国立市の誇り、旧駅舎の趣深い旅。
旧国立駅舎の特徴
大正時代に建設された国立駅舎は、歴史を感じさせる美しい洋館です。
夜はライトアップされ、オシャレで魅力的な雰囲気が漂います。
古いレールを再利用したひさし柱は、ぜひ見逃してはいけないポイントです。
国立市民が希望して残した旧駅舎。観光案内とイベント開催、バス・タクシー待ちで利用されています。ホールでは街角ピアノが置かれて誰でも自由に使用出来ます。今回は映画・ドラマのロケ地特集によるポスター展示がありました。更に、出演者のサインも……意外と知らない情報で面白かったですね。全てではありませんが、自分の記憶にあるものだけ写真に収めさせて頂きました。
西側の交番が、少し怖い人が多い印象です。駅の周りはとても清掃をしてあって綺麗です。月に1回はイベントもあり、こまめににぎやかな事が起きています。活発です。また駅の方でnonowaの前で催事をしております。また週替わりの、貸店舗もあり、充実感があります。
旧国立駅舎は平成18(2006)年に解体された後、令和2(2020)年に再築されました。現在は歴史を紹介している「展示室」、観光案内所的な「まち案内所」になっています。広間ではイベントが開催され、まち案内所ではお土産やグッズを販売している魅力的なスペースです。マンホールカードも配布しているのでコレクションしている人は訪れてみてください。4種類のデザイン・マンホールも魅力的です。建築目的で観に行くほどではありませんが国立に来た時は立ち寄ってみる価値のある場所です。
ハッピーピアノデーに限らず、演奏時間内にピアノが空いていれば、弾ける状態にして、1日の人数制限を無制限にして欲しいピアノです。
25年8月 マンホールカード収集で訪問奥の部屋で声かけるともらえます。ストリートピアノ?(オルガン?オルガンはないかw)があります。バス待ちの人の待機所でしょうかね。結構人が多かったです。【デザインの由来】国立市には、かつて、まちのシンボルと強く認識された三角屋根の旧国立駅舎がありました。そして、国立駅から南へまっすぐ伸びる大学通りの幅はなんと約44メートルもあり、通りの両側のグリーンベルトには桜が植えられ、春には花びらのカーテンがまちをピンク色に染めます。国立市で設置している一部のマンホール蓋には、旧国立駅舎を大学通りから望んだ春の風景がデザインされています。2019年には、今までの無色からカラーにリニューアルしてさらなるイメージアップに努めています。2020年に旧国立駅舎は1926年創建当時の姿に再築され、くにたちのシンボルが復活しました。
旧国立駅舎ここで、国立市のマンホールカード貰えます👍貰いに来ました😄実際のマンホールは、北口のコメダ珈琲のとこにあります😊
地上駅時代の国立駅駅舎を再建を行なった施設です。南口正面にありよく目立ちます。中には街案内所があり、ベンチが設置されています。
昔の駅舎の外観を再現している建物です。確かに私が学生だった頃こんな感じの見た目だったなと懐かしく思える建物になっています。中には旧駅舎の資料も展示されています。空調も効いており、待ち合わせ場所としても重宝すると思います。また、お土産の販売されており、絵葉書や駅舎のキャラクターのキーフォルダー、お菓子などがありました。観光案内所も併設しています。建物内は誰でも無料で入れます。鉄道マニアはもちろん、マニアでは無くとも国立に立ち寄られた際には、歴史を感じながら見学しても良いかと思います。
現国立駅の南口を出てすぐです。国立駅を含む中央線が高架化される前に使用されていた、旧駅舎を移築して保存した施設のようです。自分はマンホールカードが目的で訪問したのですが、たしかに今の駅舎と比べても趣があっていいですね。中は簡単な展示室もあったのですが、まあそれはあまりじっくり見るほどのものではなかったですが。待合室としても利用できるので、待ち合わせやバスの発車待ちの際は便利だと思います。
| 名前 |
旧国立駅舎 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
042-505-6691 |
| 営業時間 |
[金月火水木] 7:00~22:00 |
| HP |
http://www.city.kunitachi.tokyo.jp/kyukunitachiekisha_specialsite/index.html |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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現国立駅の前にあります。マンホールカードを貰えました。