珍しい植物が間近で楽しめる。
公開温室の特徴
温室内には多様な植物が植えられ、絶滅危惧種も豊富です。
クワズイモなどの珍しい植物が間近で観察できる環境です。
現在、ライフィングリーンプロジェクトの拡張工事が進行中です。
小石川植物園の温室。様々な植物が展示されています。
南国・小笠原などで生息する。いろんな植物があり、良かった。
小笠原、東南アジア、アフリカの植物があり、はじめて見る木が沢山ありました。ショクダイオオコンニャクは日本のコンニャクと茎柄は似ているものの、大きくパラソル位でした。開花も見たい。タイワンハマオモトが一番気に入りました。
建物もキレイに整備され、植物の展示も見やすく並べられています。
朝10:00~入れます沢山の種類、珍しい植物が間近で見れますたまに、ミストが出てます。蘭のコーナー、よかった❗
温室の中に植木鉢がいっぱいあります。
たくさんの種類の植物をじっくり観察できます。
2022年4月平日訪問。多種多様な植物があります。冷温室 というのもあり、高山植物が育てられていました。
地味な印象はありますが、研究所の温室だけあって絶滅危惧種も多いです。
| 名前 |
公開温室 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[火水木金土日] 10:00~15:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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2月の梅の見頃の頃、小石川植物園に伺っています。まだ寒い日々ですが温室内は25度位あるのでしょうか?汗ばむ位でした。珍しい熱帯植物や小笠原諸島の絶滅危惧種の植物が展示され、大変勉強になります。