池袋の海鮮宝庫!
漢方和牛とかき小屋 四喜の特徴
新鮮な牡蠣が食べられる、池袋の穴場スポットです。
様々な産地の牡蠣食べ比べが楽しめて絶品です。
昭和を感じる路地裏に位置し、雰囲気が魅力的です。
生牡蠣1個100円セールに惹かれて来店しました。宮城県雄勝産の牡蠣は身がぷりぷりで、磯の香りがしっかりしていてこの価格とは思えないクオリティ。何個でもいけてしまいます。名物のガンガン焼きも最高で、牡蠣や貝の旨みが凝縮された出汁がとにかく美味しい。さらに、その出汁を使った締めのパスタが予想以上の完成度で、最後まで満足感が続きました。エビクリームコロッケも濃厚で、牡蠣の合間に食べるとちょうど良いアクセントになります。牡蠣好きなら間違いなく楽しめるお店。コスパも味も大満足で、また牡蠣の季節に再訪したいです。生牡蠣1個100円は個数、時間限定であることには注意が必要です⚠️
池袋の一角に一風変わった街並みその中にいい意味で「牡蠣小屋」と呼ぶに相応しい建物があったらそこがこの店。看板メニューのガンガン焼き+生、焼き、蒸し様々な牡蠣をいただきましたがどれも美味しく、気さくに話してくださる店員さんの対応も良い。〆は伊集院さんおすすめのパスタにしました。これがあまりに美味しく、4回来て4種の〆を堪能しようと思っていましたが次回もパスタにしてしまいそうな予感。絶対にまた来ますね。
漢方和牛とかき小屋 四喜に伺いました。池袋東口からアクセスしやすく、牡蠣と馬肉を中心に幅広い料理が楽しめるお店です。店内は禁煙席・喫煙席がしっかり分かれており、どちらの利用でも快適に過ごせるのが嬉しいポイントでした。名物の牡蠣のガンガン焼きは、牡蠣とムール貝がたっぷり。店員さんが殻を剥いてくれるので手間もなく、出汁の旨みがしっかり効いていてそのままで十分美味しくいただけます。〆のガンガン焼きリゾットは、トマトベースで仕上げにチーズを炙ってくれるため香ばしさが加わり、牡蠣の旨みを最後まで楽しめました。馬刺し3種盛りは臭みがなく食べやすく、特にタテガミの食感が印象的。馬肉のなめろうは中盤の箸休めにちょうど良く、〆の馬肉の細巻きもサイズ感が良く重くなりません。揚げ物やサイドメニューも充実しており、漢方豚のメンチカツは揚げたてでジューシー、自家製牡蠣フライは大ぶりでクリーミー。エビクリームコロッケやエビグラタンもエビがしっかり入っていて満足感が高かったです。長芋キムチはさっぱりとしていて箸休めに最適でした。ドリンクは牡蠣に合う白・黒ビールや辛口の日本酒など、料理に合わせやすいラインナップ。何より店員さんが愛嬌よく、気配りも行き届いていて、終始気持ちよく食事ができたのが印象的でした。牡蠣好きな方はもちろん、馬肉や揚げ物まで幅広く楽しみたい方にもおすすめできるお店です。
土曜日の16時頃に初めての訪問。三階のテーブル席で二人で広々食べました。漢方和牛のネーミングが気になり来ました。いぶりがっこ、和牛、いかげそ、生牡蠣を食べました。どれも美味しいです。和牛はハーブの餌を食べさせてるとあって、臭みなく柔らかくてとっても美味しい。生牡蠣は大好きというほどではないのですが、100円セールということで試しに食べたらとってもミルキーで美味しく、2回ほど追加し、最終的に二人で十六個食べました。牡蠣好きの方には本当にたまらないと思います。日本酒もいろんな種類があってどれも美味しかったです。若い方たちがお店やっていますが日本酒のセレクションの充実さにはびっくりしました。色んなもの頼みましたが全部とっても美味しかったです。またぜひ飲みに食べに来たいです。ご馳走さまでした。
池袋で海鮮とお肉の両方取りを叶えてくれるお店があるとは思いませんでした。「漢方和牛とかき小屋 四喜」。名前からしてすでに惹かれますが、実際に訪れてその魅力をしっかり体感できました。まずは「漢方牛の炙り」。漢方とハーブを餌に育った牛とのことで、正直クセがあるのかと構えていましたがまったくの逆。驚くほど臭みがなく、舌に触れた瞬間ふわっとほどける柔らかさ。レモン醤油のタレが爽やかに引き締め、軽やかで美容を気にする私でも余裕で完食。むしろ“ヘルシーなご褒美”として定期的に食べたいレベル。続いて「新鮮牡蠣のガンガン焼き」。牡蠣だけでなくムール貝やホンビノスまで入っていて、旨みの出汁がとにかく濃厚。スタッフの方が全て剥いてくれるので手も汚れず、女性としてはこの心遣いが本当に嬉しい。そして圧巻の「宮城県産 雄勝の生牡蠣 10個盛り」。身の大きさ、弾力、甘み、全部が規格外。SNS投稿で1個100円キャンペーンという危険すぎるサービスがあり、気づけば“50個までOK”の罠にまんまとハマり、少し食べすぎました(笑)。小皿料理も抜群で、「いぶりがっこクリームチーズ」は甘じょっぱさのバランスが最高。「牡蠣の素焼き」は生牡蠣とは違う香ばしさが際立ち、素材の良さを再確認。極めつけは「焼き牡蠣10種盛り」。バリエーション豊かで飽きる暇がなく、特にアンチョビバターは思わず目を閉じてしまう美味しさでした。〆は「オマール海老のグリル」と「サーロインステーキ」。オマール海老は身の甘さが際立ち、ステーキは箸で切れるほど柔らかいのに旨みが濃厚。美容のために節制していても、これだけの内容なら“食べて綺麗になる日”として胸を張れる名店です。池袋で海鮮も肉も同時に満たしたいなら間違いなくここ。大満足でした。
