新潟名物タレカツ丼、発祥の店!
とんかつ 太郎の特徴
新潟の老舗とんかつ太郎で、タレカツ丼を楽しもう!
1930年代創業、伝統ある新潟名物タレカツ丼が味わえるお店です。
特製カツ丼はボリューム満点で、外はサクサク、中はジューシーな美味しさ。
新潟で「タレかつ丼」です。薄くて醤油メインのタレに浸かったカツは、5枚が標準のようです。そのほかに3枚、4枚、7枚があります。この「とんかつ太郎」いかにもとってつけたようなベタな店名ですが、この店こそが「新潟タレかつ丼」の発祥の店らしいです。普通のカツのほかにちょっと高い「ヒレカツ丼」も有るのでそっちも気になる。お店は綺麗でカウンターのみです。お店の皆さんは親切です。新潟駅のCocoloにも支店があります。「なめこ汁」は単品追加発注です。(単品サラダも頼みましたが写真忘れました)
【新潟の有名店】【器から飛び出るほどの大きなカツに行列発生】新潟出張の帰りに寄らせていただきました。疲れていたのでパワー系ご飯🍚に元気付けてもらいました。お座敷でみんなでごはんをかけこみ最高でした。美味しゅうございました。ありがとうございました。カツは大きいけど薄めなので重たくなく、ぺろりといけちゃいますよ。男性客が全体的に多め。男性は美味しいものよくご存知ですもんね。並びましたけど回転がいいので全然待てますよ。並ぶ価値はありますよ🏅
新潟ご当地グルメの代表格。平日昼13時過ぎに入店したが待ち時間無し。小さめの3枚カツ丼を注文したが、十分な量がある。注文後にカウンターの向こうでカツを揚げ始め、程なく提供される。薄めのカツを枚数で量をコントロールしてシンプルに醤油だれで味付けするのは早く提供するためなのだと納得。
新潟でタレカツ丼を食べるなら私の中のイチオシは絶対ここ!帰省した際に久しぶりに食べたくなり行ってきました。土曜日のお昼時すでに10組ほど列ができていましたが回転率が早く一度案内がはじまると一気に列が進みます。この日も待ち時間15分ほどで2巡目で入店できました。ここは新潟名物のタレカツ丼発祥のお店。タレカツ丼とは卵でとじないカツ丼のこと。甘辛いタレがかかったサクサクの豚カツが新潟の美味しい白米の上に乗って最高に美味しいです♪今回は4枚カツ丼 1,340円となめこ汁 180円を注文。タレカツ丼を食べれるお店は県内にはたくさんありますがやっぱりとんかつ太郎は一味違います。他店と圧倒的な差があるのは食べた瞬間のジューシーさ。パサつき感がいっさいなく衣のサクサク感と相まって重たくなることなく何枚でも食べれます。1番人気は5枚カツ丼ですが女性なら4枚カツ丼が量的におすすめです。カツは大きいですが薄め、ご飯の量はちょっと少ないのでたくさん食べる方は大盛りがおすすめです!一個だけわがままを言うならタレカツ丼にも味噌汁をつけてもらえると完璧...(*´-`)看板メニューはタレカツ丼ですがトンカツ定食、エビフライ定食、カツカレーなどもあり、こちらは食べたことないので味は分かりませんが気分によって他メニューを頼めるのも強み。食べた後の幸福感がハンパないです。とりあえず新潟に来てタレカツ丼を食べたくなったらここに寄ってハズレはないのでぜひ気になる方は行ってみてください。
新潟名物のタレかつ丼を食べるなら外せない「とんかつ太郎」。発祥の店というだけあって、期待を裏切らない旨さでした。薄めに揚げられたカツは衣がサクッと軽く、甘辛い醤油ダレが程よく染みていて、ご飯との相性が抜群。卵でとじないシンプルなスタイルですが、その潔さが逆にクセになります。重たさはなく、ペロリと完食できるのも魅力。カツを噛むたびに広がる香ばしさとタレの風味がたまらず、思わずご飯をかき込みたくなる一杯です。新潟のソウルフードとして、観光や出張で訪れた際にはぜひ立ち寄りたい名店だと感じました。
