新宿で絶品つけ麺、伝統の味!
大勝軒まるいち新宿東南口店の特徴
特製つけ麺はボリューム満点、茹で後600gの麺が楽しめる。
スープはやや甘いドロ系で、魚介豚骨のオーソドックスな味わい。
自家製のストレート太麺が濃厚スープと相性抜群で旨み増す。
大勝軒 まるいち 新宿東南口店 in新宿新宿にあるラーメン屋さん.〈注文品〉【つけ麺】: 850円.〈メモ〉病院の帰り道にふらっと立ち寄ったお店24年6月.月曜日の19時半頃に伺い、店内2割方埋まっているといった状況でした.・つけ麺食券をお渡ししてから8分程度での着丼麺サイドには大盤のチャーシュー1枚とネギが乗せられているスタイル麺自体は中太のストレート麺でツルもちっとした食感が印象的噛めば噛む程に甘みが増していき、ふんわりと香る小麦由来の香りも心地良いです.スープは魚介/野菜/豚骨をふんだんに使用した自家製魚介豚骨を使用したスープとなっており、どろりとした質感とグッと広がる濃密な旨みと塩気が堪りません少し柚子皮が入れられているのか、ふわりと爽やかな香りが鼻腔を抜ける所も素敵でした.東池袋大勝軒の伝統の味を受け継ぎブラッシュアップされている味わいでとても美味しかったです!.お店はJR新宿駅東南口から歩いて2〜3分程度の所にあります東南口からすぐの武蔵野通りに入って1つ目のT字路を右折、少し進むと左手側に見えてくる店舗様店内は黒を基調としたシックな色合いのラーメン屋さんといった内観で、新宿駅にも程近い事からサクッと食事を済ますのに適した普段使いしやすい様な空間お席は4名掛けテーブル席1脚、カウンター22席の計26席での構成客層はおひとり様/友人同士といった所で、仕事帰りにふらっと立ち寄って夕食を食べていくおひとり様層が大半といった印象を受けました最近つけ麺を食べてなく非常に食べたかったので久しぶりにつけ麺欲を満たせて良かったなぁと思います美味しかったです、ごちそうさまでした(*´◒`*)
お店の前に券売機があります。カウンター席が23〜24席あります。ラーメンを食べました。スープは以前に比べるとマイルドになった感じがしますが、魚粉系の香りと味は変わりません。麺はストレート太麺で、スープと良く合います。大盛無料です。
特製つけ麺注文。麺はツルツルしていて美味しい。つけ汁は、よく食べてると柚子の風味を感じられるくらいでバランスはいい。特製とノーマルの差が500円だが、正直やや高く感じる。繁華街にあって結構空いてるのが印象的。大勝軒という名前に惹かれて入った口だが、店内もやや暗めで開店してるのかわかりくかった。
特製まるいちつけ麺、野菜トッピング暑い夏には冷盛りのつけ麺が最高!あっさりめだけど、魚介が効いていて美味い🤤大盛り無料なのもありがたい!
ベーシックな味付けで安定した味。柚子が効いていて個人的には好き。特段おすすめところもないが、マイナスになる所もなく安定している。
仕事前の腹ごしらえに。どこも並んでる時間帯でしたがたまたま空席が見えたので飛び込みました。大勝軒系久しぶりです。今では珍しくないタイプのつけ麺ですが麺も美味しかったしさっぱりと食べられて好きです。ボリュームもあって普段使い出来るなと思いました。回転も早そうで立ち寄り易いです。また来ます。
特製つけ麺(1300円)並盛 茹で後600g 大盛900gという事で並盛にしました 茹で前350g位でしょうか 並にしては多めです麺はツルツル·ストレートでちょっとパスタぽい五島うどんぽくも有る感じスープはやや甘いドロ系魚介豚骨オーソドックスな味わいですねチャーシューは薄めで冷たく、そのままでなくスープに入れて麺と一緒に味合うタイプですね結構古そうな内観でした。
大勝軒ではあるが、味の系統はいわゆる大勝軒とは違い豚骨系のこってりとしたスープが特徴。東池袋大勝軒のさっぱり味とはまったく違うので気をつけてください。つけ麺とラーメンだけでなく季節の限定メニューがある。ボリュームは大勝軒ということで普通盛りでもそれなりに多い。熱盛り、冷盛り、スープ割など対応しています。塩つけ麺は青じそ入の甘みのある味で普通の味に飽きた人にはオススメです。写真は冬限定のにぼし味噌メンマトッピング。冬季は味噌の限定がよくあります。
ー中太加水多めのストレート麺ー本当に大勝軒の名前を冠して良いのかという麺。硬い麺。そもそも圧延が強い。麺の硬さを麺のコシと勘違いしている。東池袋大勝軒本店も丸の内松戸富田麺絆もソフトな圧延の中にコシを出そうという創意工夫がお客の口の中で口福となっているが、ここはただただ麺帯に圧力をかけて硬い麺が良いと言わんばかりだ。そしてかん水。麺を口の中で噛んでいる時に鼻からかん水の臭いがするというレベルではない。箸で麺を啜る時に、丼から直接アルカリの苦い臭いが入ってくる。いろいろなラーメンを食べたけれど初めての体験だ。山岸氏の作る卵麺は、かん水が少ないのが特長だった。しかしここはその真逆。かん水をふんだんに使った麺。見た目は大勝軒の中華そばの麺に似せているが別ものだ。もちろんそれだけかん水をふんだんに使った麺だから、卵と小麦の風味もなく、口の中で噛む幸せもない。鼻に入ってくるアルカリ臭をなるべく嗅がないように口の中に放り込み、一刻も早くこのお店出たいなと願いながらひたすら硬い麺を噛みながら喉におしこめる。そういう麺だ。本当にこれが自家製麺なのか。自家製麺のラーメン店の麺はその店の店主の麺への熱い想いが必ずある。それは絶妙なバランスの芸術のような麺もあれば、ジレンマに悩みつつまだ解答を模索している麺もある。しかしいずれにせよ、自家製麺の中に、その店主のラーメンに対する情熱が綴られているのだ。しかしこの麺からは、情熱という熱い気持ちは全く伝わってこない。それは「原価計算」という4文字のメッセージ。これが普通の場末のラーメン屋であるならこれで良い。店の外観から漂うオーラから私は間違っても入店することはないジャンルのお店だから。しかし山岸氏の最後の弟子という触れ込みでこの麺を出すのか。店内に飾ってある山岸氏の色紙が泣いていることであろう。スープは完飲できなかったが(私が完飲しないのは本当に珍しい)後味が化学調味料のこびりついた感覚が残っているスープ。原価計算。完飲しなくて正解だったが、この麺とは相性が良いだろう。らーめん 850円。
| 名前 |
大勝軒まるいち新宿東南口店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-6380-6138 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 11:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
ランチで寄らせてもらいました。野菜つけ麺にゆで卵トッピングを頼みました。麺はストレート太麺でモチモチとして美味しかったです。炒めた野菜が別盛りなのもいいですね。つけダレはさっぱり系で野菜や麺との相性も良く美味しかったです。次は別なメニューを頼みたいです。