心整う伊奈波神社の高所。
伊奈波神社の特徴
岐阜市にある伊奈波神社は1900年以上の歴史を誇ります。
自然美あふれる境内には黒龍大神様やお稲荷さんがあります。
参道沿いでは桜が美しく、春には特に訪れる価値があります。
年を跨いでしまいましたが2025年のギリギリ紅葉の時期に行きました。行きたいと思いながら何年も過ぎてしまい漸くといったところです。同日に金神社にもお参りしましたが時期的に七五三真っ只中だったので境内は可愛らしいお子様で溢れかえっておりました。着いたのはお昼少し前くらいで駐車場は既にほぼ満車状態。多少の距離とお金を気にしないなら下の無料駐車場近くにある有料駐車場使った方が早いかもしれません。微妙に列が出来て待つ事もあるので…警備員さんの指示に従いここに止めろと誘導されますが車の大きさ次第ではやや止め辛かったり、縦列の場所もありますので苦手な方は要注意です。特に何の行事もない時期であればそこまで混む事はないかと予想されます。参拝客も多めな神社だけあり境内は綺麗かつ厳かさがあり身が引き締まる重いです。段数は多くないものの階段がありスロープなどはありません。ゴツゴツ系の石段ではないので登りやすいかと。本殿の山門を潜ってすぐ横に絵馬や一部おみくじが置いてあります。最近偶に見かけるアクリル絵馬が置いてあり何てイマドキな…と思いながらも光ってて綺麗でした。26年の午年にちなんでの絵柄なのかしら?参拝後は下の社務所にて御朱印直書きで頂きました。通常以外にも見開き御朱印などもあります。あとはこの辺りが題材になっているアニメの限定グッズのようなものもありました。
2025年10月に訪問。戦いの神様が祭らわれているとのこと。斎藤道三を助けたという歴史があるらしい。神社の麓に駐車場があってそこに車を停めて神社へ向かう。雰囲気がとても厳かでゆったりとした時間が流れる感じだ。七五三の時期なのか、親子で写真撮影をしているご家族が数組居た。御朱印も押してもらいました。
境内に足を踏み入れた瞬間、空気がすっと澄んでいて心が整うような感覚がありました。訪れた日は雪が少し残っており、静かな境内と相まってとても幻想的な雰囲気。市街地にありながら、自然と歴史を感じられる落ち着いた場所です。また、こちらの狛犬が少し変わっていてとても印象的。表情や佇まいに個性があり、思わず見入ってしまいました。参道を歩き、ゆっくりお参りすることで気持ちが前向きになる神社だと感じます。岐阜を訪れた際には、ぜひ立ち寄ってほしい場所です。
伊奈波神社は、静かで落ち着いた雰囲気のある神社でした。境内はきれいに整えられていて、ゆっくり散策しながら参拝できます。大きな木が多く、季節ごとに景色が変わるのも魅力だと思いました。参道も歩きやすく、写真を撮る場所もいくつかあります。市内中心部からアクセスしやすいので、観光の合間に立ち寄るのにも良い場所だと感じました。
伊奈波神社は長い参道が清々しく、拝殿は格式高く厳かな雰囲気を感じました⛩️歴史好きとして、ここがかつての稲葉山城の山麓に遷されたと知り、「いなば」という名で城と神社が深く繋がっていることに、とても感動しました。御朱印を授かる際、列ができていましたが、宮司さんが一人ひとりに丁寧に接してくださったのが嬉しかったです。岐阜の歴史と温かさを感じられる、大変素晴らしい神社です。
正法寺(岐阜大仏)から徒歩15分以内の距離にあり、岐阜市内の歴史散策ルートの中でも特に荘厳で心に残る場所です。境内はとても広く、立派な楼門や本殿、整えられた石畳の参道が印象的で、訪れる人を静かに迎えてくれます。周囲は木々に包まれており、静けさと神聖な空気が漂っています。境内にはいくつかの神社もおり、それぞれをゆっくりと参拝しながら散策することができます。観光で訪れる方にとっても、歴史ある建造物と落ち着いた雰囲気を楽しめる、心安らぐスポットです。
僕です!岐阜を代表する神社ということで参拝させてもらいました👍とても落ち着いた雰囲気で良きでした^ ^歴史もとても感じることができる場所でした♪
三社巡りの最初の神社で伺いましたが。敷地はデカく立派な建物ばかり。警備の方が駐車場を案内してくれて助かりました。御朱印は書き入れて頂けました。
岐阜市にある歴史ある厳かな雰囲気の神社です。広い参道から石畳を進み石段を登って本殿に行きます。 本殿前の両側に狛犬さんがいますがその裏側にも逆立ちの狛犬さんもいました。
| 名前 |
伊奈波神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
058-262-5151 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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長い石段を登った先に本殿が構える、岐阜を代表する由緒ある神社です。立派な鳥居をくぐり、少し急な石の階段を一段一段登っていくと、街中とは思えないほど空気が変わります。この階段はなかなかの勾配で、地元の方がジョギングや運動目的で利用しているのも納得のきつさ。ちょっとした達成感があります。普段は参拝客が少なく、静かで落ち着いた雰囲気なのですが、大晦日だけは別世界。年越し直前は人でごった返し、参拝規制がかかるため本殿前で待機する形になります。どうせ待つので、参道の屋台のところで食べ物でも買ってのんびりまつのもいいですよ。年が明けると、順番に案内されて参拝できる流れになり、初詣ならではの高揚感を味わえます。本殿は厳かな佇まいで、長い階段を登ってきた分、参拝のありがたみもひとしお。体力に少し余裕をもって訪れるのがおすすめですが、岐阜の歴史と信仰をしっかり感じられる場所です。