新潟名物タレかつ丼発祥の店として知られるとんかつ店です。特製カツ丼をいただきました。丼の蓋を開ける前から、蓋からはみ出るカツに心躍ります。蓋を開けると、香ばしい香りが広がります。カツは衣がカリッと揚がっており、サクッとした食感の後に、甘辛いタレの旨みが口の中に広がります。タレは程よい濃さで肉の味をしっかり引き立てる絶妙なバランスです。脂の旨味も心地よく、最後まで軽やかに食べられます。食べ進めるうちにご飯の下からもカツが現れるのは、特製カツ丼ならではの楽しみです。分かっていても、嬉しくなってしまう瞬間です。ボリュームがあり、食べ終わるころには心もお腹も満たされる高い満足感を得られます。老舗の伝統製法と発祥店の味わいが、一杯の丼に詰まっています。新潟のご当地グルメとしてお勧めいたします。
とんかつ太郎(新潟県新潟市中央区/最寄駅:新潟)新潟駅から車で10分、新潟市の古くからの中心街である古町エリアにある1930年代創業の老舗「とんかつ太郎」。新潟を代表するソウルフード「タレかつ丼」(卵でとじない醤油タレのかつ丼)の発祥のお店として有名なお店。「かつ丼」といえば、全国的にはトンカツと玉ねぎを醤油味の割り下で煮込み、溶き卵でとじてご飯の乗せるスタイルが一般的だが、新潟ではカツを醤油ベースの甘辛いタレにくぐらせて、卵でとじずにご飯の上に盛りつける「タレかつ丼」が昔から親しまれてきた。こちらの「とんかつ太郎」は昭和初期の1930年前後に古町の西堀沿い集まった屋台の一軒から始まったお店。新潟は江戸時代から北前船で栄えた港町で、市内中心部は船を使った物資運搬が主流で、古町周辺には大小の堀が張り巡らされ、その堀のほとりには様々な屋台が並んでいたそうだ。新潟古町は京都祇園、東京新橋に並ぶ「日本三大花街」のひとつとして賑わい、文化交流も盛んだったこともあり洋食文化が早くから花開いていた。昭和初期は財界人などが花街に繰り出す前に当時モダンな洋食だったトンカツを食べるのが流行っており、「とんかつ太郎」の創業者の小松道太郎さんも屋台でカツレツを提供していたそう。簡単に調理できて時間をかけず提供できるように、ポークカツレツを薄めに仕上げて醤油ベースのタレにくぐらせて、ご飯の上に乗せて提供したところ、たちまち大好評となり名物となったのが「タレカツ丼」のルーツと言われてる。その後、「とんかつ太郎」で修行した弟子たちが独立してお店を開くなどして、新潟市内に「タレかつ丼」の文化が浸透していき、今では新潟のご当地グルメとして広く知られるようになった。「卵でとじないかつ丼」というと福井や駒ヶ根、群馬、会津など日本各地に「ソースカツ丼」の文化がある。ソースではなく和風の醤油タレを使うカツ丼は少数派になるが、群馬県の高崎市や藤岡市には古くからタレカツ丼を出している食堂が点在しているそうだ。他県のソースカツ丼と比べる、新潟のタレカツ丼は全国的な知名度が低かったため、「卵でとじてないかつ丼」というだけでソースカツ丼と一括りにされることも多かったそうだ。1990年頃から「新潟タレかつ丼」という呼称が考案され、メディアや雑誌などで地道にアナウンスしていったことで、今では新潟ご当地グルメの一つとして取り上げられるようになった。この日は三連休の日曜日の昼11時頃にお店に到着。開店は11時30分だが、既に5人ほどお客さんが並んでおり、その後続々と行列が伸びていって開店時には30人以上の並びとなった。11時30分ピッタリに暖簾が上がり店内へ。1階はカウンター16席、2階にもお座敷のテーブル席がある。一斉に店内へ案内して満席にするのではなく、料理の提供ペースを考えて、列の先頭から順次席へ案内するようだ。メニューは名物のカツ丼(1670円)の他、トンカツ定食(2100円)、エビフライ定食(2150円)、カツカレー(1320円)など。カツ丼にはお新香(たくあん)はついてくるが、味噌汁は別料金で、なめこ汁(180円)、わかめ汁(130円)がある。デフォルトはカツ丼はカツ5枚、ご飯250gで、カツの枚数やご飯の量に合わせて「3枚カツ丼」(1020円)、「4枚カツ丼」(1340円)、「特製カツ丼」(2320円)などもある。