかと思った。
直売所なので安い美味しいのは当たり前本当はもう無いがももいちごが食べたい。
店員の対応が若干塩。あと、キュウイが痛んでいて食べれませんでした。古い物は回収お願いします。
さくらももいちごを求めてはるばる買いに行った所、どうやら整理券が配られていて順番制とのこと…しょんぼりして何とか買えないか店員さんに聞こうとしていたら、地元だからと言って整理券を譲ってくださった方が!お陰様で念願の苺が買えました!整理券は入口のドアを開けて、店員さんに整理券が欲しい旨を伝えると貰えるそうです。1人1箱までなのでそのつもりで買いに行ったほうがいいと思います。
2024年になってから立ち寄らせていただきましたが、さくらももいちごがべらぼうな価格になっていました。いちごの粒が揃っているものは、大阪あたりの百貨店が買い上げていくのだと思いますが、作り手が高齢化して生産量自体が減っているのかな、と心配になったりしてしまいます。さくらももいちごは等級順にA→AA→2Aで粒が大きくなっていきますが、A等級で1パック九百三十円、AA等級で1パック千二百円の値札が。さくらももいちご2パックと椎茸一袋、さくらももいちごのコンフィチュール3瓶を購入させていただきました。それでも六千円出しておつりがきました。コンフィチュールはさっぱりしていて甘過ぎず、食パンに、たっぷり載せて食しましたが、美味しい。 オシャレな小瓶に入っているので、ちょっとしたご進物にも使わせていただきましたが、相手の方にも喜んでいただけて大満足です。
さくらももいちごがお手頃価格で販売されていました。🍓
苺のころには、何故か明るい接客。今日は、暗い!同じ接客業として❌
突如現れる目を惹く直売所。地元の人の農産物が売られています。「村のおっさん」の豆腐はオススメ。
こじんまりしていて品数は少ないが、キラリと光る逸品が安く売られているおっさんのお豆腐もあり。
| 名前 |
ふるさと物産直売所 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
088-679-2224 |
| 営業時間 |
[火水木金日月] 8:45~16:45 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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佐那河内村で高級フルーツをゲット🍓🥝徳島県唯一の村である佐那河内村。12月中旬頃から、この村でしか生産されない希少な「さくらももいちご」の出荷が始まります。大粒で、糖度は先端部分で約16度と非常に高く、贈答品としても人気です。取材で訪れたのは、村内18軒の農家が毎日集まる集荷場。その日収穫したいちごを市場に送る前に、品質を厳しくチェックします。このように産地で検品するのはめずらしく、高い品質が保たれている秘訣でもあります。さくらももいちごの多くが京阪神を中心に出回りますが、県内で唯一、地元の産直市場『さなごうち ふるさと物産直売所』でも、4月上旬ごろまで購入が可能です。8:45から整理券が配られ、いちごが出荷される15:00から購入できます。同じく直売所では、佐那河内村の特産品である大ぶりで糖度の高い「達磨キウイ」も3月いっぱい頃まで購入できます。お土産にも喜ばれること間違いなしの逸品です。————————————————🚩さなごうち ふるさと物産直売所名東郡佐那河内村下字中辺44-2🚃アクセス:・JR徳島駅から車で約30分・徳島バス「佐那河内小中学校前」バス停から徒歩約1分————————————————Get Premium Fruit in Sanagochi Village🍓🥝Sanagochi Village is the only village in Tokushima Prefecture. Starting around late December, shipments begin for the rare “Sakura Momoichigo Strawberry,” produced exclusively here. These large berries boast an exceptionally high sugar content of about 16 degrees Brix at the tip, making them popular as gifts.We visited the collection center where 18 local farmers gather daily. Before sending that day's harvest to market, they rigorously inspect the quality. This on-site inspection is unusual and a key secret to maintaining such high standards.While most Sakura Momoichigo Strawberries are distributed mainly in the Keihanshin area, they are also available locally at the prefecture's only direct-sales market, the ‘Sanagochi Furusato Farmers’ Markets,’until around early April. Numbered tickets are distributed starting at 8:45 AM, and purchases can be made from 3:00 PM when the strawberries are shipped.Also at the direct sales market, the large, high-sugar “Daruma Kiwi,” a specialty of Sanagochi Village, can be purchased until around the end of March. It's a premium product sure to be a hit as a souvenir.————————————————🚩Sanagochi Furusato Farmers’ Markets44-2 Nakahen, Shimo, Sanagochi Village, Myodo-gun🚃Access:・About a 30-minute drive from JR Tokushima Station・About a 1-minute walk from ‘Sanagochi-Elementary/Junior High School Front' bus stop by Tokushima Bus————————————————