漢方牛と牡蠣を思いきり楽しめる海鮮酒場 漢方和牛とかき小屋 四喜夕方の時間に伺い、まずは漢方牛の炙りから。漢方とハーブを混ぜて育てられた牛とのことで、驚くほど臭みがなく、軽い甘みがあってとても上品。レモンとネギ醤油のタレがしっかりと旨味を引き立てていて、最初の一皿から一気きた!続いて、牡蠣・ムール貝・ホンビノス貝のガンガン焼き。大きな缶に入れたまま10分ほど蒸し上げ、出来あがったタイミングでスタッフの方が殻を丁寧に剥いてくれます。磯の香りがしっかり立って、シンプルで満足度が高い一品。そして、なんと今は、宮城県・雄勝の生牡蠣がまさかの「1個100円」キャンペーン中。10個ぺろりwクリーミーで旨味が濃く、ぜんぜん50個いける勢い!50個まで注文可能で、GoogleかインスタにポストすればOK(会計時に確認あり)。なくなり次第終了とのことで、かなりお得です。いぶりがっこクリームチーズや牡蠣の素焼きなど、定番つまみも安定の美味しさ。さらに、焼き牡蠣は10種類の味が揃った豪華な盛り合わせで、明太マヨ、トマトジンジャー、バター醤油、マヨネーズ、キムチ、アンチョビバター、トマトチーズ、グラタン、バジル、バジルチーズ、シンプルから濃厚系まで飽きずに楽しめます。もう牡蠣三昧^ ^そして締めにはオマール海老のグリルとサーロインステーキ。海鮮のあとにしっかり肉を味わえるのが嬉しいポイントで、どちらも満足度の高い一夜でした。牡蠣好きはもちろん、漢方牛も楽しめるので、海鮮と肉をどちらも欲張りたい日にぴったりのお店です。
池袋駅からすぐの場所にある漢方和牛とかき小屋 四喜へ。名前の通り、ここは漢方牛とかきが主役のお店とのこと。漢方牛の炙りは、漢方とハーブを混ぜた飼料で育てた牛とのことで、臭みがなく、旨みが濃かったです。お肉は柔らかく、タレとの相性も良かったです。ガンガン焼きは、スチール缶で一気に蒸し上げるスタイルで、牡蠣・ムール貝・ホンビノスが山盛りでした。蒸したての牡蠣はぷりぷりで旨味たっぷりでした。生牡蠣は、宮城県雄勝産の牡蠣が1個100円のSNSキャンペーン中で、思わず追加してしまいました。焼き牡蠣10種盛りは、明太・トマトジンジャー・アンチョビバター・バター醤油・グラタンなど、味のバリエーションが豊富で、飽きずに最後まで楽しめました。特にバジルチーズとグラタンが美味しかったです。いぶりがっこクリームチーズは、燻製の香りが広がってお酒が進む味でした。サーロインステーキは、やわらかく、くどさを感じない味わいでした。オマール海老のグリルは、香ばしく焼かれた身が、ぷりっと弾力があり、満足感がありました。牡蠣好き・肉好きどちらも満たされるお店だと思います。
店内は落ち着いた照明と木の温もりを感じる空間で隠れ家的な雰囲気のお店です。ゆったりと食事を楽しめます。どれも素材の良さがしっかりと引き出されている印象!特にお肉と海鮮はどちらも鮮度、旨みのバランスが良く一品一品丁寧に造られています。お酒のラインナップも豊富で、ビールや焼酎、日本酒まで料理との相性を考えて選ばれているのが伝わります。スタッフの方の対応も丁寧で料理の提供タイミングや気配りが絶妙で心地よく過ごせました。
生牡蠣、焼き牡蠣、ガンガン焼きで食べましたどれもボリュームのある牡蠣で食べ応えがあり、美味しかったです欲張ってボタン海老と漢方和牛、馬刺しも食べましたが美味しくてどの食材も当たりでした調理メニューより素材そのままのメニューばかり注文してしまったので今度はグラタンとか調理メニュー食べてみたいです。
| 名前 |
漢方和牛とかき小屋 四喜 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-6907-2209 |
| 営業時間 |
[日火] 16:00~0:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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コスパ最高。池袋の人気店だけあって、素敵なコース👏日本酒の飲み放題合わせて10000円しないこの値段は本当コスパ最高😃牡蠣と日本酒で合わせたかったら是非!お店を覗いてみてもし満席っぽくても、系列店(味、メニュー変わらず)が近場に4店舗くらいあるので、とりあえずお店の人に声を掛けてみましょう!また来ます👍