●カツ丼(カツ5枚) 1670円ご飯の上に醤油タレにくぐらせたトンカツを乗せただけのシンプルなカツ丼。カツは厳選した国産豚のモモ肉にキメの細かいパン粉をまぶして100%純正ピュアラードでカラッと揚げた衣はサクッと軽い食感。ロースやヒレと比べると、モモ肉は脂身が少ない赤身肉で、よく動かす筋肉なので硬くなりやすいが、薄く叩いているので、歯で楽に噛みきれる柔らかさ。お肉の厚さは5mmほどで肉の旨味と衣の食感、衣に染み込んだ醤油ダレの味わいが絶妙なバランス。噛みしめるほどにサクッジュワッとラードの旨みとタレの味わいが混ざり合って口の中に広がる。ご飯は新潟県産のコシヒカリを使用しているそうで、米どころの新潟だけあってツヤツヤピカピカの絶品の銀シャリ。タレにレシピは秘伝だが、醤油と野菜、豚ガラのスープ、砂糖を材料に作っていて、煮立たせないように気をつけながら火にかけるそうだ。昭和30年代から継ぎ足しで受け継がれてきたタレは、独特の甘辛さとコクのある芳醇な風味。カツオ節や昆布など魚介出汁ではなく動物系のガラスープをベースにしているせいか、どこか洋風のソースのようなニュアンスもある。●ポテトサラダ隠れた人気メニューというポテトサラダ。酸味がマイルドで甘みのある自家製マヨネーズを使っていて、クリームコロッケような滑らかなペーストと、ゴロゴロと粒感のあるジャガイモを混ぜ合わせている。一般的なポテトサラダとは一線を画す独特なスタイルで、他では味わえないユニークな食感と味わい。トンカツの合間の口直しとしても相性抜群。
新潟駅から歩いたら2,30分くらいかな?白山からもそのくらいの距離です。新潟からバスあるのでバスで古町まで乗りましょう。新潟名物タレカツ丼発祥の地と書いてある店です。詳しく調べてないですが、発祥の地ということでした。新潟に行く機会があったので東京への帰りの新幹線の前にせっかくなので食べてみました。17時の夜のオープンちょうどくらいに行きましたがお客さん6割くらい入ってた。上に座敷あるけど誰も通されてなかった。ノーマルのカツ丼が5枚乗ってるやつで4枚でも3枚でも選べます。逆に7枚もある。あとはヒレもあるし、カツの定食もあります。カツカレーもある。3枚カツ丼1,020円です。ご飯もその分少なくなってんのかな?なってそうでした。カツは薄切りのあっさりしたカツ。でもパサパサ感はないです。甘辛の醤油ダレが全体にかかってる。かかってるというかくぐらされてる。かなりシンプルですが、甘すぎることもなくちょうど良くて個人的には割と好きな味でした。後半は割と満席気味だったけどふらっと入れるしファストフード的にはちょうどいいかも。他のお店が違うのかも気になるけどな。
新潟に来たらタレカツ丼が食べたい!!といったら、こちらを紹介されました!久しぶりのタレカツ丼、美味しかった!1番大きいのにしちゃいましたw
| 名前 |
とんかつ 太郎 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
025-222-0097 |
| 営業時間 |
[火金土日月] 11:30~14:30,17:00~19:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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「タレカツ丼発祥のお店」だそうです2階席あり(トイレは2階)薄いけどなかなかボリュームあるので、何枚カツ丼にするかはお腹と相談(3枚で充分ボリュームありました)回転は早いです東京でタレカツ丼食べた事あって苦手意識があったけど、発祥のお店の味は別物でした◎丼は単品だとホントにカツ丼のみなので、サラダとかお味噌汁付けるのオススメします店員さんも優しい各種電子マネー対応※新潟駅前にも店舗あり。